

ボロボロ違いは、意識したことがありませんでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 六曜の説明を外国人にしたことは今までありませんでしたが、書いてみてとても難しいことを認識しました。 仏滅は、same as "Friday the 13th" とでも言った方が欧米の方々には理解してもらえるかも知れません。 仏滅の日は、結婚式場の費用が安いこともあって、そういうのを気にしない人達には人気なのだそうです。 でも、式にお年寄りの親戚を呼ぶのは障害がありそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 concern は、consider と間違えて能動態で書いてしまっておりました。 確かに、カメラのレンズは高いので、質の良い中古品があればと時々お店で見たりしています。 ですが、一度に持って行ける数が限られており、沢山持っていても仕方がないので、私も中古のレンズは買ったことはありません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、「英語にすると文章が長くなってしまう」ことを感じながら作文しておりましたが、 例示いただいた I eat homemade yogurt every day as a precaution against hay fever. のようなシンプルでわかりやすい英文がいつも書けるようになりたいと思います。 花粉を出さない杉も徐々に増えてきているようですが、完全に置き換わるのはいつになるのは長い年月がかかりそうで、今のところは、マスクなどでその侵入を防ぎつつ薬などで花粉症の症状を抑えるしかないようです。 一昨日眼科に定期検診で行ったら、ほとんどの患者さんが花粉症の治療で「涙が止まらない」などと訴えておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「~するようになる」は、どんな英単語を使ったら良いのか悩みましたが、その直訳で become としてしまいましたが、 come to do ~ で その意味になるというのは知りませんでした。 英文に書いてあったら「~をするために来る」と和訳してしまいそうです。 また、balance は、会計でお金が「釣り合う」場合には良く使いますが、今回のように味(甘さ)に使えるのかどうか疑問でしたが、間違いではなかったようで安心しました。 100%ジュースの甘いのは果実の甘さなのであまり気にならないのですが、コーヒーや紅茶の甘いものは、普段砂糖を入れずに飲んでいるので、余計に甘く感じます。 350mlのコーラには、角砂糖10個分の砂糖が入っているなどと聞くと、恐ろしくて飲めなくなります。

大相撲ロンドン場所は、日本での中継がなかったため、詳細は不明です。 しかし、大相撲は日本が誇る最強のコンテンツです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I don't need use English for live のfor live は、「アメリカでは、生きるために英語が必要だったが、日本ではそういう逼迫感が無い」というニュアンスで、for live という表現としておりましたが、これでは伝わりませんね。 続くsince I live は、ご指摘いただいた通り、in Japanが消えてしまっておりました。 申し訳ありません。 日本の英会話スクールでは、外国人の先生が相手をしてくれますが、フリートークをしてくれる所は少ないです。 絵本を見ながら日本人の生徒と幼稚園のような英会話をしているだけで給料がもらえるのはうらやましい仕事だなといつも思っておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「帰省」は、辞書で調べて visit home を採用しましたが、確かに言われる通りそのまま訳すと「家に行く」となってしまいます。 私も、誰かがvisit home と言ったら、「家に帰るんだな」と解釈しそうです。 「働き方改革」は浸透して以降、管理者も積極的に皆休暇をとっているので、休暇がとても取りやすくなりました。 自分で仕事の管理、調整をする必要は当然ありますが、混雑する連休ではなく平日に旅行に行けるのでとてもありがたいです。 加えて、今だけだとは思いますが、中国人の団体客がいないので、旅先で嫌な思いをせずに済みます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 物の値段を言う場合の表現は何か苦手で、ご指摘いただいたようによく間違えてしまいます。 rice becomes expensive で良いのに、riceだけで通じるのか何か不安に感じてpriceを付けてしまいました。 円安という背景もありますが、アメリカでの外食は本当に高くつきますね。 ここ数年は少し良いレストランに行くと、すぐに100ドル/人を超えてしいます。 昔は海外出張は儲かると言われていましたが、今は会社からの日当では全く賄えず、完全に赤字です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 教示いただいた may be popular among overseas tourists のamongは全く想定出来ておりませんでした。 「~にとって は by かな?」と思ってしまいました。 相対性理論や量子論を説明している本は沢山ありますが、文字を読んでもなかなか理解出来ないので、 擬似的にでも実際体験出来る遊園地があれば良いのにと思っていたので少し書いてみましたが英語で表現するのは難しかったです。 どこかの科学者が是非実現してほしいものです。

インフレですね。 たまにいく、横浜の勝烈庵というトンカツ屋さんの定食が1980円2200円になっていました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「不思議なことに」のenigmatic は、辞書で調べてそれらしいものを選んだのですが、例示いただいたようにいろいろな単語があって、それぞれのニュアンスがわかりませんでした。 ポケモンカードの過熱ぶりは異常ですね。 メーカーの戦略が成功しているとも言えますが、強奪などの犯罪のニュースをよく見ます。 コレクションと言えるのかどうか分かりませんが、我々の今の収集物は神社やお寺の御朱印です。 1枚500円程度だし、ネットやオークションではなくその場所に行かないと手に入らないので、投資要素はゼロですが散財の心配も無いと思っています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 memo と note の違いをご説明いただき、ありがとうございました。 日々の記録というニュアンスでmemoという単語を使ったのですが、日常の英会話や電子メールでも使ってしまっているような気がしています。 気をつけたいと思います。 私はアメリカに行く前に漢検準一級を取得し、薔薇や憂鬱なども書けたのですが、アメリカでの五年間でほとんど書くことがなく、全て失ってしまいました。 英語もそうですが、仰る通り実践の機会がないとダメですね。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、meet と see の違いは、meet は初対面(nice to meet you)、see は再会(nice to see you again)と覚えていて、今回はコンビニ店員でほとんどが初対面なのでmeetを採用したのですが、少しニュアンスが違っていたようです。 東京のコンビニは店内やレジにいつのはほぼ東南アジアからの外国人で、何か問題があった時だけ裏で待機している日本人が出てくるような感じです。 逆に、客も外国人が多いので、英語が話せる彼らの方が日本人の店員よりも良いのかも知れません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、it may be a no problem の a は、 it may not be a problem の場合の a と混同してしまっておりました。 今回の作文では、take, grab, put back など同じような動詞が何回も登場することになってしまい、もう少しdoとかで代用してスッキリ出来ないものかと思いましたが、文意が失われてしまうことを恐れて出来ませんでした。 私は箱に入ったお菓子や本を買うときも、他人が触ったものは何となく嫌なので、特にコロナ禍以降は、積んである一番上ではなく2つか3つ下から取ることが多いです。 アメリカでは薄い紙で掴むのですね。 確かに、生身のパンやドーナツは他人が一度掴んだ物はちょっと嫌ですね。