
Carrie先生 ていねいな添削と質問ご回答ありがとうございます。 「通常 how much less という形を使います。」「「いかに無駄に資源を使わないか」に重点」 @質問に丁寧な長文のご説明をいただきありがとうございます。文法的にはlessのみでは成り立たないこと、内容的には重点が異なることよくわかりました。 「主語がやや長く of の連続になっている点」 @了解です。私もofを減らそうと関係代名詞でつないでみたのですが、主語部分が長いのは変わりなかったです。 Best regards,

Carrie先生 丁寧な添削をありがとうございます。 (多数の迂闊にも係わらず) 「動詞はお題のように進行時制にされた方が」 @迂闊でした。お題が進行形なら回答も進行形が自然です。その時の私は、単純現在形が習慣表現であることをわかっていることをアピールしたい功名心に取りつかれていました。 「厳密には授業を受ける lessons or classes とは異なり」 @迂闊でした。元々の意味はアナログ講義でした。オンラインのときはそれがわかるようにしたほうがいいですね。 @selfish theories. さすがに私もこれで通じるとは思っていませんでした。スマートな英文ありがとうございます。 sharing my pet theories (or own ideas. ) 「comments が適しています。 @了解です。何となくremarkが正式かと思ってました。 「pet theories は「個人的にこだわっていること・持論」のニュアンスで、若干自虐的な意味合い」 @new to me です。ペットは日本語になってる愛がん動物ですが、辞書では同じエントリーですね。例句に the mayor's pet project とありました。これなどはアイロニーですが、自分で言うと自虐ですね。私の「屁理屈」とバランス取れてます。味のある言葉と理解しました。 「日本の方の作文では特に、[副詞], という始まり方の文が多くなる傾向」 @おっしゃるとおりと思います。日本では、会話できっと一息入れて相手の反応を探るためと思ています。英文では、動詞の前に置くこと了解です。 「individually としましょう。」 @気にしたことありませんでした。よく復習します。 「そして therefore は副詞なので、」 @迂闊でした。今までも複数回教えていただいたことがあるような。よく復習します。 Best regards,

Carrie先生 簡単に見える文章でも、いろいろとご丁寧にありがとうございます。 「electric ones」 @Vは電気に関係してるのでボルトぐらいにしか考えていませんでした。 質問へのご回答ありがとうございました。electric は、電気が直接の起動エネルギーの場合、electronicは、電子回路による駆動制御の場合と理解しました。 「文法的には正しいですが、若干冗長ではあるので」 @了解です。引き締まった文章は、適切な語彙選択からを痛感します。 「look like は正しいですが、resemble とすると若干フォーマル」 @了解です。resembleは私としては前置詞のto or withを付けたくなってしまって、結局わからなくなって避けてました。普通の他動詞である旨了解です。 Best regards,

Carrie先生 質問のご回答ありがとうございます。 ある特定のemployeeの場合に、冠詞つきで所有を使うこと了解です。 misconductを辞書で見ました。重要単語マークもなく、たった3行しか記述がありませんでしたが、用例でズバリemployee misconductがありました。 significant, substantial も大人単語と思います。こちらでいくこと了解です。どちらも動詞がありsignifyと substantiateで意味から考えるとsubstantialの方がものものしい感じがします。 damage 限定詞 reputation/s このコロケーション了解しました。 その昔思い出があります。She was awarded $5,000 in damages で、特別な含意があるので複数形になっているのを見落としてはいけないと先輩に注意されたことがあります。 Best regards,

Carrie先生 短い課題文にもいろいろ多角的な添削ありがとうございます。 state verbs and action verbsについて、質問ご回答ありがとうございます。 英語母語話者の感覚ついて、どんなことが感覚要素になっているかよくわかりました。今後は私もそういう目で辞書を見てみます。 fraudは変わった単語です。名詞しかないとは驚きです。正式な言葉なのはわかりました。commitとのcollocationで正式な犯罪行為実行を表すので、きっとローマ時代からの言葉でしょう。それに対してdeceiveは日常のやったやれた場面で使うこと了解です。ただこちらも結構ややこしい。名詞にはdeceit or deceptionの二つの形がある。 動詞をtryにしてintentionally を使う事了解です。 Best regards,

