

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「レンタカー」の表記には悩みました。 rent-a-car と書かれているのをよく見ていたので採用しました。 冠詞はいらないのかな? と思いましたが、a が中に入っているので、先頭にa を付けるのも変だと思った次第です。 教示いただいた a rental car であれば文法的にも悩みがクリアーされますね。 学校のクラブ活動は、学習というよりもボランティア的なところがあって、遠征費用などは保護者からの寄付に頼っているところが大きいと聞きます。 生徒数も減っていることもあって、地域での活動とし、きちんと予算も充てる方が運営は安定するとは思いますが、記事にもあったように、生徒達のモチベーションという点では下がったしまいそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、特定のピアノのことを言っているわけではないのに、pianoにtheを付けることにとても違和感がありましたが、 楽器にはtheを付けるという法則に従いました。 最近は、駅や空港に自由に弾けるピアノが置いてあることが多いので、上手に弾いている人を見ると「格好いいな」と思います。 また、ピアノは指先を使うし、両手を別々に動かす必要があり脳の活性化になりそうなので、また弾けるようになりたいと思っています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は今まで使った事がなかった表現が多く、難しかったです。 また、on a case-by-case basis が決まり文句であることは知らず、 日本語の「ケースバイケース」は名詞的に使われるので、後ろに何かを付ける認識がなかったので、覚えておきたいと思います。 おっしゃる通り、いつも正論で迫ってくる人はいますよね。 でも、それはそれで議論には必要なプロセスのような気もしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 for special painting aircrafts は、special painting という和製英語? に惑わされてしまいました。 また、we were very lucky という言い方も幼稚なので、教示いただいた we were incredibly fortunate のような言い方ができるようにしたいと思います。 今回の写真撮影の案内人は、航空写真では有名なフォトグラファーの方で、航空無線だけでなく携帯アプリのフライトマップ、空港にいる仲間からの情報などを駆使して我々を最適なタイミング、場所に案内してくれました。 参加費は高いですが価値あるツアーだったと思います。 大部分が高速連写での撮影で、半日で3000枚くらい写真を撮ってしまったので、これから写真の整理が大変です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 受動態の charge charged はうっかりしておりました。 でも、chargeは少しダイレクト過ぎる表現かなと感じていたので、教示いただいた be reflected の方がスマートだなと思いました。 日本では在場時間のみがクローズアップされているように思いますが、欧米では働いた成果の方がより重要視されているように感じます。 アメリカで仕事をしていた時も、アメリカ人は残業を全くしない印象がありましたが、本当に仕事が出来る人は、5時でさっさと退社し、家族との夕飯、団らんの後、夜遅くまでしっかり仕事をして成果を出しておりました。

質問を送りました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「白羽の矢を立てる」、「そのお陰で」などは、会話ではよく使う表現にもかかわらず、英語でなんて言うのか知らなかったので、辞書で調べて使ってみましたが、間違っていなかったようで良かったです。 最初のアメリカでの工場設立では、その情報システムの設計、構築、運営をほぼ一人で担当し、安定稼働するまでほぼ1年かかりましたが、すごく良い経験と自信になりました。 その後、同様のことを17の国で行い、また5年間の家族同伴でのアメリカ生活もさせてもらいました。 今はSEは卒業して監査人として働いていますが、これらの経験がとても役にたっています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で難しかったのは、「いつの間にか眠りに落ちる」の「いつの間にか」の部分でした。 辞書でいろいろ例文を調べた結果、直訳では「気づかないうちに」となってしまいますが、before I am aware としてみました。 海外出張で、仕事が朝からあるのに早朝4時頃に時差ボケで目が覚めてしまいその後眠れないのは苦しいですが、思い切って起きてしまい、外を散歩してからシャワーを浴びて出勤というのも気持ちの良いものです。 ただし、その場合は大抵午後から強烈な眠気が来ます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 教示いただいた、the PIN on his credit card という表現、特に前置詞のon は、想定外で勉強になりました。 LAでのチップ騒動は、今でも我々の間では話題になりますが、彼が間違って払ってしまったことにすぐに気づいたことと、店主と交渉出来る英語力を持っていたことが幸いでした。 AIで翻訳出来る時代になりつつあるとは言え、ある程度の英会話力は身につけておくべきと改めて気づかされた出来事でした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 日本語では、「キャッシュレス」を名詞のように使うこともあるので、認識違いをしてしまいましたが、確かにchashlessは形容詞ですね。 cashless paymentsという組み合わせで記憶しておきたいと思いました。 確かに、アメリカへ行く時は、チップのために現金、特に1ドル札を何枚か持っておくのは未だに必要ですね。 イギリスはチップが不要で良かったのですが、今回の記事を読むと、イギリスにもチップ制度が浸透しつつあるようで、時代に逆行していると感じました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「懐かしさを感じる」は、仕事でもあまり使わないので分からずに辞書を頼りましたが、他にもいろいろな言い方を教示いただき、ありがとうございます。また、今回の作文では、sightseeing places よりも historic spots の方が適していたと思いました。 確かに、北海道へ行く時には、食べ歩きや観光が楽しみで、名所・旧跡の類はあまり聞きませんね。 お城へ行くと、神社の御朱印と同様に、御城印というのもあって、観光客を呼び込む仕組みが出来ています。 外国人の観光客も、御朱印帳、御城印帳持参で、暑い中頑張っておられました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「思い出す」という表現を英語でする場面がよくあるのですが、いつも単語に迷います。 rememberには「思い出す」の他に「記憶している」という意味もあるので、今回のように忘れていた物を思い出すという意味だと合ってるのかな?と考えてしまいます。 在宅勤務での仕事があまり記憶に残っていないというのは同僚も同じようで、人間の記憶というのは、出張先で見た情景やその街で食べたもの、聴いた音、仲間と食事しながら話し合ったことなど、いろいろな物が関連付けられて形成されているのだということがよく分かりました。

Tomomi様 今回の話題は選択すべきかどうか迷いました。 「無理やり連れて行かれたとも言える」や、映画を見た後の複雑な思いを英語で言える自信がなかったからです。 でも試行錯誤でチャレンジすることで、いろいろ教えていただき勉強になりました。 ちいかわの人気は凄いです。 CoCo壱番屋というカレー店もコラボしているし、先日ユニクロの銀座旗艦店行ったらワンフロア全てちいかわの製品でした。

Tomomi 様 添削いただきありがとうございました。 「高める」「欠かせない」「習得する」などのバリエーションをご紹介いただき、ありがとうございます。 よく使う割にはいつも同じ単語を使っているので使いこなせると良いと思いました。 航空会社は感情をコントロールする教育がちゃんとあるのですね。 接客業には必須ですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 やはり、食べ物系の英語は、単数/複数、冠詞などが難しいです。 先日の「おでん」もそうですが、たこ焼き、出汁などを英語でどう言ったら予備知識のない外国人にも正しく伝わるか? 難しいです。 また、たこ焼きの「ソース」も本当はウスターソースではなく、ドロッとしたソースを表現したかったのですが、単にsauce だと、パスタソースのようなものを連想させてしまうと考え、一番イメージが近いWorcester sauceとしました。 関西は東京とかと比べて食べ物が安いのも魅力です。 皆で散々飲み食いして一人3000円といった価格で、皆も驚いておりました。 アメリカだとラーメン一杯食べてもtipも入れると今は3000円以上になってしまいますし.....