

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 固有の台風の場合は typhoon を大文字にするというのは、普段は a big typhoonなどと言っているので、気付かず残念でした。 今回のお盆期間は、連休前に発生した熊本の地震、台風と大雨による洪水など、日本だけでなく海外でも複数の自然災害に見舞われた一週間でした。 旅行を計画されていた方々は、悪天候や交通網のトラブルで予定通りいかず、苦労されている様子がテレビでも紹介されておりました。 日本上空に発生した寒冷渦と逆走台風が北方の冷気を巻き込んでくれたおかげで、関東地方は8月とは思えないほど涼しく、ずっと東京にいた我々にとっては快適な1週間でした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 外国人とのsmall talkをイメージして作文したので、難しい熟語などがなかったせいか、ノーミスで良かったです。 「お盆」は確かに外国人にはわからないので確かに説明が必要ですね。 以前アメリカ人の同僚に「お盆の時期には先祖の霊が家に帰ってくる」ということを説明したところ、私の英語が悪かったのかも知れませんが、 彼らはお墓から出てくるゾンビのようなものを想像したらしく、とても怖がっておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「今やっていないことで、当時イメージ出来なかった」の表現は少し難しかったですが、何とかノーミスで作文出来て良かったです。 ご紹介いただいた、made a significant transition by ~ing の表現は、アメリカへ赴任した時を振り返るのに使えそうです。 私だけで無く、家族も含めて大きな転機でした。 帰国直後は車を持たない代わりにカーシェアリングを契約して必要に応じて時々車に乗っていましたが、ここ数年はそれも使わなくなりました。 東京は道路の渋滞がひどく、駐車料金も高騰、さらに悪質な「あおり運転」などもあって、最近は公共の電車とバスで十分事足りています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「誠実」の英単語は、honesty くらいしか思いつかなかったので、辞書で調べてgood faithとしましたが、いろいろ例文があってニュアンスの違いがよくわからず難しかったです。 「一石二鳥」は、killing two birds with one stone の例文もあったのですが、表現がダイレクト過ぎて避けてしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 get involved in ~ は、使い方を間違って覚えておりました。 また、My wife and I are his fun funs は、funは状態を示す名詞のように認識していたので、可算名詞とは思いませんでした。 東野圭吾さんの小説は面白いのですが、こういう種の小説は、一度読んでそのネタがわかってしまうと、二度目はワクワク感がなくなってしまうので、我が家では新たなストーリーを求めて次々に彼の小説を買ってしまうという結果になっています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はあまり難しい表現がなかったのですが、数カ所のミスは残念でした。 国立科学博物館と未来科学館の英語表現は、それぞれの英語での案内のページを見て参照したのですが、英語にすると長くてこれだけを見ると何の事だか分からなくなってしまいます。 国立科学博物館は、「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」という特別展をやっていて、2000円も余分に出して入ったのですが、世界中の動物たちの剥製が説明と共に展示されていて子供たちで混雑していました。 でも、常設展の方へ行くと人が少なく、私が一番面白いと思った素粒子の話や宇宙のダークマターの話の展示・説明はガラガラで楽しめました。 「これならば特別展に行かなくても良かったね」と妻と言い合って帰りました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 eating-out は、「外食」を辞書で調べた時に、例文の中にハイフン付きがあったので、疑いなく書いてしまいました。 また、increaseは動詞だと思い込んでおり、名詞で使えることに気付きませんでしたが、tax increaseというフレーズで考えると腑に落ちました。 本来は食品の消費税をゼロにする公約だったのですが、レジのシステム改修が間に合わないという理由で1%としたようですが、 そうなると1円玉が多く必要になり、年々ぶりかで1円玉を新規に発行するそうです。 減税の財源も決まっていないということで、「大丈夫なのかな?」と思ってしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I had refused to use it so far の so far は少々雑な作文でした。 過去形なので、厳密には「それまでは」という意味のフレーズにすべきだったかも知れません。 最近日本で売られている折りたたみ傘は、ほとんどが晴雨兼用で日差しをブロックする機能があるようです。 妻がアメリカで日傘をさしていた時、何人かの通りがかりのアメリカ人から、「雨が降っていないのに何故?」と声をかけられていたことをコメントを拝見して思い出しました。 確かに、アメリカでは傘を持っていない人が多いですね。 日本では最近、男性でも日傘をさしている人を多く見るようになりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は大きな間違いがなく、良かったです。 ただ、例示いただいた capable of expressing emotions や embrace のようなスマートな表現を駆使できていればさらに良いのにと思います。 最近のAIペットは、記憶もするしその人に合った振る舞いも出来るので、高齢者の老化防止、痴呆化の防止に役立っていると聞きます。 おっしゃる通り、ペットとの別れはそのペットの悲しい死なので、決して死ぬことのないAIペットは今後とても重宝すると思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「身に覚えのない」の英文はいろいろ試行錯誤して作文したのですが、ご紹介いただいた例文を拝見し「なるほど」と勉強になりました。 throw away は、おっしゃる通り、単に削除するというよりも、「捨て去る」ということを強調したくて使いましたが、 確かに、書き物にする場合は、あまり良くないこと、認識いたしました。 警察無線が傍受されて個人情報が漏洩するというのは少し驚きましたが、我々でも周波数が合う受信機を使えば警察無線も航空管制の無線も聞くことができるので、ありうる話ですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で言い方を悩んだのは、「蕎麦を冷水で締める」という日本語ではよく使われる表現ですが、「締める」の動詞がわからず、辞書で調べたのですが、rinseやshockなど、少しイメージが違うなと思い、わかりやすい be cooled としました。 冷たい飲み物は甘さを感じにくいのでジュースやコーラなどには驚くほどの砂糖が入っているそうで、出来れば避けたいところですが、冷蔵庫にあると飲みたくなってしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I was usually taken in winter season は、確かにご指摘いただいたようにforced to を入れた方が嫌だった感情を表せますね。 主語はWeにすればよかったと今読み返して思いました。 北海道では確かに冬の持久走は無理ですね。 我々はスキーは娯楽としてのスポーツですが、雪国の方々にとっては生活のための移動手段でもあるので学ぶ意味が違ってきますね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、if I was watching the game at the stadium のwas は、目的語を the game としているのでワールドカップサッカーの決勝戦で、既に終わってしまったものなので、仮定法過去ではなく、単純に過去形で書いたつもりでおりました。なかなか難しいです。 スーパーボールは、職場でもいつもどちらが勝つか皆で賭けをしていたので、リアルタイムでテレビで毎年見ておりました。 おっしゃる通り、ハーフタイムショーだけでなく、この日限りのテレビCMはとても新鮮で面白かったです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 permitの使い方は能動態/受動態も含めて、監査の仕事でも使えそうな動詞なので正しく使えるようになっておきたいと思います。 今回の投稿では英語表現の勉強と考えて正論を書きましたが、実際には私も大嫌いな人が来ることが分かった時点で何らかの理由をつけてそのパーティーへの参加を避けると思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では「朗読された小説」を英語で何と言うのがわからず、辞書でいろいろ調べてみたのですが、audiobooks で良かったのですね。少し考えすぎました。 海外だと電車やバスの中で他人の会話があっても、外国語で意味がわからないので、極端にうるさくなければBGMのように聞き流せていたような気がします。 日本語だと話している内容がわかってしまうので、聞きたくなくて音を遮断したくなってしまいます。