

今回もありがとうございました。 I will study for it more than anything else. 「~のために勉強する」と比較級ですが教えていただいても毎回間違ってしまいます(-_-;) 何度も間違うかもしれませんが徐々に気を付けていけるようにしようと思います。 月末の振り返りでは「頑張った」と思えるようにしたいと思います。 次回もよろしくお願いします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 apologyは、数えられるとは思わなかったので不可算名詞と思い込んでおりました。 また、 passed the appointed time の passed は 前置詞 pastで 「約束時間を過ぎても」を表現しようとしたのですが、「も」の部分が欠けているので、 やはりご指摘いただいた通り、althoughは必要でした。 海外出張で最もリスクなのは「飛行機に乗り遅れること」で、やはりそれにつながる遅延やトラブルがあると最悪を想定して代替手段を考えたりする必要が出てきて疲れます。 でも、今まで数多く海外出張しておりますが、飛行機が飛ばなかったことは何度もあるも乗り遅れたことは幸いまだありません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭の文の I have been enjoyed は、いつも出張の時は、I have been staying で始まるので、無意識にbeen までインプットしてまっておりました。 画面越しのオンライン英会話などでは単語が出てこないことはあまりないのですが、face to face の会話で相手が複数で 1 対 N のような場面では、 たまにしか経験しないこともあって、頭が一杯一杯になってしまって咄嗟に単語が出てこないことがよくあります。 今回の海外出張もとても良い経験、刺激になりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 トムヤムクンがTom Yum Goong と書くのは、今まで何度もタイでメニューを目にしていたはずなのに認識しておりませんでした。 料理名や固有名詞は、現地の言葉で正しく言えるようにしたいものです。 シンガポールは雨期とは言え、午前中は晴れていて午後になると雲が出てきて夕方から雨というパターンの毎日です。 北緯1度なので、お昼前後に外に出ると太陽が真上に近く、自分の影がほぼなくなるという不思議な体験が出来ます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後の文はいろいろ試行錯誤して作文しましたが、例示いただいた various auditors approach their evaluations with a suspicious mindset; unfortunately, we find ourselves without any good alternatives.は、こう言えば相手も正しく理解してくれそうで、勉強になりました。 我々は、監査の視点が固定化しないように、できるだけ同じ監査人が連続して同じ拠点に行かないようにスケジュールしていますが、 海外となると言語の問題などで選択肢がせまくなってしまい、なかなか難しいのが現実です。 今回の出張もそうですが、実際に現場で英語を話していると、正しい英語を組み立てる余裕がなく、いつも自分の英語は文法も時制も支離滅裂だな~と感じながら話していますが、結構通じるものだと実感しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 後半の天候の話はいつも書いているせいかスラスラ書けてノーミスでしたが、入国審査の時間のところは難しかったです。 言われてみて、compared with の前と後ろは同じ次元でないとダメだというのを再認識しました。 日本語だとその辺が曖昧でも通じてしまいます。 東京からシンガポールまで6時間半くらいのフライトでしたが、機内食をいただいて映画を2本見終わったら到着という感じで、このくらいの飛行時間が退屈しない限界かと感じます。 12月にアトランタへ行かなければなりませんが、直行便ではなくダラスでの乗り換えもあるので、今から憂鬱な気分です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、各センテンスの主語を何にするかに結構悩みました。 ご指摘いただいた、it is asked what purpose does this mission serve? のitは、人ではなく、「もしそのこと(価値があるのか?)が質問されたら」というニュアンスとしたかったのですが難しかったです。 他の天体へ着陸してその土を地球に持ち帰るというのは、今後日本の得意技になりそうです。 難しい遠隔操作が必要になりそうですが、遠隔地でのリモート手術など、他の分野でも活用出来そうな技術です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 こういう文章だと、センテンスがダラダラと長くなってしまうのですが、ご紹介いただいた、each of us personalizes a plate with our favorite pasta sauce. は、なかなかマネ出来ない要約でした。 日本のレトルトパスタソースは本当に種類が豊富で、美味しいものが多いと思います。 アメリカのパスタは確かに茹ですぎで麺のコシがないものが多かったように記憶しています。 そんな中でも、Olieve Gardenのようなアメリカ全土にあるチェーン店などにはよく食べに行っておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 栄養に関するいろいろな物の単体での単語は辞書で調べればわかるのですが、それらを表現する動詞や副詞、形容詞、例えば「痩せるホルモンの分泌を促す」といった表現が今回は難しかったです。 また、高野豆腐を卵でとじるの「とじる」の部分の英単語が思いつかず、cookで済ませてしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で一番難しかったのは、「不機嫌になり周りの雰囲気を悪くする」をどう英語で言うか? でしたが、辞書でいろいろ例文を調べて作文した結果、この部分は出来ていたようで安心しました。 確かに、ゴルフで自分にハラを立てて不機嫌になるのはそれだけ一生懸命取り組んでいる証拠と言えるかも知れませんが、周りはたまったものではありません。 特に、その人の面倒を見なければならないキャディーさんは本当に可哀想です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 fireのスペルミスは残念でしたが、他は間違いではなかったようでホッとしました。 しかしながら、例示いただいた In the building, there are twenty elevators in the building, but only two narrow stairs. のようないくつかの洗練された文を拝見し、言語に関係なく、文字を書く時にはまず頭の中を整理してから書き始めるべきと思いました。 避難訓練では皆危機感がなく、渋滞している階段をノンビリ話をしながら降りてゆくのですが、本当に災害が起きたら絶対に皆がパニックになって、狭い階段で圧死する人も出てくるのではないかと想像しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後のonly for a short time のfor が抜けてしまったのは残念でした。 onlyを入れたことで、for抜きでも文が成り立つような気になってしまっておりました。 東京都内の会社の監査は、家から通えるのは良いのですが、パソコンやたくさんの監査書類を持ってラッシュアワーの電車に乗るのは、仰るとおり、それだけでは1日の半分くらいの体力と気力が奪われてしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 確かに、英語でミーティングをする場面では、会話だけで伝わる部分が日本語よりも格段に少ないので、 具体例を挙げたり、身振り手振りを加えたり、ホワイトボードに絵や図を書いたりして補うことが多いです。 なので、海外の監査はできるだけ現地へ行くようにしています。 ご指摘いただいた、give up to play golf は、最初はplayingにしていたのですが、不定詞は意図をを持った行動、動名詞は過去や事実を表す傾向との、記憶があったため、不定詞を選んでしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 日本語ではノルマと言いますが、英単語としては存在しているも、normという単語が適切かどうかわからなかったので、quotaとしましたが、どちらが良かったのかわかりませんでした。 自己負担無しで英会話のレッスンを毎日受けられるのはとてもありがたいのですが、レッスンを受けた後でないと次の予約が出来ない仕組みなので、同じ講師の方と連続で出来ず、いつも最初から話をしなければならないのが難点です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後の文の添削を拝見し、I have no other choice but to keep security のbut にとても違和感を覚えましたが、参考書などで調べてみると、 確かに have no other choice but to do というのが定番のフレーズとして紹介されておりました。 テレビでも毎日のように企業の情報漏洩のニュースを報じており、漏洩が発覚した企業名の一覧が1画面に収まらないほどになっています。 もう、情報は漏洩されているものとして対処しなければならない時代になりました。