

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 久しぶりのノーミスは嬉しいです。 ただ、 解説を拝見すると、due to the range of my vocabulary のrangeという単語は適切ではなかったような気もします。 立食パーティのsmall talkは本当に苦手です。 日本語でも何を話したらよいのかわからないのに、英語だと言葉が出ません。 日本人によくある傾向かも知れませんが、文法的に正しい英語を話そうとしすぎるのだと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 It is that keeping doors open のthatが不要というのはご指摘いただいた通りなのですが、thatがないとbe + ing で現在進行形と誤解されないか(私なら、そう解釈してしまいます)が心配で関係代名詞を入れてしまいました。 また、wishとhopeの違いについてはいつも気をつけているのですが、一方で歌にもなっている We wish a merry christmas.という表現は、なぜwishを使うのか以前から疑問です。 アメリカのレディーファーストやドアのマナーは本当に気持ちが良いと思います。 日本でレディーファーストなんてやったら、「何か企んでいるのでは?」と勘ぐられそうです。 アメリカで少し距離があるのにドアを開けて待っていてくれた時には、そういうことに慣れていないせいか、申し訳なくて小走りで向かったりしてしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I am not sure の後のabout が抜けてしまうことがよくあるので、気をつけたいと思います。 I don't know の後は、いきなり目的語なので、それと混同してしまっているのです。 アメリカ人はどこまでも太ってしまう体質のようで、アメリカの国内線のエコノミークラスに座った時などは、「どうか隣にobeseが来ないように!」といつも願っています。 減量薬は、アメリカのCostcoに売っていたので興味本位で一度買って試したことがあるのですが、ひどい副反応で数日でやめました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、中段の人々がファストフードを好む理由の2つの文章がうまく作文出来ず、苦労しました。 添削を拝見し、2つの文章ともwhyを使えばうまくまとめられることを知り、なるほどと勉強になりました。 我々も日本ではファストフードへは滅多に行きませんが、アメリカでは「コンビニやスーパーで軽く何か買って」というわけにはいかず、レストランに行くと高いし何よりも時間がかかるので、特に旅先で時間が大事なケースではよく行っておりました。 昨年、シンシナティに出張した際も、日本から到着した晩の夕飯はホテルのレストランで食べる気にならず、仲間とともに少し歩いて近所のWendy'sに行きました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 Specifically, we need to consider if neighbors are decent and if the surroundings are not noisy. は、ご指摘いただいた通り、if節だけで文になるのかな? と思っておりましたが、we need to consider を入れれば良いというのは気付きませんでした。 また、surroundingの使い方のご説明をいただき、ありがとうございます。 マンションを買うのは、本当に賭けだと思います。 お隣がご両親のような方々ばかりと良いのですが、そうでなかった場合は一生後悔しそうです。 昔、会社の寮が新幹線の高架の真横にあって、日中は数分おきに轟音がしておりました。幸い夜間は新幹線は走らないので良かったです。 ただ、不思議なもので、この轟音にはやがて慣れてしまい、数ヶ月後には全く気にならなくなりました。 反面、人間が起こす不快な音は、慣れるということは無いような気がします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、easyという単語がたくさん出てくるので、他の言い方はないかと模索しましたが、ボキャブラリーが少なく、あまり良い表現は浮かびませんでした。 また、my hobby and playにregardingが抜けていたのは残念でした。 本当に頑張りたいのは、英単語を覚える、忘れてしまった漢字をもういちど覚える、体重を落とす、などなのですが、どうしても楽しい方に目が行ってしまい、なかなか着手することが出来ないでいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「それほど欲しくないものでも、唯一の機会と思ってそれを買いたくなる」の英文は難しかったです。 また、a steal という言い方はとても面白いと思いました。 でも、もし店頭でそんな表示があったら、「盗品の再販か?」