

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 permitの使い方は能動態/受動態も含めて、監査の仕事でも使えそうな動詞なので正しく使えるようになっておきたいと思います。 今回の投稿では英語表現の勉強と考えて正論を書きましたが、実際には私も大嫌いな人が来ることが分かった時点で何らかの理由をつけてそのパーティーへの参加を避けると思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では「朗読された小説」を英語で何と言うのがわからず、辞書でいろいろ調べてみたのですが、audiobooks で良かったのですね。少し考えすぎました。 海外だと電車やバスの中で他人の会話があっても、外国語で意味がわからないので、極端にうるさくなければBGMのように聞き流せていたような気がします。 日本語だと話している内容がわかってしまうので、聞きたくなくて音を遮断したくなってしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた it is common to use のuse が抜けてしまっていたのは残念でしたが、 be common to ~ で「~に共通している」という構文のつもりでした。 飛行機にまつわる英単語は、私が飛行機が好きというのもありますが、パソコンで空港の航空管制のゲームを時々楽しんでいて、その交信が全て本物と同じ英語なので、タキシングなどの単語に馴染みがありました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 stopping muscular weakness and doing moderate aerobic exercise は、動詞がstop、do とnativeが聞いたら幼稚園児の会話のように聞こえてしまいそうな感じがしておりましたが、教示いただいた、prevent, engage in などが使いこなせればスマートな会話ができると思いました。 stands to reasonや make senseは、アメリカ人との会議でよく彼らが言っていたのを覚えて私も I agree with や I think so の代わりに使うようになりました。 花を撮影する時は、しゃがんだり、時には這いつくばったり、しかもその姿勢で数秒間静止しなければならないので、写真仲間は高齢の方も多いのですが、「足腰が丈夫じゃないと出来ないよね!」とよく言い合っています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the intense heat combined with high humidity というフレーズは今の時期毎日使えそうです。 intense という単語は今まで知りませんでした。 東京ー横浜間の電車は東海道線、新宿横浜ライン、東急東横線など、何通りかルートはあるのですが、過密ダイヤが原因なのか通勤時の乗客が多すぎるのかわかりませんが、よくトラブルで止まるので、朝の遅刻が許されない仕事の場合は泊まるようにしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 the outside の theは、全く頭になかったです。 単に「外部」という意味だったので特定されていないという認識でした。 監査で問題点を指摘すると、上に怒られるのを避けるために一生懸命言い訳をして監査報告書での指摘を取り消してもらおうとする管理者がいる一方、監査で明確に指摘された方が改善がやりやすいと前向きに受け止める管理者もいて、それぞれの性格と立場がよくわかって面白いです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 having many choices usually seems good のgoodの所、advantageという言葉は頭に浮かんだのですが、advantageは名詞または動詞なので、avantagingやadvantagedというのも聞いたことないし違和感があるので諦めました。 教示いただいた advantageous という言い方があるのは知らなかったです。 自営の方は、確かに大事なことを忘れてしまうと致命的ですね。 その点、仲間にフォローしてもらえるのはありがたいことですが、大体はフォローが入った時には手遅れの場合が多く、やはり自分で気をつけないとダメですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 書いていて楽しい話題で、しかもミス無しというのはこれも幸運な出来事の一つなのかも知れません。 ツキというのは確かに存在しているし、雨男、晴れ女など、科学的には証明出来ないものはたくさんあります。 おっしゃる通り、聖書では「神様が見ている」、日本では「お天道様が見ている」など、この社会はプログラミングされたバーチャルなもので、我々の上の次元に上位概念が存在していて、彼らが人間にツキや試練を与えて我々の行動をのぞき見して楽しんでいるような気がしてなりません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 for a long time や long drives など簡単な表現を間違えてしまったのは残念でした。 日本で暮らしていて英語力が退化していることを感じます。 アメリカで暮らしていた時は、長時間の運転や飛行機での出張など、何かを聴く機会が多い割に日本語の情報ソースが少なくて苦労しておりましたが、日本で暮らしていると、見るもの聴くものの情報ソースが多すぎて時間が足りないという悩みで、pod castなどには手が出せないというのが現実です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 うまくやる、気が合わない、こだわる など、英語でもいろいろな言い方があることがわかりました。 でもニュアンスの違いとががわからない上に、意味を間違うとマズいことになる語句なので使うとなると難しそうです。 習慣や文化、宗教の違いから、想像も付かない考え方の外国人に時々会いますが、最近は日本人でも変わった人のバラエティが増えているように思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 boiling water と boiled water はどちらも沸騰したお湯だと思っておりました。コメントを拝見して英語での微妙な違いを初めて知りました。 冷水をカップ麺に注ぐというのはとても違和感がありましたが、ちゃんと柔らかくなっており堅い乾麺が柔らかく戻るというのはすごい技術だと思いました。 カップヌードルを海外で売るときのエピソードで、海外ではCup Noodles あるいは、Cup of Noodles というように複数形にしたそうです。 そうしないと外国の方々は麺が1本しか入っていないと誤解してしまうからとのことでしたが、「そんなことあるのかな?」と思ってしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた on its own は、辞書で「そのままで」という意味があったので採用したのですが、 意味が異なる「そのままで」でした。 日本語も難しい言語です。 私もコロナ禍の時は着替えのない整体やマッサージなどから帰った時には着替えていましたが、最近ではそれほど気にしなくなりました。 でも、他人が寝たあとのベッドに寝るのは嫌なので、整体を予約するときには朝一番の時間をいつも予約しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 英語で本の4巻といった表現をしたことはが今までなかったですが、 Volume four というのは意外でした。 ビデオテープやDVDなどは、Volumeと言うのは身近で知ってましたが、てっきりbook fourだと思っておりました。 妻や私は入浴時にバスタブでお湯に浸かりながら本を読むことが多いです。 たっぷり汗をかくことが出来るので、デトックスにもなります。 反面、動画のドラマや映画は見るのに時間がかかるのであまり見ることがありません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、their products are not only comfortable but also reasonable price. は、comfortable と reasonable を形容詞でそろえた所までは良かったのですが、惜しかったです。 日本では一部のコンビニでもRFタグを使ったチェックアウトシステムを実験的にやってますが、広範囲で実用化しているのは知る限りユニクロだけです。 大手スーパーなどでは自分でバーコードをスキャンするセルフレジが多いですが、これは万引きされることが多く、有人レジに戻している店もあると聞きます。 ユニクロのシステムだと万引きも難しいので、監視するスタッフも最小限で良く、先進的なシステムだと感心しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 教示いただいた、I incorporate fermented foods like ..... は、格好良い表現で、覚えておくと良い単語だと思います。 ただ、Small Talkでいつもeatやhave など簡単な単語しか使わない私が急にこんな単語を使ったら、「どうしたの?」と聞き返されそうです。 同じ発酵食品の中でも私はキムチや漬物が苦手です。 マクドナルドのハンバーガーの中のピクルスも指を突っ込んで取り除いてから食べています。 なので、和食のコース料理だと最後に味噌汁と漬物でご飯というパターンが多く、何かおかずを残しておかないと最後に困る事になります。