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Instructor profile

Philademia

Philademia

Native language:
日本人
Total orders:
19154
Nationality:
日本
Country of residence:
アメリカ合衆国
Specialties
  • 受験対策が得意
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
Qualifications
旧帝大学士号米語学専攻、日本英語教員免許高校1級、MBA、米国外国語教育評議会会員、全米翻訳者協会会員、メリーランド州立大学、情報科学・工学博士過程修了、人工知能ロボット工学専攻。
Message from instructor
ほぼ毎日ご指名を頂けます。日本の昼12時ころから真夜中12時ころまで受け付けています。米国東部に住んでおりますので、日本との時差が3/8/2026 までは14時間、それ以降は13時間あります。日本の午後・夜遅く投稿されても朝にはお届けできるように努めていますが、ご入稿数の関係で、猶予をいただくこともございますので、悪しからずご理解いただけたら幸いです。在米35年になります。添削は、原則、米語ですが、書かれている英語から判断し、合わせます。
Hobbies / favorite countries / countries visited
ピアノとバイオリン弾きます。アンドレア・ボチェッリのテノールを聞くことが好きです。心に残った映画は、ショーシャンクの空に、小説家を見つけたら、戦場のピアニスト、ライフ・イズ・ビューティフル、ボーン・シリーズなどですが、読書も好きで、モリー先生との火曜日(Tuesdays with Morrie)、天国で出会う5人の人々(Five People You Meet in Heaven)を気に入って何度も読みました。好きな国は、イタリア、メキシコ、カナダ、カリブ海の島々、香港、マカオ、韓国で、よく行きます。
Approach to corrections
添削、校正で気をつけているところは、英語を学習なさるお客様が、ひとつの添削・校正結果から、10でも100でも新たに学んでいけるような援助を目指しています。知識を得たことで、それを使い、応用し、また更に力をつけていって頂きたいと思います。ケース・バイ・ケースの情報では、「学習・勉強」ではないと信じています。こういう情報では、学習者にはすぐ出口のドアが見えてくるでしょう。私は、一つの学びから世界が広がり、その更に広い世界へのドアが見えてくるような添削・校正にこだわっています。 英語は、非常に「実用性」のある言語です。世界の人口79億のほぼ16%、13億の人間が英語を話します。これは、日本の人口1億2千万の10倍です。日本語だけの場合に比べて、10倍の情報及び世界がそこにあります。この広い世界にお客様が飛び立っていくお手伝いをしたいと思っています。 私は真面目な人で、同様に真面目で熱心な勉強家には、より熱心に添削をし、その成長を見守りたいと思っています。どうぞよろしく。
  • mk2108

    mk2108

    本日も添削ありがとうございました。

    ★★★★★
  • aria

    aria

    とても速く、また丁寧な添削をありがとうございました。 解説が非常にわかりやすく、ひとつひとつ納得しながら復習ができます。 コツコツと頑張っていきますので、またどうぞよろしくお願いいたします。

    ★★★★★
  • nkmrtkt

    nkmrtkt

    ご説明ありがとうございます

    ★★★★★
  • Yuko1234

    Yuko1234

    ホントだ、今みると表示がギチギチではありません、杞憂でした。 昨日も添削を有難うございました。 知っている単語でもどこにどう使うかが まだまだだと分かりました。 Not を使わない否定形が最近のお気に入りでしたが、ただ使えばいいというものでもない事を知れてよかったです。 someone とsomebody の事を質問して、先生はきっと驚かれた事と思いますが、真剣に気になりました。 最近煮詰まってきたせいかもしれません。 アルファベットを見た時、意味として頭に入らない事が多発しています。 ひとかわ剥ける前兆だと願って、引き続き頑張ります。 有難うございました。

