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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
27363
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
納品は1~2日後にいたします。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 固有の台風の場合は typhoon を大文字にするというのは、普段は a big typhoonなどと言っているので、気付かず残念でした。 今回のお盆期間は、連休前に発生した熊本の地震、台風と大雨による洪水など、日本だけでなく海外でも複数の自然災害に見舞われた一週間でした。 旅行を計画されていた方々は、悪天候や交通網のトラブルで予定通りいかず、苦労されている様子がテレビでも紹介されておりました。 日本上空に発生した寒冷渦と逆走台風が北方の冷気を巻き込んでくれたおかげで、関東地方は8月とは思えないほど涼しく、ずっと東京にいた我々にとっては快適な1週間でした。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 外国人とのsmall talkをイメージして作文したので、難しい熟語などがなかったせいか、ノーミスで良かったです。 「お盆」は確かに外国人にはわからないので確かに説明が必要ですね。 以前アメリカ人の同僚に「お盆の時期には先祖の霊が家に帰ってくる」ということを説明したところ、私の英語が悪かったのかも知れませんが、 彼らはお墓から出てくるゾンビのようなものを想像したらしく、とても怖がっておりました。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「今やっていないことで、当時イメージ出来なかった」の表現は少し難しかったですが、何とかノーミスで作文出来て良かったです。 ご紹介いただいた、made a significant transition by ~ing の表現は、アメリカへ赴任した時を振り返るのに使えそうです。 私だけで無く、家族も含めて大きな転機でした。 帰国直後は車を持たない代わりにカーシェアリングを契約して必要に応じて時々車に乗っていましたが、ここ数年はそれも使わなくなりました。 東京は道路の渋滞がひどく、駐車料金も高騰、さらに悪質な「あおり運転」などもあって、最近は公共の電車とバスで十分事足りています。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「誠実」の英単語は、honesty くらいしか思いつかなかったので、辞書で調べてgood faithとしましたが、いろいろ例文があってニュアンスの違いがよくわからず難しかったです。 「一石二鳥」は、killing two birds with one stone の例文もあったのですが、表現がダイレクト過ぎて避けてしまいました。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 get involved in ~ は、使い方を間違って覚えておりました。 また、My wife and I are his fun funs は、funは状態を示す名詞のように認識していたので、可算名詞とは思いませんでした。 東野圭吾さんの小説は面白いのですが、こういう種の小説は、一度読んでそのネタがわかってしまうと、二度目はワクワク感がなくなってしまうので、我が家では新たなストーリーを求めて次々に彼の小説を買ってしまうという結果になっています。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はあまり難しい表現がなかったのですが、数カ所のミスは残念でした。 国立科学博物館と未来科学館の英語表現は、それぞれの英語での案内のページを見て参照したのですが、英語にすると長くてこれだけを見ると何の事だか分からなくなってしまいます。 国立科学博物館は、「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」という特別展をやっていて、2000円も余分に出して入ったのですが、世界中の動物たちの剥製が説明と共に展示されていて子供たちで混雑していました。 でも、常設展の方へ行くと人が少なく、私が一番面白いと思った素粒子の話や宇宙のダークマターの話の展示・説明はガラガラで楽しめました。 「これならば特別展に行かなくても良かったね」と妻と言い合って帰りました。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 eating-out は、「外食」を辞書で調べた時に、例文の中にハイフン付きがあったので、疑いなく書いてしまいました。 また、increaseは動詞だと思い込んでおり、名詞で使えることに気付きませんでしたが、tax increaseというフレーズで考えると腑に落ちました。 本来は食品の消費税をゼロにする公約だったのですが、レジのシステム改修が間に合わないという理由で1%としたようですが、 そうなると1円玉が多く必要になり、年々ぶりかで1円玉を新規に発行するそうです。 減税の財源も決まっていないということで、「大丈夫なのかな?」と思ってしまいます。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I had refused to use it so far の so far は少々雑な作文でした。 過去形なので、厳密には「それまでは」という意味のフレーズにすべきだったかも知れません。 最近日本で売られている折りたたみ傘は、ほとんどが晴雨兼用で日差しをブロックする機能があるようです。 妻がアメリカで日傘をさしていた時、何人かの通りがかりのアメリカ人から、「雨が降っていないのに何故?」と声をかけられていたことをコメントを拝見して思い出しました。 確かに、アメリカでは傘を持っていない人が多いですね。 日本では最近、男性でも日傘をさしている人を多く見るようになりました。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は大きな間違いがなく、良かったです。 ただ、例示いただいた capable of expressing emotions や embrace のようなスマートな表現を駆使できていればさらに良いのにと思います。 最近のAIペットは、記憶もするしその人に合った振る舞いも出来るので、高齢者の老化防止、痴呆化の防止に役立っていると聞きます。 おっしゃる通り、ペットとの別れはそのペットの悲しい死なので、決して死ぬことのないAIペットは今後とても重宝すると思います。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「身に覚えのない」の英文はいろいろ試行錯誤して作文したのですが、ご紹介いただいた例文を拝見し「なるほど」と勉強になりました。 throw away は、おっしゃる通り、単に削除するというよりも、「捨て去る」ということを強調したくて使いましたが、 確かに、書き物にする場合は、あまり良くないこと、認識いたしました。 警察無線が傍受されて個人情報が漏洩するというのは少し驚きましたが、我々でも周波数が合う受信機を使えば警察無線も航空管制の無線も聞くことができるので、ありうる話ですね。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で言い方を悩んだのは、「蕎麦を冷水で締める」という日本語ではよく使われる表現ですが、「締める」の動詞がわからず、辞書で調べたのですが、rinseやshockなど、少しイメージが違うなと思い、わかりやすい be cooled としました。 冷たい飲み物は甘さを感じにくいのでジュースやコーラなどには驚くほどの砂糖が入っているそうで、出来れば避けたいところですが、冷蔵庫にあると飲みたくなってしまいます。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I was usually taken in winter season は、確かにご指摘いただいたようにforced to を入れた方が嫌だった感情を表せますね。 主語はWeにすればよかったと今読み返して思いました。 北海道では確かに冬の持久走は無理ですね。 我々はスキーは娯楽としてのスポーツですが、雪国の方々にとっては生活のための移動手段でもあるので学ぶ意味が違ってきますね。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、if I was watching the game at the stadium のwas は、目的語を the game としているのでワールドカップサッカーの決勝戦で、既に終わってしまったものなので、仮定法過去ではなく、単純に過去形で書いたつもりでおりました。なかなか難しいです。 スーパーボールは、職場でもいつもどちらが勝つか皆で賭けをしていたので、リアルタイムでテレビで毎年見ておりました。 おっしゃる通り、ハーフタイムショーだけでなく、この日限りのテレビCMはとても新鮮で面白かったです。

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    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 permitの使い方は能動態/受動態も含めて、監査の仕事でも使えそうな動詞なので正しく使えるようになっておきたいと思います。 今回の投稿では英語表現の勉強と考えて正論を書きましたが、実際には私も大嫌いな人が来ることが分かった時点で何らかの理由をつけてそのパーティーへの参加を避けると思います。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では「朗読された小説」を英語で何と言うのがわからず、辞書でいろいろ調べてみたのですが、audiobooks で良かったのですね。少し考えすぎました。 海外だと電車やバスの中で他人の会話があっても、外国語で意味がわからないので、極端にうるさくなければBGMのように聞き流せていたような気がします。 日本語だと話している内容がわかってしまうので、聞きたくなくて音を遮断したくなってしまいます。

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