Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた go skiing は、確かに go shopping と同じと考えると納得です。 私もウインタースポーツがやるのも見るのも好きで、暑いのが苦手なので冬の方が好きです。 でも雪国の方々は特に今年は本当に大変そうで気の毒に思ってしまいます。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 久しぶりのノーミスと思いきや、最後の単語 soaps soap が間違ってしまいました。 soapが数えられない名詞とは思いもよらず、残念でした。 皮膚の話題を英語でしたことは今まで無いので、敏感肌、ヌルヌル感、つっぱる感じ などを辞書で調べて作文しましたが、意外と多くの言い方があってどれが適切なのか悩みました。 皮膚科に行くほどの敏感肌とは大変ですね。 日本でも肌用の凄く高価な化粧品がたくさん売られており、苦労されている方が多いことがわかります。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた application software developed in China have some spy functions は、最初はsoftwareは複数あるのでsoftwaresとしていたため、動詞はhaveにしたのですが、見直しでsoftwareは常に単数形と思い、修正した際に動詞haveはそのままにしてしまいました。よくある間違いです。 また、spy functionsは、中国系のソフトウェアにある数々の疑惑を一言で言うのが難しくてこの表現にしてしまいましたが、通じるのかどうか疑問でした。 教示いただいたspying features が勉強になりました。 おっしゃる通り、身近にいる中国人は皆とても良い人達なのですが、国が絡むと難しいですね。 我々の中国の関係会社にも現地採用の中国人は多くいますが、特に経理部門の人間の何人かは国から派遣されたスパイだと言われています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 delight in の前置詞 in は頭にありませんでした。 教示いただいたように、be delighted with の形で使うことが多いので、このパターンの用法は勉強になりました。 また、「成功する」の各表現のニュアンスを解説いただき、ありがとうございました。 よくわかりました。 以前であれば、一番簡単な 主語+succeed で済ましていたと思いますが、確かにぶっきらぼうな感じがします。 achieveも、自分の事では使えない(大げさに自慢しているような気がします)ので、make itがスマートで良いように感じます。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文で、「成功する」の英語表現が、今回採用したbecome successful、教示いただいたachieve success、さらにsucceed という動詞1語もあって、ニュアンスがどう違うのかよくわかりませんでした。 怒りの感情も、自分の中でコントロール出来ている内は良いのですが、他人に当たるようになってしまうと、最近よく言われる「パワハラ」「カスハラ」に発展してしまいます。 特に高年齢の男性に多いと言われているのでこれから注意が必要と思っています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、地球温暖化による海面上昇、そして水没という言葉を英語でどう言うのかに苦労しましたが、間違っていなかったようで良かったです。 この記事の内容を深掘りして調べてみたら、日本の島の数が増えたのは測量技術の進歩で、1つの島だと思っていたのが実は複数の島だったということがわかったのが一番の理由で、日本の領海が増えたとかそういった話ではなさそうです。
今回も丁寧な添削をありがとうございましました。様々な表現を教えていただき、大変勉強になりました。またよろしくお願いいたします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「心配しているというよりも恐れている」の英作文はratherを使うことも含めていろいろ試行錯誤したのですが、うまく出来ませんでした。 添削を拝見し、I am fearing the upcoming summer more than worrying about it. がわかりやすいと思いました。 日本で気温40度や、暑さで人が死ぬなどということは、以前は考えられなかったことです。 アメリカもこのような猛暑の夏になれば、トランプ大統領も地球温暖化対策について考え直してくれるかも知れません。
添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、仕事名と仕事の動作の言い方の違いが、教示いただいた下記でスッキリ明確になりました。 my current assignment, auditing my current position, an auditor 監査の仕事ももうすぐ9年目となります、IDIYを始めたのも監査部に来たのとほぼ同じ時期で、我ながらよく続いているな~と思います。
添削をありがとうございました。recentelyを現在形であまり用いないことを今回初めて知りました。これまでrecentelyを多用していたので、nowadaysやthese dayを使うようにします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はミスが少なかったのですが、惜しいミスばかりで残念でした。 pastas は、直前のnoodlesに合わせて複数形にしてしまいました。 在宅勤務中の昼食は、カップ麺は体に悪そうなので自分で作るようにしているのですが、麺類は炭水化物ばかりになってしまうので、 必ずサラダを添えるようにしたり、卵や納豆などを一緒に食べるようにしています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 比較的間違いが少なく良かったですが、「暑くもなく寒くもなく」の英文にはご指摘いただいた通り、not と接続詞 or(and?) の使い方には迷いがありました。 添削を拝見し、ここは neither ~ nor を使う場面だったと認識しましたが、これも使うのが難しいです。 早朝は太陽の位置が低いので、順光/逆光を活用したメリハリのある写真が撮れて良いのですが、おっしゃる通り寒いのが難点です。 でも、寒い時はコートを着ることになりますが、私はコートのポケットの多さが撮影にはいろいろ便利で良いと思っています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 添削を拝見して、「メガネを掛ける」の動詞に wear が使えるのを忘れていたことに気づきました。 また、 if I use this new technology glasses, it might cover all situations. 後半の文の主語 it をthey にするかどうか悩んだのですが、 このit は、前のif 文全体を指しているとの解釈で、itとしてしまいました。 このメガネは、視線を検出して電気の仕組みでフォーカスが変わり、新しい物が好きな私としては買ってみたかったのですが、 充電式で電池が2~3時間しか持たないということで、外で使うのは難しいと思い、もう少し技術が進歩するのを待つことにしました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 英作文で形容詞を使う場合、何となくそれ単体で使うのに違和感を感じてしまい、extremelyとかvery を付けたくなってしまうのですが、今回のmuchはmuch faster など、形容詞にも付いている感じがあったのですが、ご指摘いただいた通り形容詞の比較級や最上級に付けるもので、勘違いをしておりました。 この作文を書いていて感じたのですが、スマホやパソコンを全て取り上げられて、いわゆる「Digital Detox」の状態になったら、我々の日々の生活にはかなり支障があるだろうなと感じました。 特に昨今の女子中高生などは大変ではないかと思いました。