

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 天候や交通トラブルの話は、アメリカにいた時もSmall Talkで最も良く出た話題でしたので、そんな感覚で作文しました。 ご指摘いただいた、The weather forecast had been rainy → The weather forecast had said it would be rainy は、 「確かにそうだよな」と思いながらも、日本語では許される「天気予報は雨だった」がNGとなってしまう英語の厳格さを 改めて認識しました。

Tomomi先生 今回もわかりやすい解説ありがとうございました。 likeの使い方覚えておきます。またよろしくお願いします。<(_ _)>

どうもありがとうございました。

engraveという単語はまったく知りませんでした。この文脈にぴったりの単語ですね! ありがとうございました。

今回も添削ありがとうございます。 先ほど日本語字幕で2倍速で同じ映画を見てみましたが、前提知識がないと難しい内容で 「こんなこと言ってたんだ!」という場面が多かったです。 今後もよろしくお願いいたします。

今回は、知らない単語が多く難しかったです。締めるは、「close」を使えばよいのですね。その他「payment in arrear」「installment payment」は覚えておきたいですね。ありがとうございました。

Tomomiさん 迅速な添削、並びに丁寧な解説ありがとうございました。 天気がいい、という表現はいろいろあるんですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 古文は英語で何て言うのか全く見当もつかず、old leteratureでは直訳過ぎるのでclassic literatureとしましたが、 ご指摘の通り、辞書で調べたらclassicの形容詞用法には「古典的」という意味はありませんでした。 一つ勉強になりました。 また、「何の役に立つか疑問だ」の部分は、教示いただいたように、whatでなくhowを使った方がわかりやすかったです。

いつもありがとうございます。 Luxury は形容詞のつもりで使ってしまっていました。 ありがとうございました!

今回も添削ありがとうございます。 今後もよろしくお願いいたします。

どうもありがとうございました。

今回も添削ありがとうございました。 あまり違和感がないとのことで、とても良かったです。英語にも思っていた以上に丁寧表現があると知って、できるだけ使うように心掛けています。

Tomomi先生 添削をしていただきまして、 ありがとうございます。 もう一歩踏み込んだ表現が必要ですね。 いつも、ありがとうございます。 頑張ります。 yokosun

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 ここのところ雑誌を読んでいません。 例えば「週刊文春」等の週刊誌は興味深いと思いますが、最近は遠ざかっています。 国会で、週刊文春の記事を元に国会議員のスキャンダルが追及される事が時々ある様です。 この週刊誌は大きな力を持っていると感じられます。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 XX地獄 という言い方は、日本語特有の表現ではないかと思い、commuting nightmareという単語を使ったのですが、 英語でもcommuting hell で通じるのですね。 欧米人の思う"hell"が、日本人の中にある「地獄」と同じ概念なのか知りたいところです。 私も、アメリカでニューヨークとワシントンの役割分担を体験して、東京の特異性を感じました。 テロリストがもし東京を狙ったら、それは簡単なような気がします。 東京発着の新幹線はノーチェックで荷物を持ち込め、 それを車内に放置出来るのですから。