    ★★★★★
  • dao

    dao

    和文はどうしてもの場合のみ、付けさせて頂きます。

    ★★★★★
  • oronine2023

    oronine2023

    丁寧な添削ありがとうございました。 今回のポイントをまとめました。 正:thank you for thinking~  誤:your thinking ~ 特定の迷い猫→the が必要 have は、飼っていることを表す。飼うかどうかはkeep learned と過去形 you would  時制の一致 am looking forward to の to は前置詞 hearing と名詞形にする news は good が付いても、不可算名詞 a は不要 wish は、不可能なことを願う時に使う。可能な場合はhope concern は、関心をもたせるという他動詞 関心を持っている、は、be concerned と受動態で表す。 will go to ですと、通常は場所が置かれる、たとえ、to make sure が目的を表すto不定詞でも不自然。 it's は、it is healty conditionだと、にゃんこが condition になってしまう。it is (it's)healthy ~ 誤:If there was something happened to the cat  正:If something happens to the cat it はこれまでにゃんこを指していたので、itではなくthat にする。 誤:I am thinking move to 、正:I am thinking about moving to  この場合think は自動詞。 another には、an が含まれている。an は不要 誤:apartment which allows to pets  正:apartment which allows pets  toは不要 誤:I appreciate your response to help it →to help it では助けるための応答となる。 正:I appreciate your reply that you will help it→助けるという返事 response は、短い受け答え 長い返事の場合reply

    ★★★★★
  • nsachi4828

    nsachi4828

    丁寧に解説いただき勉強になります。ありがとうございます。

    ★★★★★
  • Kou1211

    Kou1211

    pleaseが間投詞というのは、知りませんでした。今まで何気に使っていました。

    ★★★★★
  • nkmrtkt

    nkmrtkt

    ご説明ありがとうございます

    ★★★★★
  • Yuko1234

    Yuko1234

    本日も貴重なご指摘を有難うございます。 ●セミコロンが好き過ぎて、またやってしまいました、もっと気を付けます。 ●historically とstaristically の間にカンマか?は、形容詞を複数使う時に必要なカンマと混同してしまいました。 もっと記憶の定着に努めます。 有難うございました。

    ★★★★★
  • fujinya

    fujinya

    関係代名詞の非制限用法知らなかったです。 今まで何となくつかってたんだなぁ。。。 ありがとうございます!

    ★★★★★
  • Yuko1234

    Yuko1234

    先生ったら人が悪いです〜。 これより一つ前の添削(課題No.208147 ) で、最後の最後にシャーロックホームズのセリフを引用してらした本当の意図に、たった今気づきました! ハッとして単語数を数えギクリ。 As the saying goes: "An army marches on its stomach," ノートに書き直しました(汗)。 Whoever は、三人称単数で扱います、はそれとなく正してくださってたり、最近ずいぶん優しいなあと思っていたところ、背筋が伸びました。 あ、いえ、他意はありません。 先生は優しい方です。 いつも感謝しています。

    ★★★★★
  • nsachi4828

    nsachi4828

    とても速く添削解説いただき、うれしいです。 間違いもすぐにわかると、とても勉強になります。 まだまだ基本的なところができていませんが、頑張りたいと思います。 ありがとうございます。

    ★★★★★
  • Yuko1234

    Yuko1234

    質問へのご回答有難うございます。 添削と併せ、疑問が解消しました。 さて、名詞か、そうでなく前述の内容(かつ誤解のない確実なもの)かでのit,that の使い分けは理解しました。 今回はもっと初歩的なところ、何を指すか、の部分で間違えました。 今回ですと上から3行めのPerhaps で始まる文中で, yet I felt that〜 にしたのは、痛みのせいで息ができなかった、という状況が永遠に続くように思われた、なので名詞ではないからこれを受けるのはthat と考えたためです。 続く4行目も同じ理由で間違えました。(痛みのせいで息ができなかった、という状況から解放されたのでthat を選択) 結局行き着くのは読み手フレンドリネスの大切さ、と実感です。 今回教わったMy water intakr という表現、とても好きです。 いつも分かりやすく教えてくださり有難うございます。

    ★★★★★
  • alex2018

    alex2018

    丁寧で分かりやすいご説明ありがとうございました。引き続き精進します。

    ★★★★★

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