などと思ってしまいそうです。 定価か値引き品か? という議論からは少し外れますが、「期間限定」、「数量限定」などと書かれていると、つい買いたくなってしまいます。 カメラのレンズなどは、高価な純正品を買うか、安価なサードパーティー品を買うかでいつも悩みます。 サードパーティー品でも素人の撮る写真では違いが無いような気がしますが、私がよく参加しているCANON主催の撮影会で使うことを考えると、 サードパーティー品で参加するのは少し気後れしてしまいます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 お金を払う時の言い方で、現金の場合は in cash、カードの場合は、by card と前置詞が違うので、いつもどちらだったっけ? と悩みます。 また、the most, the least の追加の解説もいただき、ありがとうございます。 ご説明いただいた理屈を考えるとよくわかります。 I don't want to go there at all. のような表現が自然に出てくるようになれれば... と思いました。 アメリカでコインが足りなくて焦った経験があるのは、コインを投げ込む式の有料道路の料金所です。 夜中で無人だったため、投げ込むコインが足りなくて困っていたところ、息子がQuarterを出してくれて助かったことがありました。 以来、車の中にはQuarterを何枚か常備するようにしておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「主語に対する動詞がない」というのはうっかりしておりました。 長文だと修飾子が気になって肝心の動詞が無いということは時々あるので気をつけたいと思います。 日本人だと動詞がなくてもあまり違和感なく理解出来ますが、外国人にとってはとても変に感じるのかも知れません。 花見ができる公園には外国人が多くいましたが、地面に座って飲食をしていたのは殆ど日本人だったように思います。 我々は花をどう美しく撮るかを考えますが、外国人の方々は花と自分達を一緒に写真に収めたいようでした。 そういう事情で彼らは頻繁に桜の枝に触るので花が揺れてしまい、マクロレンズや望遠レンズでの撮影には少しイライラしました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、作文で悩み自身のなかった部分がことごとく訂正されており、「やはり」という感じがするとともに勉強になりました。 学生時代の授業の「休講」は手放しで喜びましたが、仕事のイベントの「中止」や「延期」は、後に尾を引くので、 その場はホッとするもののそのリカバリーなどを考えると複雑な気分になりますね。 仰る通り、野球のゲームが雨などで順延になった場合、登板予定だったピッチャーは心身をコントロールするのが大変だといつも思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は「梱包する」など、あまり英語で表現したことがない話題だったので、いろいろ間違いが出てしまいました。 また、auditor's wordsに関して解説をいただき、ありがとうございます。 スッキリしました。 引っ越しは、持ち物の整理が出来るメリットはありますが、梱包や開梱が大変で腰痛にもなるので出来れば避けたいものです。 アメリカと日本のやりとりの困難さを思い出しました。 日本から送る場合は仰る通り、Invoiceを作成しなければならず、アメリカから日本へ普通郵便で送る場合は、かなりの確率で届きませんでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「正しい」のいろいろな言い方とニュアンスを教示いただき、ありがとうございます。 普段何となく使っているので、とても勉強になりました。 また、auditor's words に an の不定冠詞を付けるご指摘をいただきましたが、auditor's words で一つの単語で複数形という認識で無冠詞としておりました。 監査の場では、何となく思いつきで言ったことが「指示」として伝わってしまうこともあるので、言葉使いとともに気をつけています。 特に英語の場合は、助動詞の使い方などを間違うと違うニュアンスになってしまうので、気を使います。

冠詞と単数、複数は本当に迷います。 添削ありがとうございます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 every little things は、everyの後は単数形と思ったのですが、後ろのsuch as 以下で2つの事例を並べたので、複数形が自然かと思ってしまいました。 私は働き始めた頃は、机に座っている時間=働いた時間 というような在場時間重視の考え方でしたが、最近ではこの記事にあるように、自己管理の上で成果物で評価するように変わってきているように感じます。 ただ、評価する側の管理者にとっては、個々の人事評価がとても難しくなってきているのも感じています。

添削ありがとうございました。またよろしくお願い致します。