

ありがとうござます。 大きなミスがなくて、良かったです。 設問に対して、作文の内容が、上手く内容を捉えているか、の評価を教えて頂ければ、幸甚です。<今後> 欲張って、すみません。

ありがとうございます

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、自分にとっては難しい表現がいくつかあったにも関わらず、ミスが前置詞とpayの過去形の2ヶ所と予想外に良い出来でした。 しかしながら、payの過去形paid は、アメリカにいた時にはほぼ毎日接していた単語のはずなのに間違ってしまい情けない限りです。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 「経験を活かす」の表現もありがとうございます。 復習しておきます。次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

ありがとうございました。 %の後に、percentを付けるとは、迂闊でした! raceですね。和訳にぴったりなのは、人種のraceですね。ついついpeopleを、人々や民族として使ってしまい、raceが出て来なくて、やはりまだまだです。 Gallop pollの前に、anyを付ける事で、毎回の調査と言う感じを付けたつもりでしたが、肝心の複数Sを忘れては、減点ですね。 U.Sの theも、前に同じ間違いを指導してもらっていました。前回は, . が抜けていて、今回は忘れず付けたと安心しましたが、これで二度と間違わないな、と自信なく希望してます!

ありがとうございます。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 finishとendの違い覚えておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 名詞を2つ並べるのは何か気持ちが悪くて、day-trip など安易にハイフンを入れてしまいましたが、解説を拝見して頭の整理が出来ました。 最後のsomething mysterious power は、「何か不思議な力」と言いたくて、これを some mysterious power としてしまうと「いくつかの不思議な力」となってしまうと思い、something としましたが、ご指摘の通り、something mysterious とすれば良かったと勉強になりました。

いつも時制のところで迷ってしまいます。今回は間違っていなかったので良かったです。ありがとうございました。

とてもよく分かりました。 ありがとうございました!

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 地震の「揺れ」は、自分の感覚としては、swing が適しているのかと思ったのですが、今回教示いただいた例にも辞書にもその用例がありませんでした。 こういう話題を海外の方々と話す機会は結構あるのですが、ご指摘いただいたように「震度」が日本でしか通じない尺度なので、全体の規模はマグニチュードで伝わるものの、自分が味わった揺れの大きさをデジタルに伝えることが難しいといつも感じます。

ありがとうございました。 modifyとchangeの違い、よく分かりました。modifyの使い方を間違えて、或いは忘れていたと思います。 良き方向への修正、変更にmodifyを使うと言う事ですね。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 おほめの言葉もありがとうございます。 復習しておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

いつも勉強になります。 COVID-19は、頭文字のため、大文字になること。 prepare には、do の内容をも含まれるため1つで良いとこと。 また、「prepare + 目的語」と前置詞無しの場合は、目的語そのものを「用意する」という意味となり、 「prepare ... for ~」とすることで「~のために~を準備・用意をする」という意味となること。 Thank you for reading the email.は、余程長い場合でしか使用しないので、「貴重な時間を頂戴しありがとうございました。」と 次のような表現がよいこと。 Thank you for giving me your precious time Thank you for your precious time Thank you for taking the time これだけ、勉強させて頂きました。 ありがとうございました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 眼鏡(glasses)が複数形になるというのは重々注意していたつもりだったのですが、 one とか it のような代名詞になるとうっかりしていて単数形になってしまっておりました。 やはり、眼鏡は1個(2つに分離出来ない)なのに複数形というのが受け入れられないのだと思います。