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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
26680
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
案件は1-2日後に納品致します。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文でも冠詞をいろいろ考えました。 mathematics や physicsは無冠詞で良いのかが気になりましたが、他のところでtheをミスしてしまいました。 この作文を書いていて、高校時代に単に古文・漢文が嫌だったという理由で気楽に理系を選び、それがその後の人生を決めてしまうというのは、 当時は全く気にしておりませんでしたが、おっしゃる通り、よく考えると怖いことだなと思いました。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご説明いただいた、learnを他動詞で使うかabout を付けて自動詞で使うかの違いは、知らなかったのでとても勉強になりました。 今まで何となくaboutを付けたり付けなかったりしていたように思います。 engage を能動態で使うか受動態で使うかは、その時の仕事内容や状況によって「やらされ感」が変化するので使い分けが必要と感じました。 海外での仕事は犠牲にしなければならないこともありましたが、それを上回る様々な経験を得られて結果的には本当に良かったと思っています。

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  • tan97233

    tan97233

    availabilityは最近、使うようになりました。 和製英語気をつけます。 いつもありがとうございます。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、generative AI には冠詞は必要なのか? 単数形で良いのか? を悩みましたが間違っていなかったようで良かったです。 private my private life は残念でした。 よく考えるとprivateは形容詞でした。 また、「評価する」のいろいろな言い方をご紹介いただき、ありがとうございます。 仕事柄、この単語を使う機会がたくさんあるのでボキャブラリーが増えるのはありがたいです。 年齢とともにテクノロジーの進化についていくのが難しくなっているのを感じていますが、昔、パソコンを使える/使えない が、今後の仕事が出来るかどうかの分岐点であったように、今はAIを活用出来るかどうかが、生き残れるかどうかの分岐点になりつつあるように感じています。 でも、いろいろやってみると、生成AIはとても面白いです。 IDIYの英作文もAIを使えばいとも簡単にできてしまいそうですが、それでは英語のスキルアップにはならないので、これだけは辞書を片手に自作するようにしています。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 appreciateは、感謝する時に使う単語だと思っていたのですが、鑑賞するという意味があったのは知りませんでした。 また、nobody can hear our song は、少々違和感はあったのですが、ここはご指摘いただいた通りsomeone else's voice でした。 作文時に思いつくことが出来なかったのは残念でした。 我が家では、妻が歌番組を見て一緒に歌うので、息子と私は「うるさい!」と言って彼女を制することがよくあります。 仰るとおり、じっくり聞きたい歌が雑音で邪魔されるのは不快ですよね。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、no longer、as a whole、 in short-term cycles など、以前から使ってみたかったフレーズをいくつか入れることが出来ました。 ただ、「思い切って」という英単語が思いつかず、辞書でdaringlyという単語を調べて採用したのですが、沢山の言い方を紹介いただき、とても勉強になりました。 私が早いサイクルで買い換えているのは靴下です。 ユニクロで3足990円というのをいつも買っていて、古いものを出張先で捨てて帰り、新しいものを下ろします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の英文は、expectを多用してしまったのが少々気になっておりました。 いただいたコメントを拝見し、「be looking forward toという言い方もあったか....」と他の言い方が出来なかったのを残念に思っております。 外国へ行く場合、現地の食べ物も楽しみですが、出張の場合は、その国の人達と交流出来るので、その考え方や文化を知ることが一番面白いと思って期待しています。 そういう意味では会議の相手が日本人だと仕事は楽ですがあまり面白くありません。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 修正いただいた、doing small talks that has nothing のhas は、何を勘違いしたのか、doingがthatの先行詞だと思って単数形にしてしまいました。 また、hateは少し強すぎたかも知れません。心の中はhateですが、ビジネスの場面では表に出せないので、会話ではdislikeまたはnot good atを使うと思います。 二次会、三次会があるのは日本と中国が多く、それだけでなく他人に飲酒を強要する習慣は何とかならないものかといつも思います。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 今回も冠詞と単数/複数は特に気をつけて作文したためその関連のミスは無かったようでホッとしました。 特に「スイーツ」を単数形のsweetという使い方があり得るのか疑問でした。 また、最後の文のcallの時制と能動態/受動態はうっかりしておりました。 関西/関東の食べ物に関する相違は、いつも妻との議論の話題となり、また地方に出張した際にも新たな発見があったりして、 これも日本の文化の一つと思うと面白いです。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 have no other choice than to die out は、辞書の助けを借りて引用しました。 die outの部分を変えれば仕事でもいろいろなケースで使えそうです。 また、same as some companies は、少々違和感を感じていたのですが、just likeは添削を拝見して思い出しました。 昔よく使っていたフレーズなのに思い出せず残念でした。 昔は入試などで大学が生徒を選んでおりましたが、今や生徒が大学を選ぶ時代になりつつあるということだと思います。 その間、生徒を惹き付ける努力をしてこなかった大学は淘汰されても仕方ないということだと思います。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 our brains のsが抜けてしまったのは残念でしたが、奇跡的に冠詞の間違いがなかったのは良かったです。 お正月といっても近所のスーパーマーケットは半分くらいが元日から開いていて、おせち料理はもはや縁起物という意味でしかなく、 ビックカメラやヨドバシカメラのような量販店も元日から福袋販売をやっていて、 お正月らしさというのは年々なくなっていっているように感じます。 そんな中で最もお正月を感じたのは、大学の箱根駅伝の盛り上がりでした。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後のit is challenging because they move very fast. は、ご指摘いただいた通り、fastではなくquickly の方が状況に合っているように思いました。 また、この文は、「動きが速いので、チャレンジのしがいがある」というニュアンスにしたかったのですが、英語表現が思いつきませんでした。 動きの速い動物たちは、飛行機や夜景などと違い予測がつかないので、とにかく連写で沢山撮ってその中から良く写っているものを探すというパターンになるので、撮ったが大変です。 でも、おっしゃる通りいろいろな撮り方を試せるので面白いです。

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  • makomako2023

    makomako2023

    大変分かりやすい解説をありがとうございました。説明いただいた単語や前置詞の使い方は勉強になりました。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、いろいろな種類のtaxにprofitやincomeなどの単語、いずれも冠詞に悩むものばかりでしたが、 奇跡的に間違いがなかったようで良かったです。 私はAIを課税対象とする議論の前に、AIの定義も曖昧だと思っています。 従来からあるコンピュータシステムを使った業務効率化や、工場で導入されている自動化のロボットなども、今の言葉で言えばAIと言えるものもあるように思います。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「最も恐れることは」の英文は違和感があったのですが、どうすれば良かったのかわかりませんでしたが、 添削いただいた内容を拝見し、whatを入れれば良かったのかとわかりました。 この手の話題は、監査でもよく話題になるのでいくらでも言う事が出来ますが、英語が雑にならないように注意しなければならないと、今回いただいた添削結果を見て実感しました。

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