Carrie 先生 添削ありがとうございます。 「worried を concerned とすれば少しフォーマルに」 @多義語の方がおとな言葉に聞こえると理解しました。多義語なので、使い方がやっかいで苦手でした。前置詞もバライティがあります。少しわかってきました。 「動詞で言えることは基本的に動詞とし、よりフォーマルな書き言葉の場面では名詞を使っ」 @こういうルールを決めておくと迷わなくていいです。名詞の方がフォーマル度が上がるのは、名詞にする方がメタ度、抽象度が上がるからと理解しました。 「convention は「会議」ですので、competition 「競技会」を使いましょう。 @国際大会とはスポーツ大会だったのですね。学会の集まりかと思いました。 「during で「その期間中」」は思い付きませんでした。了解です。 Best regards,

Carrie 先生 きめ細かく添削をいただきありがとうございます。 いろいろ単語を繰り出してみましたが、いまいち当たらなかったです。 後で、辞書見てみます。 「VARのような技術の導入」の日本語から、流れよく複数の技術のなかのVAR という英訳は浮かびませんでした。 so far/ straightforward/ increasingly/further/installation/introduction 大人ワードconcider/ 同格のthatでなく、メタ概念の「ルール変更」修飾の関係代名詞にして英訳 as well as/ in addition to/ criticise/receive comments/ stakeholderも経済取引以外でも使えること了解です。

Carrie 先生 添削ありがとうございました。 先生のプロフィールにある「論理構成を、必要とするwriting」とお書きになっている意味を今しっかりそしてありがたくしみじみと感じ入っております。 「意見がある種ぶつ切りにならないようにすることも大切」 @日本語でもよくよく服膺すべきことです。 「Does Japan really need to prioritize anything to improve gender equality? のような疑問に言い換えた方が論理的にはスムーズ」 @おっしゃるとおりです。論理構成おっしゃるとおりです。 私が羅列したことが、どのようにつながるのか具体的に説明すると主張わかりやすい… @おっしゃるとおりです。後日、別スロットでまたお願いするかもしれません。 Best regards,

Carrie先生 ていねいに添削くださりありがとうございます。質問にもご名答ありがとうございます。私の知識も改善されました。 また個人的備忘録ですが失礼します。 all the more 1 形容用法 to have all the more impact on household budgets. 名詞 all the more confidently 副詞 2独立用法 all the more because … 関係関連表現 be connected, be related, be involved, be concerned 因果関係 cause, lead to, result from the rising rice price が結局覚えやすくていいと感じました。 factor, aspect, weather, climate, household, fluctuation, variation reduce, decrease ニュアンスをよく復習します。 staple : new to me でした。というか、あのホッチキスのことですね。どういしてこれが主食の意味になるのか不思議です。辞書エントリーとして面白いのは3、something that is used widely です。ex.His writings are a staple of economic theory.です。 以前のconsumption actions をbehaviour には改善しましたが、次はhabitsで行きます。 Best regards,

Carrie 先生 今回も、料理の英語にお付き合いありがとうございます。 長々と個人的備忘録になってしまいすいません。 パーティのホストとしてあいさつの言い方とレシピ英語の違いを了解しました。私としては、自宅のテーブル一つで、中国料理とはいえ、ゲストよりの私の方が慣れていると思われる春巻きに手を付けてもらう時を思い浮かべてました。 enjoyは広がりのある動詞と理解しました。そう思って辞書を見ました。entryが沢山あると思ったのですが、たった二つでした。 つまり1、to take pleasure 具体的中身は何でもいいわけです。movieでもいいし、逆に、No one enjoys being teasedとも表現可能。また、He enjoyed himself at the partyとも使えます。 もう一つのentryは、想像つきませんでしたが、2、to experience something goodで、The show enjoyed great successです。これなど、enjoy楽しむと覚えていては出できません。 warm and heatの違いも興味あるのですが、それよりon the side が料理用語としてこんなに正式な表現とは思いもよりませんでした。 1a: In a meal in addition to the main item.*salmon with grilled vegetables on the side b: served next to something rather than on top of it *For my salad, I'd like Italian dressing on the side 2: in addition to your main job 3: as part of a secret romantic relationship that is outside of your marriage or main main romantic relationship*a married man with a girlfriend on the side. Best regards,

