Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 形容詞のed形かing形は、いつも悩みます。 今回のような文章では、確かにvisitが目立ってしまいます。 visitは前置詞が不要で直後に目的地や会いに行く人を書けるので、間違えにくい便利な動詞なのです。 中尊寺金色堂は、2年前に旅行の計画を立てたのですが、台風でキャンセル。 昨年も計画したのですが大雨で断念と、何者かが我々の訪問を嫌がっているようで、今では行きたいという思いだけが残っていて、何で行きたかったのかも忘れてしまいました。
今回もありがとうございました。 メールを久々にトライしましたが忘れていることが多く定期的にやっていかないといけないなと思いました。 〇〇支店御中の場合、theをつけないといけないのも驚き(説明を見たら納得ですが‥)でした。 アメリカの方は人生のイベントを大事されるのでケーキの注文も細かそうですね。ウエディングケーキを1年後に食べるのも驚きです。私からしたらケーキはフレッシュな内に早めに食べるが日常でそのケーキを1年間どこに置いているのか‥とも思います。 Big冷蔵庫を持つアメリカならではなのでしょうか(;^ω^) 次回もよろしくお願いします。
丁寧な解説をありがとうございました。他の表現についても教えていただき勉強になりました。引き続きよろしくお願いします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回のように、いくつかの行為を列挙する場合、いざ書いてみると何が主語だかよくわからない文章になってしまったので、それぞれを”で括ることで見やすくなりましたが、その扱いに慣れていなかったせいか、間違いもいくつかあって勉強になりました。 軍隊での経験の大変さは想像もつきませんが、規律や訓練など、ましてや実践を経験された方々の苦労さは大変なものだったと思います。 日本では徴兵が無いのでそういう経験することはありませんが、昔、企業の新人研修で体力と根性を鍛える目的で「自衛隊への体験入隊」というのがありました。 でも、その厳しさに新入社員が皆辞めてしまうらしく、最近ではあまり聞かなくなりました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 助動詞や副詞の使い方は難しいです。 最後の文の、even in Japan like the U.S. は、「アメリカのように日本でも」よりも「アメリカでやっていることが何故日本で出来ないか」といったニュアンスにしたくて、苦肉の策でevenを付けてみた次第です。 今の時期、日本海側と太平洋側では極端な気候の差が出てしまっているようです。 太平洋側は毎日穏やかな晴れで気温も高く、逆に日本海側は毎日大雪という感じで、スキー場はお正月にお客を呼べると喜んでいるのではないかと思います。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 prepareはよく使っていた単語のはずなのですが、自動詞の場合と他動詞の場合の違いが明確に理解出来ていなかったです。 11月が忙しかったのは、そのスケジュールから事前にわかっていたことなのですが、この変な天候は予想外でした。 風邪をひいたわけではないのにクシャミが出たり、喉がイガイガしたり。 忙しさから体力が落ちて免疫力が弱まったのが原因かも知れませんが、コロナやインフルエンザにかからずに乗り切れたのは良かったです。
ありがとうございました!
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 滅多に無いノーミスはとても嬉しいです。 I wish I + 過去形 の仮定法は、あまり言う機会もないので、今回はチャンスと思って取り入れました。 間違っていなくて良かったです。 やるべきことの優先度の管理は、以前はパソコンや携帯でやってみたことはあったのですが、やはり見たい時にすぐに見れないということがあって、今はToDo管理機能のある紙の手帳で行っています。 デジタル化の時代になっても完全にデジタルでというわけにはいきません。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 慣れない話題で、microRNA, messenger RNA, iPS-cellsなどは、冠詞の要否、可算/不可算など、扱いが難しかったです。 ノーベル賞もいろいろあって、医学や物理、科学の分野は毎回楽しみですが、文学書などは全く興味が沸きません。 「ノーベル賞の内容を学ぶ」は、教示いただいたようにtry to fully understand ... と書きたいところですが、 難しくてとても及ばないので、控え目に learning the contents of the award as much as possible. としました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 driver screwdriver は、完全に油断して和製英語を使ってしまいました。 確かに、driver は運転手ですね.... ガジェットの説明は日本語でもどう説明したら良いのか難しく、英語となるとお手上げでした。 ドライバーは、各先端がドライバーの筒の中に収まっていてワンタッチで変更出来る優れものなのですが、英語にするのは困難でした。 LoftとかHandsへ行くとこういう面白いものがたくさんあって、いつ行っても飽きません。 今はいつでも行けますが、アメリカに駐在していた時は、一時帰国でこれらのデパートに行くのが楽しみの一つでした。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 確かに、日本では「キャッシャー」とはあまり言わず、最近はあまり言わなくなった気もしますが「レジ」ですね。 教示いただいた、make us feel good、 give us good(positive) feelings は、なるほどと思いました。 こういう部分が、「通じるけれども変な英語」 になってしまうののでしょうね.... アメリカ、特に私が住んでいたシンシナティの田舎では、全く知らない他人でも街で目が合えば軽く挨拶をしていました。 日本には無いとても心が温まる良い習慣だと気に入っておりました。
素敵なアドバイスありがとうございます! またよろしくお願いします!
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 添削を拝見し、普段仕事で一番使っているはずの単語 "software" が不可算名詞というのは意外でした。 数えることは可能だと思うのですが、確かに softwares とは言いませんね。 パスワードの管理は本当に苦労しています。 リスクを考えて変更すると、次回ログイン時に分からなくなってしまい、強制的に変更することも最近多くなってきました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、普段あまり使わない単語が多かったので苦労しました。 特に「その可能性は、猿がデタラメにキーボードを打って、それがシェークスピアの小説になるのと同じくらい大変低い」という英文は、試行錯誤していろいろ考えたのですが、全くのお手上げで、最後に苦し紛れにas same as を入れました。 解説いただいた内容を読み、勉強になりました。 こういう話題で自分の思うことを英語で正しく話せたら、アメリカ人の会話にも入っていけて良いのにな~といつも思っておりました。 以前、敬虔なクリスチャンのアメリカの友人がCreation Museumという聖書の天地創造を可視化した博物館に連れて行ってくれたのですが、 とても興味ある内容ながら、私のボキャブラリーが乏しく、展示に対してその友人とほとんど会話が出来なかったのが残念でなりません。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 確かに、自分でもhowever, I think, although などが多いなとはいつも思いますが、ボキャブラリー不足なのと、違う表現を使った場合のニュアンスの違いに自信が持てませんでした。 私もアメリカで生活していた時は、Japan TVなどのニュース番組で断片的に日本での出来事は知る事が出来たものの、 その背景や経緯、原因などはあまりついて行けていなかったため、一時帰国した際の友人達との会話では浦島太郎状態でした。