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Instructor profile

KYOKOTN

KYOKOTN

Native language:
日本人
Total orders:
7104
Nationality:
日本
Country of residence:
日本
Specialties
  • 受験対策が得意
  • ビジネス英語が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • 初心向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • ジュニア向け
Qualifications
TOEIC945点・英語検定1級
Message from instructor
ビジネス英語・英語検定や入試などのテスト対策の添削を数多く担当してまいりました。一回一回の添削が上達につながるよう、丁寧に添削させていただきます。ご希望により、カジュアルな会話・メールや手紙のやり取りなど、状況に応じて自然な添削もさせていただきます。わたくし自身は基本的にアメリカ英語を話しますが、イギリス英語・オーストラリア英語も、自分自身の学習に取り入れておりますので、ある程度の知識はございます。 指名は念のため、48~60時間以内に納品と設定していることもありますが、通常は24前後までには納品させていただけることが多いです。もちろん土・日でも添削させていただきます。
Hobbies / favorite countries / countries visited
趣味: ラグビー観戦・ピアノ・ヨガ・旅行・語学 好きな国・訪問した国: チェコ・ドイツ・ロシア・イギリス・アメリカ・スペイン・ポルトガル・タイ・中国・台湾・韓国
Approach to corrections
お客様の英文を拝見していると、今までにしっかりと勉強をされ、現在も日々努力されていることが感じられ、感銘を受けます。何事もそうですが、継続して数をこなすことが上達への一番の道だと思います。 以前、英会話講師であった経験を生かし、ただ模範解答をお伝えするだけでなく、お客様の英語力向上のお手伝いをし、さらに英語学習を楽しんでいただけることを重視した添削をさせていただきます。 たくさんの英文を送ってください。添削させていただくのを心より楽しみにしております。
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    KYOKOTN様 いつも添削ありがとうございます。 A paper bankbook has the strong point that we can understand details of transactions easily. 次の understand 「理解をする」の主語は、「紙の通帳」ではなく、一般の人々ですので、改めて we などと主語を置きます。 →勉強になります。ここでも主語の意識が必要で、人々だという事を念頭に文章を作るんですね。ありがとうございました。 主語は、「状況は」とします。 →確かに面白い構文です。situationと言って、その後どんどん具体化していくあたりが英語の特性がでている感じがしました。あいまいな思考の時にどうしてもITを多用しがちなので、こうしたご指摘助かります。 ここは open 「開ける」がより自然に聞こえます。 前置詞はなしで、 ing 形で付帯状況の表現にされると自然です。 →広げるを悩んだのですが、openで良いのですね。確かにこちらの方がイメージしやすいです。 ingで前置詞なし、ちょっと前置詞を付けるという考えが頭を占めていたので、助かります。 漠然と、「いつでもどこでも使える」ということですので、 it はない方がいいですね →なるほどです。明確に使うというイメージを持つのではなく、ネットワーク上において形の無い漠然とした状態で使う事からitという目的語がそこまで明確ではないという事なのですね。勉強になりました。 動作が重要なのか?目的が重要なのか?今回は前者ですね。 よろしくお願いいたします。 Aki

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  • asteroid31290

    asteroid31290

    迅速に添削いただき、誠にありがとうございました。自習では間違いに気づかないので、非常に助かりました。

    ★★★★★
  • Masayo888

    Masayo888

    添削ありがとうございます。 まだまだ分かりない部分があるので助かります。

    ★★★★★
  • Masayo888

    Masayo888

    いつも丁寧な添削ありがとうございます。 また、よろしくお願いします。

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  • takeshi84

    takeshi84

    添削していただきましてありがとうございます。

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  • dao

    dao

    次回も宜しくお願い致します。

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  • Kyo5515

    Kyo5515

    ありがとうございました

    ★★★★★
  • AKIKO728

    AKIKO728

    添削いただき、有り難うございました。 また、度々入稿しますので、引き続き宜しくお願いいたします。

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  • taka999

    taka999

    詳しい解説をありがとうございました。 指摘された内容を上手く使えるようにしていきたいと思います。

    ★★★★★
  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    KYOKOTN 様 いつも添削ありがとうございます。 今回は、割と頭の考えはまとまっていたのですが、表現する際にいくつか迷いながら進んだ点があり、この点を指摘されました。非常にクリアになり助かります。 具体的には、、 not strongly のようにされると、「あまり~しない」という部分否定のニュアンスに聞こえます。 「強く反対する」でしたら、添削例のように disagree を使われるといいですね。 →こちら少し迷ってました。部分否定なんですね。これは怖いですね。全く違うニュアンスになってしまいます。指摘ありがとうございました。 child と単数形ですので、一人の「子ども」を意味されているのであれば、 そのあとの主語は he で統一されるといいですね。 →この点も書いているうちに、少しごっちゃになってしまいました。どう統一すべきかも明示していただきありがとうございました。 a mukbanger だけでもいいですし、being a mukbanger 「マクバンであること」とされてもいいですね また、be 「~である」よりも、 become 「~になる」の方がぴったりかと思います。 →こちらもありがとうございました。実は私も同じことを思っていたのですが、例文を単純に使ってしまいました。 あるべき姿が自分の認識と同じだったのでありがたいです。自信になります。 You might as well practice and succeed in another area as do that. 同じような「~するくらいなら・・・した方がよい」という表現になります。 →こちらもおっかなびっくりで英作文していたので、as well---- as do という形もご共有ありがとうございました。 よろしくお願いいたします。 Aki

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  • marimari1203

    marimari1203

    丁寧な添削をありがとうございました!

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  • k-takayanagi

    k-takayanagi

    先生メッセージありがとうございます。続けてがんばろうという気持ちになりました。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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  • kenbeth

    kenbeth

    いつも励ましのお言葉、感謝いたしております。

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  • Akifumi1015

    Akifumi1015

    KYOKOTN 様 添削ありがとうございます。 今回、全体としてはまとまっていたものの、ご指摘を拝見してケアレスミスが多かったです。 特に最後のlook forward toのあとの名詞が続くこととかが該当します。 英作文をするときに、ねるべく短時間の即興で書くことにテーマをもって行っているのですが、そうすると中々簡単なミスも出てきてしまいますね。 ご指摘ありがとうございました。こうしたご指摘の積み重ねが、振り返ることができ、改善につながりますので大変貴重です。 よろしくお願いいたします。 Aki

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  • Runpapa

    Runpapa

    添削ありがとうございました。ひとつひとつ丁寧に教えていただき非常に助かりました。またお願いしたいと思います

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