

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I had refused to use it so far の so far は少々雑な作文でした。 過去形なので、厳密には「それまでは」という意味のフレーズにすべきだったかも知れません。 最近日本で売られている折りたたみ傘は、ほとんどが晴雨兼用で日差しをブロックする機能があるようです。 妻がアメリカで日傘をさしていた時、何人かの通りがかりのアメリカ人から、「雨が降っていないのに何故?」と声をかけられていたことをコメントを拝見して思い出しました。 確かに、アメリカでは傘を持っていない人が多いですね。 日本では最近、男性でも日傘をさしている人を多く見るようになりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は大きな間違いがなく、良かったです。 ただ、例示いただいた capable of expressing emotions や embrace のようなスマートな表現を駆使できていればさらに良いのにと思います。 最近のAIペットは、記憶もするしその人に合った振る舞いも出来るので、高齢者の老化防止、痴呆化の防止に役立っていると聞きます。 おっしゃる通り、ペットとの別れはそのペットの悲しい死なので、決して死ぬことのないAIペットは今後とても重宝すると思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「身に覚えのない」の英文はいろいろ試行錯誤して作文したのですが、ご紹介いただいた例文を拝見し「なるほど」と勉強になりました。 throw away は、おっしゃる通り、単に削除するというよりも、「捨て去る」ということを強調したくて使いましたが、 確かに、書き物にする場合は、あまり良くないこと、認識いたしました。 警察無線が傍受されて個人情報が漏洩するというのは少し驚きましたが、我々でも周波数が合う受信機を使えば警察無線も航空管制の無線も聞くことができるので、ありうる話ですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で言い方を悩んだのは、「蕎麦を冷水で締める」という日本語ではよく使われる表現ですが、「締める」の動詞がわからず、辞書で調べたのですが、rinseやshockなど、少しイメージが違うなと思い、わかりやすい be cooled としました。 冷たい飲み物は甘さを感じにくいのでジュースやコーラなどには驚くほどの砂糖が入っているそうで、出来れば避けたいところですが、冷蔵庫にあると飲みたくなってしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I was usually taken in winter season は、確かにご指摘いただいたようにforced to を入れた方が嫌だった感情を表せますね。 主語はWeにすればよかったと今読み返して思いました。 北海道では確かに冬の持久走は無理ですね。 我々はスキーは娯楽としてのスポーツですが、雪国の方々にとっては生活のための移動手段でもあるので学ぶ意味が違ってきますね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、if I was watching the game at the stadium のwas は、目的語を the game としているのでワールドカップサッカーの決勝戦で、既に終わってしまったものなので、仮定法過去ではなく、単純に過去形で書いたつもりでおりました。なかなか難しいです。 スーパーボールは、職場でもいつもどちらが勝つか皆で賭けをしていたので、リアルタイムでテレビで毎年見ておりました。 おっしゃる通り、ハーフタイムショーだけでなく、この日限りのテレビCMはとても新鮮で面白かったです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 permitの使い方は能動態/受動態も含めて、監査の仕事でも使えそうな動詞なので正しく使えるようになっておきたいと思います。 今回の投稿では英語表現の勉強と考えて正論を書きましたが、実際には私も大嫌いな人が来ることが分かった時点で何らかの理由をつけてそのパーティーへの参加を避けると思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では「朗読された小説」を英語で何と言うのがわからず、辞書でいろいろ調べてみたのですが、audiobooks で良かったのですね。少し考えすぎました。 海外だと電車やバスの中で他人の会話があっても、外国語で意味がわからないので、極端にうるさくなければBGMのように聞き流せていたような気がします。 日本語だと話している内容がわかってしまうので、聞きたくなくて音を遮断したくなってしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた it is common to use のuse が抜けてしまっていたのは残念でしたが、 be common to ~ で「~に共通している」という構文のつもりでした。 飛行機にまつわる英単語は、私が飛行機が好きというのもありますが、パソコンで空港の航空管制のゲームを時々楽しんでいて、その交信が全て本物と同じ英語なので、タキシングなどの単語に馴染みがありました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 stopping muscular weakness and doing moderate aerobic exercise は、動詞がstop、do とnativeが聞いたら幼稚園児の会話のように聞こえてしまいそうな感じがしておりましたが、教示いただいた、prevent, engage in などが使いこなせればスマートな会話ができると思いました。 stands to reasonや make senseは、アメリカ人との会議でよく彼らが言っていたのを覚えて私も I agree with や I think so の代わりに使うようになりました。 花を撮影する時は、しゃがんだり、時には這いつくばったり、しかもその姿勢で数秒間静止しなければならないので、写真仲間は高齢の方も多いのですが、「足腰が丈夫じゃないと出来ないよね!」とよく言い合っています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the intense heat combined with high humidity というフレーズは今の時期毎日使えそうです。 intense という単語は今まで知りませんでした。 東京ー横浜間の電車は東海道線、新宿横浜ライン、東急東横線など、何通りかルートはあるのですが、過密ダイヤが原因なのか通勤時の乗客が多すぎるのかわかりませんが、よくトラブルで止まるので、朝の遅刻が許されない仕事の場合は泊まるようにしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the outside の theは、全く頭になかったです。 単に「外部」という意味だったので特定されていないという認識でした。 監査で問題点を指摘すると、上に怒られるのを避けるために一生懸命言い訳をして監査報告書での指摘を取り消してもらおうとする管理者がいる一方、監査で明確に指摘された方が改善がやりやすいと前向きに受け止める管理者もいて、それぞれの性格と立場がよくわかって面白いです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 having many choices usually seems good のgoodの所、advantageという言葉は頭に浮かんだのですが、advantageは名詞または動詞なので、avantagingやadvantagedというのも聞いたことないし違和感があるので諦めました。 教示いただいた advantageous という言い方があるのは知らなかったです。 自営の方は、確かに大事なことを忘れてしまうと致命的ですね。 その点、仲間にフォローしてもらえるのはありがたいことですが、大体はフォローが入った時には手遅れの場合が多く、やはり自分で気をつけないとダメですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 書いていて楽しい話題で、しかもミス無しというのはこれも幸運な出来事の一つなのかも知れません。 ツキというのは確かに存在しているし、雨男、晴れ女など、科学的には証明出来ないものはたくさんあります。 おっしゃる通り、聖書では「神様が見ている」、日本では「お天道様が見ている」など、この社会はプログラミングされたバーチャルなもので、我々の上の次元に上位概念が存在していて、彼らが人間にツキや試練を与えて我々の行動をのぞき見して楽しんでいるような気がしてなりません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 for a long time や long drives など簡単な表現を間違えてしまったのは残念でした。 日本で暮らしていて英語力が退化していることを感じます。 アメリカで暮らしていた時は、長時間の運転や飛行機での出張など、何かを聴く機会が多い割に日本語の情報ソースが少なくて苦労しておりましたが、日本で暮らしていると、見るもの聴くものの情報ソースが多すぎて時間が足りないという悩みで、pod castなどには手が出せないというのが現実です。