HOME

Instructor profile

Brighton

Brighton

Native language:
日本人
Total orders:
3280
Nationality:
日本
Country of residence:
日本
Specialties
  • ビジネス英語が得意
  • アメリカン英語
  • イギリス英語
Qualifications
長い間貿易の仕事に従事していました。そこでは外国との頻繁なコミュニケーションの日常でした。 メールや手紙のやり取りだけでなく、資料の翻訳や,出張の際の交渉での通訳、プレゼンテーションなど、 伝えたい内容を短時間で日本語から英語にするのが毎日の業務でした。                                                                                                   最近まで専門学校で貿易実務など、ビジネス関係の基礎を教えていました。 英語ではなく日本語での授業でしたが相手は外国からの留学生が多く、彼らに分かりやすい 日本語で説明するという作業にも親しんできました。                                                                                                    公式の英語試験は、TOEIC 915点、BULATS Speaking C1-4 を持っています。
Message from instructor
通常業務 : 木曜、 金曜、 土曜。 他の曜日も Request 受付をなるべくオープンにしています。
Hobbies / favorite countries / countries visited
趣味は読書(推理・探偵小説、種々の洋書)、映画鑑賞、音楽鑑賞など。 学生時代から管楽器を吹いており、コロナ禍以降はさぼっていますが、アマチュアの ジャズバンドで仲間と演奏したりしています。                                                                          子供の時にオーストラリアに5年住んでいました。 また、前職のおかげでさまざまな国を訪問した経験があります。今数えてみますと、40か国ぐらいになります。 欧州と中東には駐在員として住んだ経験もあります。                                                                                                                          海外との接点は多かったので英語力は自分の永遠のテーマのようなものです。
Approach to corrections
いつもアイディーをご利用いただきまして有難うございます。 講師の Brighton です。 英文を作ることは、単語の知識だけではなく、これまでに色々な経験から吸収した異文化についての知識など、 さまざまな部品を使って模型を組み立てて行くような楽しみがあります。                                                                                                                          また、英文というのは情報伝達の道具ですので、相手に分かりやすいようになるべく短くシンプルなものが良いと信じております。                                                                                                                          そのような考え方でお客様の英文作成のお手伝いをさせていただいています。                                                                                                                                                             お役に立てたらとてもうれしいです。 よろしくお願い申し上げます。
  • keytel

    keytel

    丁寧な添削をしていただきましてありがとうございました。今後正しく使えるように練習していきたいと考えております。

    ★★★★★
  • mashroom

    mashroom

    Thank you for your advice!

    ★★★★★
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    Brighton様 いつも添削ありがとうございます。 主張がシンプで、ある程度定型化された文章を使えたのが、今回良かったと思います。 ですので、Thereforeのセンテンスが一番苦労した文章ですので、この文章に対するコメント本当に助かりました。 このメールの主要部分となる、「値上げせざるを得なかった」ことと「変動価格は可能」という二つの要素が一つの文章に込められていますが、前段の「値上げが必要だった」という点についてはそこまでにしっかりと説明もして来ていますので、一旦それだけで文章を止めるほうが効果的かと思います。従ってこの文章は上記のように二つの文章に分けました。 →文章を分けて、特に後段の文章を提案としてメッセージ性が高いので、独立させること、ありがとうございます。良く分かりました。 また、ビジネスメールで使う予定なので、""$100 per barrel" のほうが適しているとのコメントありがとうございます。助かりました。 よろしくお願いいたします。 Aki

    ★★★★★
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    Brighton様 いつも添削ありがとうございます。 "bad" のあとの"points" は不要です →ありがとうございます。直感的につけてしまっていたので、コメントたすかります。 bullying is increasingly blamed →ありがとうございます。責められるのが増えているという表現を別々で考えていたので、併せて副詞を使った表現はシンプルで良いですね。 "ignore" の後には「何を」を入れるのが自然 →確かにおっしゃる通りですね、改めて見返すと目的語な無いのは不自然でした。コメントありがとうございます。 "chance" というのは待ち構えていて、タイミング良くつかまえるような事柄 『機会』」が多いという解釈の文章にしました。"opportunities" →こちらなるほどです。 どのように使い分けてよいか、わかっておりませんでした。今回のケースでは確かに待ち構えているイメージはおかしいですね。ありがとうございます。 face強めの意味を持つ"confront" →ありがとうございます。何かとFaceを使いがちなので表現の幅が増えました。 「声に出す」は"voice" をそのまま動詞として使うやり方があり →ありがとうございます。英作文当時には思いつきませんでした。 よろしくお願いいたします。 Aki

