

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 arrive の後の前置詞は、look at と同様、at しかないと思っておりました。 姫路おでんは、私が昔住んでいた頃にはなかったのですが、ここ数年の間に姫路の名産品になって、今ではたくさんのお店で食べることが出来ます。 恐らく町興しでそういう風にしたのだと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「確認する」のいろいろな言い方を提示くださり、ありがとうございました。 今回の場合は、「システムが定められた規程通りに正しく開発・運用されているかを確認する」が正しく、そういう意味ではcheckなのでしょうが、その場合は目的語に上記を書く必要がありそうです。 なので、一言で言うのであればverifyでも良かったかもしれないと思いました。 この夏、関東地方は比較的涼しかったのですが、関西に来て、日本の夏、体温超えの気温の暑さを思い出しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the Kobe earthquake and Tohoku one. の後半のtheは、「andでつないだ名詞の修飾は前のものが引き継がれる」と認識していたので、Tohokuの前のtheは不要と思い見直しで外してしまい残念でした。 震度5強い揺れには驚きましたが、死者もおらず数名のけが人が出ただけとニュースで聞いて、海外の地震の惨憺たる様子と比べると東京の建物やインフラは地震には強いなと改めて認識しました。 「地震が起きた時にやるべきこと」は頭を守るなど、いろいろあり頭ではわかっていますが、いざ実際に起こると体が固まってしまい何も出来ないことが良くわかりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、we were tired our legs and waist という私の英文は、日本人は理解出来そうですが、よく見てみると受動態なのに後ろにtiredの目的語があって、とても変な英語でした。 海外の街中で英語が通じないのは、こういう間違った言い方をしてしまっていることが多いような気がします。 今回の被写体は、低い位置に下向きに咲いているので、花を正面から写してかつバックに森の木漏れ日を丸ボケで入れようとするとほぼ地面に這いつくばって撮る必要があり足腰にはつらい撮影でした。 撮影に慣れた方々は、地面に膝をついて撮れるような膝当てを準備してきており、ガーデニングの店で売っているそうで、「なるほど」と感心しました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 COVID-19は、本当に久しぶりに使った単語だったので、大文字/小文字を忘れてしまっておりました。 「同調圧力」は丁度今読んでいる中野信子さんの新版『人は、なぜ他人を許せないのか?』の中で、「正義中毒」とともに説明されていた表現ですが、 英語で"Peer pressure" と言うのは面白いと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 weddingは、もしかして和製英語かも、と考えてしまい避けてしまいました。 また、「花火大会」は、 fireworks displays で記憶していたので使いましたが、ご指摘いただいた通り、fireworks showやfireworks eventの方が、日本人にはわかりやすいと思いました。 確かに、129日という半端な数の根拠は気になりました。 このエッセイを書いていて、もし本当に129日先の天気が正確に予報出来たら、観光客や様々なイベントが晴れの日だけに集中し、パニックになるのではないかという考えが浮かびました。 もしかしたら、それを避けるため天気予報はわざと精度を落として発表しているのかもと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた any and everything は、私も違和感は感じたのですが、「ありとあらゆる」の英語表現として辞書で見つけたので、使ってみた次第です。 日本から海外へ行く留学生は大変ですね、最近はアメリカは高くて住めないので、代わりにアジアやオーストラリアへ行く学生さんが増えているようです。 私がアメリカに赴任した2011年には1ドル75円という為替を記録してニュースになったのを記憶していますが、今では考えられないですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 時差就業は、辞書で調べて staggered hours of work としましたが、ご紹介いただいた flexible working hours や flextime の方が馴染みがあって、日本人であれば誰でも理解出来そうなので良いように思いました。 私も、若い頃SEとしてシステムの保守・運用を担当していた時は、システム入れ替えやトラブルの際は夜間就業や時には徹夜などもしておりましたが、 今では考えられないことです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 固有の台風の場合は typhoon を大文字にするというのは、普段は a big typhoonなどと言っているので、気付かず残念でした。 今回のお盆期間は、連休前に発生した熊本の地震、台風と大雨による洪水など、日本だけでなく海外でも複数の自然災害に見舞われた一週間でした。 旅行を計画されていた方々は、悪天候や交通網のトラブルで予定通りいかず、苦労されている様子がテレビでも紹介されておりました。 日本上空に発生した寒冷渦と逆走台風が北方の冷気を巻き込んでくれたおかげで、関東地方は8月とは思えないほど涼しく、ずっと東京にいた我々にとっては快適な1週間でした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 外国人とのsmall talkをイメージして作文したので、難しい熟語などがなかったせいか、ノーミスで良かったです。 「お盆」は確かに外国人にはわからないので確かに説明が必要ですね。 以前アメリカ人の同僚に「お盆の時期には先祖の霊が家に帰ってくる」ということを説明したところ、私の英語が悪かったのかも知れませんが、 彼らはお墓から出てくるゾンビのようなものを想像したらしく、とても怖がっておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「今やっていないことで、当時イメージ出来なかった」の表現は少し難しかったですが、何とかノーミスで作文出来て良かったです。 ご紹介いただいた、made a significant transition by ~ing の表現は、アメリカへ赴任した時を振り返るのに使えそうです。 私だけで無く、家族も含めて大きな転機でした。 帰国直後は車を持たない代わりにカーシェアリングを契約して必要に応じて時々車に乗っていましたが、ここ数年はそれも使わなくなりました。 東京は道路の渋滞がひどく、駐車料金も高騰、さらに悪質な「あおり運転」などもあって、最近は公共の電車とバスで十分事足りています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「誠実」の英単語は、honesty くらいしか思いつかなかったので、辞書で調べてgood faithとしましたが、いろいろ例文があってニュアンスの違いがよくわからず難しかったです。 「一石二鳥」は、killing two birds with one stone の例文もあったのですが、表現がダイレクト過ぎて避けてしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 get involved in ~ は、使い方を間違って覚えておりました。 また、My wife and I are his fun funs は、funは状態を示す名詞のように認識していたので、可算名詞とは思いませんでした。 東野圭吾さんの小説は面白いのですが、こういう種の小説は、一度読んでそのネタがわかってしまうと、二度目はワクワク感がなくなってしまうので、我が家では新たなストーリーを求めて次々に彼の小説を買ってしまうという結果になっています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はあまり難しい表現がなかったのですが、数カ所のミスは残念でした。 国立科学博物館と未来科学館の英語表現は、それぞれの英語での案内のページを見て参照したのですが、英語にすると長くてこれだけを見ると何の事だか分からなくなってしまいます。 国立科学博物館は、「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」という特別展をやっていて、2000円も余分に出して入ったのですが、世界中の動物たちの剥製が説明と共に展示されていて子供たちで混雑していました。 でも、常設展の方へ行くと人が少なく、私が一番面白いと思った素粒子の話や宇宙のダークマターの話の展示・説明はガラガラで楽しめました。 「これならば特別展に行かなくても良かったね」と妻と言い合って帰りました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 eating-out は、「外食」を辞書で調べた時に、例文の中にハイフン付きがあったので、疑いなく書いてしまいました。 また、increaseは動詞だと思い込んでおり、名詞で使えることに気付きませんでしたが、tax increaseというフレーズで考えると腑に落ちました。 本来は食品の消費税をゼロにする公約だったのですが、レジのシステム改修が間に合わないという理由で1%としたようですが、 そうなると1円玉が多く必要になり、年々ぶりかで1円玉を新規に発行するそうです。 減税の財源も決まっていないということで、「大丈夫なのかな?」と思ってしまいます。