

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 うまくやる、気が合わない、こだわる など、英語でもいろいろな言い方があることがわかりました。 でもニュアンスの違いとががわからない上に、意味を間違うとマズいことになる語句なので使うとなると難しそうです。 習慣や文化、宗教の違いから、想像も付かない考え方の外国人に時々会いますが、最近は日本人でも変わった人のバラエティが増えているように思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 boiling water と boiled water はどちらも沸騰したお湯だと思っておりました。コメントを拝見して英語での微妙な違いを初めて知りました。 冷水をカップ麺に注ぐというのはとても違和感がありましたが、ちゃんと柔らかくなっており堅い乾麺が柔らかく戻るというのはすごい技術だと思いました。 カップヌードルを海外で売るときのエピソードで、海外ではCup Noodles あるいは、Cup of Noodles というように複数形にしたそうです。 そうしないと外国の方々は麺が1本しか入っていないと誤解してしまうからとのことでしたが、「そんなことあるのかな?」と思ってしまいました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた on its own は、辞書で「そのままで」という意味があったので採用したのですが、 意味が異なる「そのままで」でした。 日本語も難しい言語です。 私もコロナ禍の時は着替えのない整体やマッサージなどから帰った時には着替えていましたが、最近ではそれほど気にしなくなりました。 でも、他人が寝たあとのベッドに寝るのは嫌なので、整体を予約するときには朝一番の時間をいつも予約しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 英語で本の4巻といった表現をしたことはが今までなかったですが、 Volume four というのは意外でした。 ビデオテープやDVDなどは、Volumeと言うのは身近で知ってましたが、てっきりbook fourだと思っておりました。 妻や私は入浴時にバスタブでお湯に浸かりながら本を読むことが多いです。 たっぷり汗をかくことが出来るので、デトックスにもなります。 反面、動画のドラマや映画は見るのに時間がかかるのであまり見ることがありません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、their products are not only comfortable but also reasonable price. は、comfortable と reasonable を形容詞でそろえた所までは良かったのですが、惜しかったです。 日本では一部のコンビニでもRFタグを使ったチェックアウトシステムを実験的にやってますが、広範囲で実用化しているのは知る限りユニクロだけです。 大手スーパーなどでは自分でバーコードをスキャンするセルフレジが多いですが、これは万引きされることが多く、有人レジに戻している店もあると聞きます。 ユニクロのシステムだと万引きも難しいので、監視するスタッフも最小限で良く、先進的なシステムだと感心しています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 教示いただいた、I incorporate fermented foods like ..... は、格好良い表現で、覚えておくと良い単語だと思います。 ただ、Small Talkでいつもeatやhave など簡単な単語しか使わない私が急にこんな単語を使ったら、「どうしたの?」と聞き返されそうです。 同じ発酵食品の中でも私はキムチや漬物が苦手です。 マクドナルドのハンバーガーの中のピクルスも指を突っ込んで取り除いてから食べています。 なので、和食のコース料理だと最後に味噌汁と漬物でご飯というパターンが多く、何かおかずを残しておかないと最後に困る事になります。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「ローンを組む」という意味の英語は、いろいろな言い方があるのが今回の作文で辞書をいろいろ調べてわかりました。 また、「それは公平かどうかというよりも」は「というよりも」の部分がとても難しく、 It is not a matter of whether it is fair が出来上がるまでかなり時間がかかってしまいました。 アメリカの大学の費用はとんでもなく高いので、学生ローンを利用する学生さんも多く、就職後に返却するのも大変だと思います。 日本は大学に入ってしまえばもう勉強は終わりという感じが強いですが、アメリカの大学生はきちんと真面目に 学んでいイメージが強いです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 I am not good at XXXX というフレーズは、アメリカ赴任直後に I am not good at speaking English. という形でよく使いましたが、 他にもいろいろな言い方があるのですね。 