    ★★★★★
  • mariokun

    mariokun

    お忙しい時期に迅速に対応していただきありがとうございました。長めの文で迷いましたがとても参考になります。またよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • keytel

    keytel

    丁寧な添削をしていただきましてありがとうございました。今後正しく使えるように練習していきたいと考えております。

    ★★★★★
  • tomo017

    tomo017

    ありがとうございました。 説明も分かりやすかったです。

    ★★★★★
  • kawa0826

    kawa0826

    Brighton先生 大変お世話になっております。 丁寧にご指導頂きどうもありがとうございました。大変勉強になりました。 引き続き、宜しくお願い申し上げます。

    ★★★★★
  • wakaran

    wakaran

    わかりやすい解説をありがとうございました!

    ★★★★★
  • umioyaji_55

    umioyaji_55

    本日もご丁寧に添削いただき、ありがとうございました。直していただいた一文がすっきりとまとまり良く、英文の組み立て方の参考になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

    ★★★★★
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    Brighton様 いつも添削ありがとうございます。 1. "I am so sorry for the inconvenience" という言い回しはあり、よく使われますが、何かをお願いしてやってもらう場合によく使われます。今回のシチュエーションは会議の不参加だけですので若干ニュアンスが違います。ずばり"absence" についてお詫びするだけで良いので、最後の部分を"my absence" にしたほうがしっくり来ます。 →実は、ご指摘の部分悩みました。謝らないといけないのだけど、何を誤っているんだろうと自問自答してました。それで結果的に「ご不便」でぼやかしてしまいました。日本語ならいけるのですが、英語は仰る通りダメですね。my absenceは思い浮かばなかったので、何事もシンプルに何を誤っているのかを明確にすれば良いと改めて認識しました。ありがとうございます。 前半の"that I will give in the meeting"は、会議に出席する予定の人が書く文章です。「会議で述べる予定だった意見」とするには上記のように"that I was going to give" にする必要があります。また、その意見に「ついては」という言い方になりますので、"Regarding" で文章を始めると自然になります。 →これは、仰る通り、 was going to の使い方を覚えると便利ですね。確かに文法書か何かで学んだ記憶はあるのですが、全く使いこなせてなかったです。ありがとうございます。これを機会に記憶に深く刻み込まれました。 よろしくお願いいたします。 Aki

    ★★★★★
  • keytel

    keytel

    丁寧な添削をしていただきましてありがとうございました。今後正しく使えるように練習していきたいと考えております。

    ★★★★★
  • wakaran

    wakaran

    大変わかりやすい解説をありがとうございました。冠詞の考え方も勉強になりました。

    ★★★★★
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    Brighton 様 いつも添削ありがとうございます。 いつもIから始まる分の時はぶっきらぼうになりがちなので、どうしたものかと思いながらも、、良いセンテンスが浮かばずでそのままにしてました。今回、"let me --- "のパターンをご教示いただきありがとうございました。これで少しでもぶっきらぼうセンテンスから脱却できます。 "management"は不可算なのですね。。ご指摘ありがとうございました。 また、"data" は既に複数形なのですね。こちらは恥ずかしながら知らなかったです。 スラッシュ"/" を"and" の代わりに使うセンテンスありがとうございました。書いている本人もアンドが続いて読みにくい同じ印象を持っていたのに、、、どうすることもできずでした。 英語で"the same" だけを書くと「何と?」という疑問が出て来るため、as before" (以前と同じ)を加えるという点、本当にありがたいです。日本語だと特に省略しがちなので、こうした点の詰めが重要ですね。 引き続き、よろしくお願いいたします。 Aki

    ★★★★★
  • momomi

    momomi

    ご丁寧に添削して頂き、ありがとうございます。とても勉強になりました。

    ★★★★★

Back to instructor list

Return to top
New Member Registration. Receive 100 points with our free member registration now!
Register for free
TOEIC(R) and TOEFL(R) are registered trademarks of Educational Testing Service (ETS). This website is not endorsed or approved by ETS.
EIKEN(R) is a registered trademark of the Eiken Foundation of Japan. This website has not been approved, endorsed, or otherwise reviewed by the Eiken Foundation of Japan.
The company names, school names, service names and product names appearing on this website are registered trademarks or trademarks of the respective companies.