

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 同じ「散歩する」でも状況によっていろいろな言い方があるのですね。 とても興味深かったです。 確かに、今回の話題は脳科学的な解釈を聞きたいですね。 私も中野信子さんは好きで、毎週金曜日の午前中に情報番組のコメンテーターとして出演されていていろいろな犯罪に対する脳科学的な解釈のコメントが面白くてよく見ています。 科学がつきとめた「運のいい人」という書籍も最近読みました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 結構むずかしい作文でしたが、ミスも少なくて良かったです。 監査で不備や改善要求付ける場合、言いっぱなしだと後で揉めるので、必ずその場で相手に納得させる必要があります。 そのためにも、言い訳を十分に言わせて「それは分かるが、でもこういう理由でダメです」と説得する必要があり、そこが難しいところです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 食べ物の説明をする時は、素材名がわかっても塊なのか千切りなのかなどの形状を表現するのが、普段あまり使わないので難しかったです。 また、教示いただいたような crisp、 crunchyなどの形容詞も、読み手に想像させるという意味では重要な要素だと感じました。 外国のレストランのメニューにはよく使われていたことを思い出しました。 炭水化物の摂取を減らすためにご飯を少なめあるいは食べないようにしているのですが、先日電気釜を買い換えて以来、炊きたてのお米が美味しくて、 特に生姜焼きのようなおかずの時はついつい食べてしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「業務に支障をきたす」をどう言ったら良いか? は意外とむずかしく辞書の例文にdisadvantages for working という表現を見つけて使ってみましたが、添削でいくつかの例を示していただき勉強になりました。 昼食後に横になっている時にスーッと眠りに落ちるのは本当に気持ちが良いです。 人が死ぬ時も息を引き取る瞬間はとても気持ちが良いと言われていますが、同じような感覚なのかも知れません。 また短時間の昼寝の後の頭のスッキリ感もとても好きな感覚です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コメントを拝見して、「最後の文は end upを使うべきだった!」と後悔しております。 わくわくする、興味を持つ、のめり込む など、small talk で使えそうな言い方を学習出来て良かったです。 また、a hardware, Switch 2 で、hardwareが不可算とは意外でしたが、携帯ゲーム機には大げさな言い方なので、ここはgadget とすべきでした 確かに、今の生活はパソコンにスマホと、目に悪いものばかりに囲まれているように感じます。 無駄な時間を排除したいというのもありますが、目のためにもゲームには手を出さない方がよさそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「得る」の英語表現をいろいろ教示いただき、ありがとうございました。 今回の「学校推薦を得る」は、誰かと争ったわけではないし、どの単語が適しているのか自分でもよくわかりませんでした。 feeling を可算名詞で使えるというのは意外でしたが、調べて見ると多くの事例が見つかり、普通に使えるのだということに気付くことが出来ました。 理系の学校推薦は、大学が人物を保証してくれるという安心感の反面、自分の活躍次第で翌年以降の推薦枠に影響が出てしまうのではないかという プレッシャーもありました。 でも仰る通り面接の練習をして何社も受ける必要がなかったので、自分の時間がたっぷりあって良かったです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後の文で教示いただいた、which I thought stood to reason. という言い方は勉強になりました。 こういう自分の考えを述べるエッセイでは、I think という書き出しが多くなってしまうので、こういう変化を身につけると表現が拡がります。 私も、高校や大学のレポートは初期は図書館とか新聞とかで調べて書き、インターネットを使えるようになってからはネタを仕入れるのはずいぶん楽になりましたが、それでも文章は自分で書いておりました。 それが今や全ての工程をAIがやってくれるというのは、仰るとおりAIの使い方だけしか学べないのではないかと心配です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 書いていた私の意識が現在や過去を行き来していたため、時制が現在/過去混合になってしまっておりました。 長文が多かった割には間違いが少なくて良かったです。 システムがらみの依頼が全てこちらに来るという傾向は、アメリカで勤務していた時が最も酷く、日本人の高齢の方々は英語で米人に尋ねることも出来ず、休日にプリンターのトナー交換までこちらに電話で依頼してきた時には少しイラッとしましたが、上の世代の方々は、自分達でパソコン操作とかやらなくても皆部下にやってもらえた時代だったので、ITリテラシーが皆無で、何でも自分でやらなければならない現在においては可哀想な人達だと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文はいつもあまり書かない構文が多かったので、前置詞等難しかったです。 また、it makes the children comfortable で children に the を付けるかどうかは悩んだのですが、「AIと話そうとした子供達」と特定されるのではないかと考えthe を付けました。 AIにもいろいろロジックの癖があるようですが、私は最近AIから情報を引き出す際には、「わからないことは推測で回答せず、分からないと答えてください。」というプロンプトを必ず入れるようにしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 elapse time は、コンピュータの世界ではよく使っていたので、そのまま文に入れてしまいました。 確かに文法的にはthe elapsed time ですね。 我々の会社の現場は機械加工が多いので、現場実習では油の匂いと暑さが苦痛でした。 確かに、私もビールは苦手なので飲まない人にとってはその匂いが地獄かもしれないと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、company と employee が単数/複数で多く出てくる文章だったので、その使い分け、代名詞の使い方で間違いが多かったのが残念でした。 最近は、多くの会社で新入社員を獲得するためにベテラン社員の給与を上げずにその原資を初任給を上げるのに回しているという話を聞きます。 加えて人事異動の要望まで聞いてしまうとなると、仕事が出来る若手は幸せかもしれまでんが、それで成長出来るのかという疑問を感じます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 footage という単語は知りませんでした。 調べてみると長さの単位のfeetが語源になっているようで、映画などの長いフィルムが膨大な映像をイメージしておりアナログ時代の名残だと思いました。 監視カメラは中国が最も進んでおり、要注意人物が信号を渡っているとその名前が大きく表示されるそうで、政府に全て監視されている怖い世界だなと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、right hand / left hand が多く出てくるので少々気になりましたが何ともなりませんでした。 ambidextrousという単語があるのは知りませんでした。 でも会話では正しく発音出来そうもありませんので、mixed-handedの方が覚えやすく言いやすそうです。 日本のいろいろな道具は右利き用に出来ていることが多いので、例えばハサミを左手で使うのはかなり工夫が要るので、右手で使うようにしています。 また、スポーツなどで道具を借りる時、例えば野球をやろうとした時に左投げ用のグローブが無いなど、いろいろ苦労することもあります。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭のhave become requesting は、最初はご指摘いただいた通りhave been requesting と現在完了進行形にしていたのに、見直しで何を思ったのか、becomeに変えてしまいました。 ネット上のIDやパスワードがリストになって売られているという話をよく聞くし、パスワードが漏洩していないとしても、誰がいつ何を買ったのかが全てデータ化され、デジタル広告に繋がっていると思うと、お店へ行って現金払いで商品をもらうのが一番安全だと思うようになります。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭の文で、reasons と demand をどうつないだら良いか考え、関係代名詞 that としたのですが、 ご指摘いただいたコメントを見てreason why という構文を思い出しました。 アメリカにいた時には結構使っていた単語の並びだったのに残念です。 アメリカでは高速道路代がかからないし行った先で車がないと動けないので、家族旅行では少し遠くても車で行くことが多かったので、燃料補給に課題のある電気自動車はありえないと思っておりました。 CO2削減と言っても、日本では発電のために石油を燃やしており電気を作る段階で大量のCO2を発生させているのであまり意味を感じません。