

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 やはり、今回の課題のような英語で自分の考えを説明するのは難しいと感じます。 「深刻な問題」の言い方をいくつか紹介いただき、ありがとうございました。 いつもserious problemなので、変化を付けられればと思います。 コメントを拝見して、日本におけるカスハラの問題は、上下関係を尊重する文化にあるのではないかと思い当たりました。 アメリカで働いていた時には、会社を離れると全く同等の立場で接するのに対して、日本では退社後も上下関係は存在し、さらに彼らの奥様達にまで夫と同じ上下関係が存在しています。 これは、日本の学校でのクラブ活動、特に運動部で重んじられている習慣なのではないかと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭の文で、I spend とすべきところをto spendとつないでしまったのは、後ろにもme があるので「私が、私の」と自己主張が沢山になるのを避けたかったからでした。 また、「周りの人よりも」という部分を強調すべきと考え、than most people around me を前に出してしまいました。 でも、よく考えるとご指摘いただいた通り、文法を考えると順序が逆でした。 今回は、ミラーリングとかRAID構造の説明をすべき文章でしたが字数が足りませんでした。 目的は必ず発生する機器のクラッシュからデータを守るためと、写真の編集を快適にするためですが、それを言わないと何のことかわからない文章になってしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「納得する」のいろいろな言い方を教示いただき、ありがとうございました。 understandが2文で続くのでどちらかを別の動詞にしたかったのですが、適切な単語が思いつかなかったところでした。 私もアメリカで仕事をしていた時には、週の半分くらいは職場の仲間と外のメキシカンやベトナム料理に食べに行っておりました。 この時の仲間との会話は仕事とは違う内容で、私にとっては英会話の良い練習になっておりましたが、たぶんこの記事の内容とは異なり、英語での会話で血糖値やストレスが増大していたと思います。 それ以外の日は、一旦家に帰って、妻とモヤシ炒めなどの簡単なものを食べておりました。

Tomomi様 今回の作文は使い慣れていない用語が多かったので難しかったですが、今Hotな話題なので、Small Talkの練習と思い選択しました。 was carried out の was が抜けてしまったのは残念でした。 iPS細胞で内臓をゼロから作れるとなると倫理的な問題が出そうですが、将来、iPS細胞で延命された老人が増えるとともに、「臓器売買」などという言葉は死語になりそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、同僚と会話している感じであまり難しい表現を用いなかったこともあって、ノーミスで良かったです。 日本のコンビニは確かに利用者目線でいろいろな便利なもが揃っており、また夜中でも開いていて、まさに「convenient」だと思います。 スナックやスイーツも美味しいので、妻と一緒に行くと、誘惑に負けて買うつもりがなかったものも買ってしまうことが多いです。 冬になると、仰るとおり、あんまん、肉まん、ピザまん、おでんなども売られるようになり、その匂いにも誘われてしまいますね。

現在完了の経験と、過去形の違い、なんとなくわかって来ました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the normal flu season was from January to February. のwasはお察しいただいた通り、時制の一致を考えました。 また、used toで文を始めているので、今までは冬の流行だったが、今後は違うかもしれないというニュアンスも含めたつもりで過去形にした次第です。 日中の関係悪化で中国人の訪日は減りましたが代わりに欧米や南半球からの旅行者が増えているようで、これは喜ばしいことですが、インフルエンザが持ち込まれているのは意外でした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 memorial という単語には、「記念の」というニュアンスが頭にあったためmemorial day = 記念日 として使ってしまいました。 よく考えると、結婚記念日も wedding anniversary でした。 アメリカでも、ある州では特別な休みがあったとは知りませんでした。 私が5年間住んでいたオハイオ州にもそのような休日はなかったように思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 with increasing foreign workers で通じると思ったのですが.... 少しニュアンスが違ってしまいました。 サービス業で働いている外国人はアジア系の方々が殆どのように思います。 私は時々コンビニからゴルフクラブを往復の宅配便で送るのですが、日本人の若い店員よりも外国人の店員の方がシステムをよく知っていて要領が良く、安心出来ます。 会社でも外国人の社員をよく見るようになり、仰る通り日本人の働く場がだんだん無くなって将来問題になりそうな気がします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、会話のようなノリでスラスラと書いてしまったのですが、その分不注意によるミスが出てしまいました。 最後のspendは進行形も考えたのですが、spendingという記述に不自然さを感じて躊躇してしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「好き嫌いが分かれる」の英文は難しかったです。 教示いただいた、either love or hate を拝見し、eitherの存在を思い出し、こうすれば良かったと思いました。 我が家でも妻は納豆が嫌いで意見が分かれますが、以前納豆を避けていた友人がいざ食べてみると美味しくて、以降大好きになった例もあり、見た目やにおいによる食べず嫌いの人が多いのではないかと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「止める」を disableとしてしまったのは、よく情報システムの監査で、ユーザアカウントを止める場合に使う単語なので無意識に出てしまいました。 播州弁は、アクセントは大阪の関西弁ほぼ同じですが、語句は、「えらい」=大変 「なおす」=終わりにする 程度であれば、その場の雰囲気で何となくわかるのですが、「ずつない」=苦しい 「おびんたれ」=怖がり などは全く想像もつきませんでした。 英語にも方言はあると聞いており、私の住んでいたシンシナティの英語も訛りはあるらしいのですが、私にはどれが方言なのかサッパリわかりませんでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今日の話題は特に難しい表現がなかったこともあって、ノーミスで良かったです。 睡眠の話は、最近、睡眠研究の世界的権威の筑波大の柳沢教授がノーベル賞に準じるアルバート・ラスカー賞を取ったことで、テレビでもよく紹介されており、よく話題になります。 教授によると、寝る前のスマホが無条件に悪いわけではなく、何か操作や判断をしなければならないゲームのようなものは睡眠の邪魔になる。 一方で、刺激の少ない動画などを見るだけであれば、特に悪いことはないとのことでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、take in the line は、確かに wait in lineなのですが、「その列に付き合う」というニュアンスを出したくてtakeを使ってみた次第でした。 アメリカの乗り換えは本当に憂鬱です。 昨年シンシナティへ行った際も、ダラスの空港での乗り換え便が3時間くらい遅れて眠い中ずっと待たされました。 キャンセルにならなかっただけマシとも言えますが、最初から3時間と言ってくれればレストランに行って食事をするなど出来たのに...といつも思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 髭については、英語で会話したこと海外での仕事で話題になったことも記憶がありませんが、単数形で表すものとは意外でした。 noodlesと同じ感覚でおりました。 日本人の髭は、あまり綺麗にならないので無精髭のように見えてしまうのが残念なところです。 芸能人で髭を生やしている人が以前テレビで言っておりましたが、手入れはかなり大変だと聞きました。 毎朝のシェービングで綺麗に剃ってしまう方が楽だし清潔さを保てると思います。