
ありがとうございました!文字数を減らしつつも、伝わる文章にしたいので、 do it/that とdo so、のお話は、とても勉強になりました。読むときにそれらの違いを意識していなかったことを気付かされます。またよろしくお願いします!

Eiko先生、今回もそれはそれは丁寧な添削ありがとうございます! アポストロフィは生物に使うのですね!今まで気にせず使ってそうです。 たしかに可算名詞の後はaですよね。そして、sameには the。 習慣は現在形。see the timeでないとへんちくりんですよね〜。 ストン!とわかったことが沢山です。ありがとうございました!

Eiko先生 添削して頂きありがとうございました。 例文も沢山つけて頂き理解を深めるのに非常に役立ちます。 しっかりと復習したいです。 ″Achieving Your Childhood Dreams”も見てみたいと思います。 今後とも宜しくお願いいたします。 Katachan

まだ、意識を向けてないとtheを忘れてしまいます。感覚的に自然にできるようになるまでには、まだまだですね。がんばります。

through(を通して)が日本語と同じニュアンスで使えるのですね。 あまり使ったことがなかったので、使ってみようと思います。 ありがとうございました。

いつも丁寧な解説で勉強になります! ありがとうございました。

Eiko先生、今回も丁寧な添削ありがとうございます! まさにscreamも入れたかったから、私の作りたかった文です。 いくら蝉でも、take away よりtake it out の方がうれしいですよね。なるほどです。 今回もありがとうございました!

今回も添削ありがとうございます。時制の一致ができてませんでしたね。provide A with Bなども教えていただき、とても役立ちました。またよろしくお願いします。

今回も丁寧な添削ありがとうございました。 今後もよろしくお願いいたします。

いつも名言たのしみにしております!いつもありがとうございます

わ〜!ものすごく丁寧な添削ありがとうございます! もう一度ゆっくり読み返して、説明を消化しようと思います! remind A of B覚えたことある〜。すっかり忘れてましたね。トホホ。 ありがとうございました!

どうもありがとうございました。

今回も大変わかりやすい解説をありがとうございました。 not only 〜 but also 〜に文を入れる際の方法、初めて知りました、勉強になりました。 また添削を依頼させて頂く際にはよろしくお願い致します。

いつも丁寧なアドバイスありがとうございます。時刻は、11 a.m.、1:00 p.m. とするのが自然ですね。Date & Time -の後にはダッシュを使うとよいのですね。また、10人は、数字ではなくten peopleとするですね。今回も大変勉強になりました。ありがとうございました。

いつもありがとうございます。強い憤りも英語で書くと、ネイティブでないからか、まるで自分が発言してないかのような他人事な感じになり、すっきりしますが、英語ネイティブの人々には直接響くので気をつけなければなと思います。「炎上」ってfireで良いのですね。ちょっと調べるとスラングみたいな言葉しか出てこず、そのまま使ってしまいましたが、大変勉強になりました。「 It should be blamed that~」も使う機会が多そうなので、しっかり覚えていきたいです。 昨年日本で観たウッディ・アレンのA rainy day in N.Y.もとても良かったのに、実際現地では上映されなかったと聞きました。自分の素敵だと思う気持ちはぶれないようにしていきたいですね。お付き合いいただき、ありがとうございました。