

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいたwhile節はduringにしようかどうか迷ったのですが、主語動詞を省略してしまい残念でした。 航空会社もいろいろなサービスを提供してくれるので、面白いです。 この機内ベッドの写真を見て、潜水艦の搭乗員の寝床みたいだと思ってしまいました。 私は「機内では寝ない派」なので、このベッドを使うことは無いと思いますが、5万円払うならJALやANAであればエコノミー プレミアムエコノミーへのアップグレードの方が良いと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 have a rest は辞書で調べて採用したのですが、あまり使わない表現ということで残念でした。 確かに、アメリカで会議中に休憩を入れる際には、take a breakと言っておりましたが、今回のように1日単位での休みがbreakで良いのかどうかがわかりませんでした。 ニュースを見ていると、道路の渋滞だけでなく、死亡事故もいくつか発生してしまっているようで、 いつもと違う道、普段は運転しない人たち、そして寝不足などの要因が重なって事故になってしまっているようでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 hot spring は、単数か複数形か悩みました。 確かにお湯が出ているところは複数ありますが、今回の言い方だと「白浜温泉」で1つかな~と思ってしまいました。 今回の旅行は本当にベストな日程でした。元々の発端はGW前の各安な飛行機チケットが取れたことだったのですが、本当に観光客がいなくて、 アドベンチャーワールドは全ての乗り物や施設に並ばずに入れたし、温泉は他に一人がいる程度のほぼ貸し切りという状況で、携帯電話も目的地の検索以外には使うことがなく3日間でしたがデジタルデトックスも出来ました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はミスも少なかったのですが、「後者」は、the laterだと思い込んでおりました。 ここで間違ったことで正しい言い方を学べたのは良かったです。 私は「まんぷく」は見た事がないのですが、昔の日本人は物がない時代にいろいろな工夫をして、それが後に経済大国になった基盤だと思っています。 最近はその役割は韓国や中国に奪われ、今後が心配です。

質問を送りました。

Tomomi様 添削いただきありがとうございました。 「停滞する」の英語表現がわからなかったので辞書で調べたのですが、動詞の活用含めて勘違いしていたようです。 最近は「値上げ」と聞いてもあまり驚かなくなりましたが、物価高を実感する場面が多くなりました。 どこかで収束してほしいものです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、神、宗教 や AI など形が定かでないものを単数形なのか複数形で扱うのかよくわからず、一貫性がない英文になってしまったように思います。 確かに、キリスト教は聖書という拠り所がありますが、仏教はお経を読んでも意味不明だし、学ぶ材料が身の回りにないという状況に対して、 こういうAIの使い方は有効だと思います。 私は、手塚治虫さんの「ブッダ」という漫画を読んで、仏教がどう開発されて拡散していったのかを学びました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 meeting memos はうっかりしておりました。 普段の英会話でも言ってしまっていそうです。 日本で和製英語が溢れる中で暮らしていると、だんだん区別がつかなくなってしまいます。 プロンプトの書き方である程度防げるとは言え、AIも知らないのなら「知らない」と言って欲しいですね。 その内に、AIを使ってfake情報を流すような犯罪も出てきそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 英語で気持ちを説明する時、微妙な表現が難しく、どうしても断定的な言い方になってしまいます。 冒頭のWe were excited to hear.... でも、別に興奮しているわけでもなく、「ふーん、復刊するんだ、なら買ってみよう」といった感情だったのですが、 英語にするとなると適切な表現が出来ませんでした。 今回の「Pia」の復刊と購入は、エンタメに限らず、いろいろな雑誌の価値は、インターネット以前と以後ではかなり変わってしまっていることを感じました。 また、私の両親のように情報を検索出来るリテラシーが無い者は情報から隔離されていることも改めて認識しました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 こういう文章の仮主語は何を使うかはいつも迷います。 今回の it is not so difficult の it は前文の putting my thoughts なので、単数形のitかと考えたのですが、 直前にAs for the simple daily expressions があって、確かにこれは複数形でした。 今回の話題は、男脳/女脳の違いに展開したかったのですが、文字数の都合で断念しました。 この作文を通じて、今度mindmapを作るときに英語で書いてみたら、英語表現の向上につながるかも知れないと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 久しぶりのノーミスは嬉しいです。 ただ、 解説を拝見すると、due to the range of my vocabulary のrangeという単語は適切ではなかったような気もします。 立食パーティのsmall talkは本当に苦手です。 日本語でも何を話したらよいのかわからないのに、英語だと言葉が出ません。 日本人によくある傾向かも知れませんが、文法的に正しい英語を話そうとしすぎるのだと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 It is that keeping doors open のthatが不要というのはご指摘いただいた通りなのですが、thatがないとbe + ing で現在進行形と誤解されないか(私なら、そう解釈してしまいます)が心配で関係代名詞を入れてしまいました。 また、wishとhopeの違いについてはいつも気をつけているのですが、一方で歌にもなっている We wish a merry christmas.という表現は、なぜwishを使うのか以前から疑問です。 アメリカのレディーファーストやドアのマナーは本当に気持ちが良いと思います。 日本でレディーファーストなんてやったら、「何か企んでいるのでは?」と勘ぐられそうです。 アメリカで少し距離があるのにドアを開けて待っていてくれた時には、そういうことに慣れていないせいか、申し訳なくて小走りで向かったりしてしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I am not sure の後のabout が抜けてしまうことがよくあるので、気をつけたいと思います。 I don't know の後は、いきなり目的語なので、それと混同してしまっているのです。 アメリカ人はどこまでも太ってしまう体質のようで、アメリカの国内線のエコノミークラスに座った時などは、「どうか隣にobeseが来ないように!」といつも願っています。 減量薬は、アメリカのCostcoに売っていたので興味本位で一度買って試したことがあるのですが、ひどい副反応で数日でやめました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、中段の人々がファストフードを好む理由の2つの文章がうまく作文出来ず、苦労しました。 添削を拝見し、2つの文章ともwhyを使えばうまくまとめられることを知り、なるほどと勉強になりました。 我々も日本ではファストフードへは滅多に行きませんが、アメリカでは「コンビニやスーパーで軽く何か買って」というわけにはいかず、レストランに行くと高いし何よりも時間がかかるので、特に旅先で時間が大事なケースではよく行っておりました。 昨年、シンシナティに出張した際も、日本から到着した晩の夕飯はホテルのレストランで食べる気にならず、仲間とともに少し歩いて近所のWendy'sに行きました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 Specifically, we need to consider if neighbors are decent and if the surroundings are not noisy. は、ご指摘いただいた通り、if節だけで文になるのかな? と思っておりましたが、we need to consider を入れれば良いというのは気付きませんでした。 また、surroundingの使い方のご説明をいただき、ありがとうございます。 マンションを買うのは、本当に賭けだと思います。 お隣がご両親のような方々ばかりと良いのですが、そうでなかった場合は一生後悔しそうです。 昔、会社の寮が新幹線の高架の真横にあって、日中は数分おきに轟音がしておりました。幸い夜間は新幹線は走らないので良かったです。 ただ、不思議なもので、この轟音にはやがて慣れてしまい、数ヶ月後には全く気にならなくなりました。 反面、人間が起こす不快な音は、慣れるということは無いような気がします。