Thank you very much for your corrections and comments.
添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はミスは最小限でしたが、全体を通して、ご紹介いただいたNo matter whether A or B のようなスマートな表現をもう少し出来なかったか?いう思いを感じました。 エッセーを見る前にお菓子を食べるというのは面白いエピソードですね。 甘い食べ物は脳を活性化させるとよく聞きますが、直前に食べて効果があるものなのか? 疑問です。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今日の添削で一番驚いたのは、紅茶が red tea ではなく black tea だったことです。 確かに、アメリカでアイスティーを頼む時は、redもblackも付けず、ただ"Ice tea"と言っておりましたが、初めて知りました。 日本のお茶を頼む時は、Japanese teaとかgreen teaとか言っておりましたが、最近では Matchaが人気になって、海外でも通じるようになっているとテレビで言っておりました。 日本でも京都のお茶屋さんでは、お茶っ葉が高い順に売れてゆくらしく、外国人観光客の間ですごいブームになっているようです。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 any of ramen と any ramen の違いをご説明いただき、ありがとうございました。 全体の塊の中からいくつかを明示するのは、some(any) of them(the xxxxs)という定型句で覚えていたので、勉強になりました。 アメリカでレストランへ行くと時間もかかるし高いですね。 2年前くらいにアトランタへ出張した際、ラーメンを食べたのですが、ちょうど円安のピークだった頃ということもあって、チップなど含めラーメン1杯が確か3,500円くらいの値段になってしまった記憶があります。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ミス1つ、a lot of choice のchoiceは残念でした。 不可算名詞の用法があると勘違いし、a lot of を付けて単数形にしてしまいました。 また、choiceとoptionの違いを教示いただき、ありがとうございました。 選択することで、何か誰かに影響を与える/与えない という概念はなかったので、新鮮なニュアンスの違いでした。 携帯電話の契約は今でもよくわかっておりません。 説明書を熟読すればもっと有利な契約が出来るような気がするのですが、コロコロ変わるのでそれも時期を逸してしまい、それが携帯会社の戦略なのだと思いますが、結構高いお金を支払っています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、My favorite barbershop is a nearby simple one, which I get only a haircut service. の関係副詞は、 whereかwhichか迷ったのですが、散髪屋の場所ではなくそのシステムについて言及したつもりだったので、whichを選びました。 また、feel と annoying の用法をご説明いただき、ありがとうございました。 I feel my hair is annoying. / I find my hair annoying. の違い、とても良い教材で勉強になりました。 アメリカに駐在していた時、日本人の女性の方々はアメリカの美容室には行かず、日本に帰国するまでヘアカットを我慢していた人が多かったように記憶しています。 私は理容師とのコミュニケーションの問題で髪の毛をバッサリ切られてしまうのを恐れ、妻に切ってもらっておりました。
Thank you very much for your corrections and comments.
いつも添削ありがとうございます。 英検準1級合格しました。 40代に1級合格を目指します。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、when句に未来を表すwillを入れるかどうかは最後まで迷ったのですが、今発生していない事なので入れてしまいました。 介護は、特に高齢化の地域では、これからの課題ですね。 親の介護をしなければならない可能性もあるし、将来自分が介護される立場になって子供に負担をかける心配もあります。 おっしゃる通り、介護はとても体力の要る仕事で、きつい割には賃金が安く、日本では需要と供給のバランスが成り立っていないようです。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 had small talk の主語を I から we に、そしてtalk をtalksに添削いただいたのには、意外と盲点で、「なるほど」 と思いました。 確かに、small talkは一人では出来ませんね。 仰る通り、日々英語を使う機会があるというのは幸運だと思います。 英会話スクールなどでは、使う機会がないのに英会話を頑張っている人が時々おりますが、どうやってモチベーションを維持しているのか? 最近は、TOEICのスコアなどで企業も採用や昇進を決めているところもあるので、そういう対策なのかも知れません。
添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、1つの文中で言いたいことが複数あったため、各文が長くなってしまい、その分、難しくなってしまいました。 最後の文も、ご指摘いただいた通り、for our fulfilling lives をどこに入れようか迷いました。 日本だけでなく世界中の先進国では高齢化が進んでいるという統計が出ていますが、寝たきりの高齢者の割合は今どれくらいで、今後医学の進歩でそれがどうなるのかを知りたいと思いました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、「嘘をついてまでそう言いたくない」、「嘘を取り繕う」の英文にかなりの時間を要しました。 特に前者は、なかなか適した英文が作れず、辞書でいろいろな例文を調べまくって合成して作成しました。 無事通じたようで安心しました。 赴任研修では、日本語はhigh context language、逆に英語はlow context languageなので、「アメリカ人には全て言わないと分かってもらえない」ということも教わり、これはその後の仕事でとても役に立ちました。 今でも欧米の監査講評では出来るだけ丁寧に言うようにしています。
ありがとうございました。 またお願いいたします。