Carrie先生 ありがとうございました。 名詞の特定か不特定かの 理解が進みました。 「「特定」とは「実物があること」ではなく、」 「the beaten egg とすると、聞き手は「どの溶き卵?用意してあったかな?」という印象を受けます。」 わかりました。受け手の気持ちを擬似体験する想像力を養います。 @brushは、習ったばかりでした。復習します。この単語を辞書でみると、掃除系の意味ばかりで、最後の方にput st on st系がちょこっと出て来て、おいしい食べ物ができる感じがしません。先のgolden brownもそうですが、料理の和文英訳をやってみて英語の単語を見て美味しそうな感じがしません。 Best regards,

Carrie 先生 木目の細かい添削とご回答をありがとうございます。 また、文法からお作法までの充実したご指導ありがとうございます。 ・付帯のwith/with + 名詞 + 分詞 ・カンマが付きで主語省略の分詞構文 1命令カンマthen命令 2命令and then 第2文 この二つは文法上別扱い。 接続詞once は思い付きませんでした。せいぜいafterでした。 After the salmon turns golden brownでした。 「料理では golden brown のほうが定番」 @了解です。たた英語の食べ物の色表現はピンときません。ブラウンはコヒーの色。それにゴールデンという金属色を足して表現しても食欲をそそる色にはならないのでは? もっともゴールデンには、金属色だけでなく、happy, excellent,などの意味もありますが、日本語なら 料理の色は、直接の色名でなく、おこげ色とかにしめ色とか調理の方法の結果醸し出される色で形容すると思います。そのほうが食欲誘発の色表現と思います。 Best regards,

Carrie 先生 質問ご回答と添削ありがとうございました。 「料理の量は、size, portion, serving 」 「dishはお皿や料理そのもの」 「helping 自体は「おかわり」という意味ではなく、(料理の)一盛り・一人前」 @このニュアンスの差はinterests meです。 dishは料理全体を表し個々の取分けではない。ex.The restaurant serves some of my favorite dishes. 一度に出す[at one time]時の取分けのニュアンスでは、helping, portion。 人に提供するニュアンスでは、serving. おかわりニュアンスは、another で表現。ex. Can I have another one, please? そして、どれも[N C]なので、不定冠詞処理必要。 [a big helping of rice] 「話し手の主観的判断が入るので、be動詞で断定せずに should be enough」 @了解です。英語と日本語の違い。be動詞は事実のみ。日本語は受け手が上手く察してくれる性善説ですが、英語は受け手でなく、一言一言全て発信者責任の性悪節。この厳格発想はthe と a の処理でも感じます。「判断入る」のも話者の判断かその場の多数の判断かややこしいです。また、should はshallの変化です。shall は神がかった助動詞なので緊張します。 「すると主語が one plate であった方」 @I see. 無生物主語でまとめる。 BEST REGARDS,

Carrie 先生 ご丁寧な添削ありがとうございます。 「··before, when, because など接続詞の前には、カンマは不要です。」 @同じことを何回もすいません。お作法は身につけるもので、昔なら師匠さんからその場でピシリですが、現代は困ったものです。 「今回は案内文なので主語は明確に読み手ですね。」 @英語で、主語を省略、は勇気が要ります。分詞構文で主語を無しにするか、名詞を後ろから修飾する長い句を分詞を使って繋げるか、いつも試してますが、なかなかあたりません。 Best regards,

Carrie先生 ていねいなご指導ありがとうございます。 いろいろと感じるところあります。 「多くの場合は口頭で説明してもらうことくらいを期待・・tell を使う」 @I see. new to me でした。ただ、今まで概して歌の歌詞を見て感じていたのは、女性の歌は、show me が多く、男性の歌は、tell meが多いなと思っていたのですが、その訳がわかった気がします。しかし、この感想も、今では、unconscious bias になりますが。 「I quickly looked through 3 aisles」 @「ラフにザット、3本のアイルを抜けながら」了解です。また発音もありがとうございます。飛行機で座席はaisleアイル、土用の丑の日はeelイール、体調不良はailエイル。 「 I am also looking for cheese. 」 @了解です。I love this. 英会話のポイントは、 切羽詰まり感の伝達と理解しました。奥ゆかしく「need」などとのたまわる暇なく、進行形で機関銃のように繰り出す。しかも進行形の含意の重要点は、the action has started but not finished 未完であることなので、typical time expression として、now, at the moment, still などでダメ押しする。 「Is there a separate section?・・cheese」 @了解です。和英辞典をどうひっくり返しても、separate はでてきません。せいぜい思いついて、Is there a section exclusive for cheese? です。はたまた、余勢をかって、 Is there a cheese section for my private use? と通じない冗談を言うのが関の山です。 Best regards,