
Shun先生 ご添削ありがとうございます。 "visit" の箇所で先日と同じ誤りがありました。 頭ではわかっていても、間違った癖がついてしまっているのかもしれません。反省です。 ロンドンなど大都市では予防が本当に重要になってくると思います。 何かと大変なこともあるかと思いますが、どうぞお気をつけくださいませ。

今回も迅速な添削をいただきありがとうございました。

ありがとうございました。 別の表現の仕方や内容に対するアドバイスなど参考になりました。

Shun先生 この度もご添削ありがとうございます! 「I'm glad to meet you」 馴染みあるフレーズなので深く考えずに使ってしまいましたが、 実際に会えて嬉しいというニュアンスが含まれるとのこと。 解説して頂き、すんなりと理解できました。 会えたら嬉しいという気持ちは「I would be happy to meet you」で表現できるのですね。 (※課題設定を勘違いしており、実際には設定と食い違う内容でした…失礼しました。) イタリア旅行のこと、残念ですね…。 感染拡大の影響が、世界規模で経済にも波及していて、とても心配です。 「健康第一」と身をもって痛感しています。 予防するしかないですが、どうぞshun先生もお気をつけくださいませ。

社会が疲弊してしまう前に、少しずつ息抜きの場が広がると良いですね。 目に見えない相手と戦うのは、本当に大変なことだと思いながら作文しました。

ありがとうございました。

いつもありがとうございます!

添削ありがとうございます。

迅速に添削くださりありがとうございました。冠詞はなかなか難しくいつも迷うのですが、勉強になりました。また、依頼する意図の英文では丁寧さを出したいので、いただいた表現を使ってみようと思いました。重ねてお礼申し上げます。

そうですね。期待しすぎずありのままを受け入れられる人が、結局のところ一番楽しく生きていける人だろうと、私自身は感じでいます 今回もありがとうございました!

一つ一つ丁寧に添削していただいたので、大変参考になりました。過去分子も苦手なので、機会があればまたお願いします。

Shun様 早速の添削ありがとうございました。 今回もわかりやすく、助かりました。 今は世界中どこにいってもコロナに振り回されてしまいますね。 体調管理に気をつけつつ、自宅でIDIYに取り組むいい機会と思って前向きに生活したいと思います。

先生、いつもありがとうございます。 とうとう対面指導が禁止になったんですね。 本当にいつ収束するのか、この先良くなるのかどんどん広がるのかが読めません。 わたしは京都に住んでいますが、観光地はガラガラです。 春が来るのを待つばかりです。

Shun先生、今回もありがとうございました。 様々な工夫が為されながらも、やはりコロナに生活全般で大きな制限を受けざるを得ず大変ですね。 実験を含む研究などは途中で止められるものとそうで無いものがあり、通常と異なるサイクルになると今後に支障も出る事もあるのではと思います。 スペインでは全土で外出制限が出されたとのこと、閉塞感が増しますね。 日本も明るい兆しはありませんが、日々少しばかりの気分転換で精神的な健康を保ちたいです。 Shun先生が添削対応可能とのこと、この期間のIDIYもしっかり取り組んで行きたいと思います。

非常に丁寧な添削でとても勉強になりました。