アメリカで働いていた時の私の同僚だったアメリカ人も自分で家具とかを組み立てている人が多かったように思います。 Home DepotやLowe'sのようなDIYショップも近所にあって、店の中を見て回るだけでも楽しかったのを思い出しました。 我々の会社では年に一回、社員の家族や近隣の子供達を工場に招いてゲームなどを楽しんで貰うイベントがあったのですが、 彼らは器用に面白そうな、かつ大がかりな仕組みを作って子供達を楽しませておりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 使い慣れない単語が多かったため、辞書の助けを借りた英作文でしたが、教示いただいたように、「白髪」、「染める」の言い方がいろいろあって迷いました。 先日、会社のエレベータ前で、上司が金髪の女性と談笑しているのを見て、背も高かったのでてっきり欧米からのビジターの女性と話していると思い、「英語で話してる、すごい!」と感心し、後でそのことを上司に話すと、その女性は日本人のOLで会話も当然日本語だったことがわかり笑い話になりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の話題は、あまり難しい表現がなかったので自然に書くことが出来ましたが、I have never been said it. だけは違和感を感じておりました。 ご指摘いただいた told か informed が出てこなかったのが残念でした。 コメントを拝見して思い出しました。 私は、アメリカ赴任前はコンタクトレンズを長年使っていたのですが、赴任後3ヶ月くらいでメガネに変えました。 アメリカでは、コンタクトをしていると目が乾いてしまい、コンタクトがズレたり外れてしまったりしてとても使い勝手が悪かったからです。 そういう意味では私もドライアイなのかも知れません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「マナーとして定着する」で例示いただいた下記は、全く思いつきませんでした。 とてもスマートな言い方だと思いました。 - become established as a manner - become standard practice スリ対策でリュックを前に背負うという考えはありませんでした。 犯罪の多いニューヨークならではですね。 日本で売られているリュックにも背中と接する部分に財布を入れるスペースがあり、ここに財布を入れて体に密着して背負っていれば取られることはないようになっています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、 60 minutes TV dramas 60-minute TV dramas は、「60分のテレビドラマ」と普通に書いたつもりでしたが、 60 minutes を名詞とするか形容詞的に機能させるかという点については全く気付いておりませんでした。 確かに「国宝」は確かに長かったですが、あまり退屈さは感じませんでした。 Amazon Primeの映画は最近1時間おきにCMが入るようになったので、その時に途中中断してコーヒーを淹れたり気分転換をしたりしたことで 集中力を維持出来たのかも知れません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「夢中になる」の例を教示いただき、ありがとうございます。 あまり頻繁に使うフレーズではありませんが、どんな場合にどの表現を使ったら良いか悩むところです。 また、仮主語の構成だと、関係代名詞thatを省略してしまうと構成がわかりにくくなるというのは盲点でした。 普段はthatを入れるのですが、文が長くなってしまうのが嫌で1語でも無ければと思って外してしましました。 妻がアメコミが好きで、アメリカで買ったアベンジャーズやスパイダーマンなどのコミックを読んだことはありましたが、アメリカの漫画は絵が雑なような気がしておりました。 私は、ドラえもんやドラゴンボールの英語版をよく読んでおりました。 絵は日本のものでセリフだけ英語なので英語の勉強になりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、単語が難しくて辞書の助けを沢山借りました。 その割にはあまり間違いがなくて良かったと思います。 アメリカでゴルフのしすぎで腰が痛くなって chiropractic に行った際、英語で症状を説明するのにとても苦労したことを思い出しました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 アメリカに住んでいたのは過去でもう終わっていて、カードを不正利用された経験はまだ続いているので過去完了と現在完了の組み合わせになってしまいましたが、添削を拝見して、これを不自然と感じないのが私が英語の時制の本質をわかっていない証拠なんだろうな~と思いました。 アメリカではテーブル決済で、店員がクレジットカードを裏へ持っていってしまうので、その気になれば不正し放題だなといつも思っておりました。 日本のような、レジで目の前で処理してくれる決済の方が待たされることはありますが安心です。