

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、when句に未来を表すwillを入れるかどうかは最後まで迷ったのですが、今発生していない事なので入れてしまいました。 介護は、特に高齢化の地域では、これからの課題ですね。 親の介護をしなければならない可能性もあるし、将来自分が介護される立場になって子供に負担をかける心配もあります。 おっしゃる通り、介護はとても体力の要る仕事で、きつい割には賃金が安く、日本では需要と供給のバランスが成り立っていないようです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 had small talk の主語を I から we に、そしてtalk をtalksに添削いただいたのには、意外と盲点で、「なるほど」 と思いました。 確かに、small talkは一人では出来ませんね。 仰る通り、日々英語を使う機会があるというのは幸運だと思います。 英会話スクールなどでは、使う機会がないのに英会話を頑張っている人が時々おりますが、どうやってモチベーションを維持しているのか? 最近は、TOEICのスコアなどで企業も採用や昇進を決めているところもあるので、そういう対策なのかも知れません。

添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、1つの文中で言いたいことが複数あったため、各文が長くなってしまい、その分、難しくなってしまいました。 最後の文も、ご指摘いただいた通り、for our fulfilling lives をどこに入れようか迷いました。 日本だけでなく世界中の先進国では高齢化が進んでいるという統計が出ていますが、寝たきりの高齢者の割合は今どれくらいで、今後医学の進歩でそれがどうなるのかを知りたいと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、「嘘をついてまでそう言いたくない」、「嘘を取り繕う」の英文にかなりの時間を要しました。 特に前者は、なかなか適した英文が作れず、辞書でいろいろな例文を調べまくって合成して作成しました。 無事通じたようで安心しました。 赴任研修では、日本語はhigh context language、逆に英語はlow context languageなので、「アメリカ人には全て言わないと分かってもらえない」ということも教わり、これはその後の仕事でとても役に立ちました。 今でも欧米の監査講評では出来るだけ丁寧に言うようにしています。

ありがとうございました。 またお願いいたします。

Thank you very much for your corrections and comments.

分かりやすく教えてくださりありがとうございました! 別の表現や言い換えも練習します。 またよろしくお願いします! Ayane_AN

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 控え目/積極的 は、どう言えば良いのか、名詞/形容詞の選択も含めてあまり使った事のない表現だったので難しかったです。 また、 interrupt their conversation は、確かに行為としてはご指摘いただいた通りjoinなのですが、「彼らの会話に割って入る」という強制的なニュアンスを表現したくて、interruptという単語を使ってしまいました。 日本では「沈黙は金」などという諺もある通り、出しゃばらないことを良しとする文化で、そういう教育をされているので、国際化が進んだ社会で生きてゆくのは大変だと感じます。 逆に同様に英語圏ではない中国、韓国、ラテンアメリカ系の人達は、ものすごく積極的に来るので、最初は驚きました。

Thank you very much for your corrections and comments.

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添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

Thank you very much for your corrections and comments.

Thank you very much for your corrections and commennts.

Tomomi様 添削いただきありがとうございました。 うどんや蕎麦のnoodleが可算名詞なので、ramenも同じに違いないと思いこんでおりました。 山頭火はシカゴにもありましたね。 私も以前パリへ出張した時、滞在中一番美味しいと感じたのは、冬で寒かったこともあって、フランス料理などよりも、サッポロラーメンでした。