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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
26797
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
3月24日から31日までお休み致します。 案件は1-2日後に納品致します。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • eigo0615

    eigo0615

    添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コメントを拝見して、私は今までattendとjoinのニュアンスを間違って覚えていたことがわかりました。 日本語だと同じ「参加する」ですが、attendの方がより積極的に参加するように覚えておりました。 オフィスや監査拠点に行くと、通勤やお手洗いに行ったり食事をしに出たりするので、大体1万歩行くのですが、在宅勤務だと何も意識しないと1日2000歩くらいになってしまうので、気をつけるようにしています。

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  • Ayane_AN

    Ayane_AN

    Tomomi様 こんにちは。Ayane_ANです。 いつも丁寧に教えてくださりありがとうございます! お礼が遅くなりすみません。 自然な文章が書けるように、これからも英語のWritingをがんばります!

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 be used to と used to はご指摘いただいた通り似ているのに意味が全然違っていて、特に会話では時々間違えてしまうので気をつけたいと思っています。 本当に最近は街中で飲むコーヒーが高くなりました。 ケーキと一緒に頼むと、2000円を超えてしまうこともあって、それならばコンビニコーヒーで我慢して美味しいステーキを食べる方がマシと、よく妻と議論になります。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コックさんが着ている白い服を何と言って良いのか思いつかず、white shirtとしてしまいましたが、chef coatという言葉があるのですね。 知りませんでした。 節分は英語で説明するととても長くなってしまい、何の事を言っているのかよく分からなくなりそうでした。 語数の関係で、豆まきには言及できませんでしたが、Bean-Throwing Festival で通じるとは驚きでした。 日本には季節毎にいろいろな習慣があって、それぞれ美味しい食べ物をいただけるのはありがたいです。 アメリカだと秋のThanks Givingの七面鳥でしょうか。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、チェスや将棋などの実際のゲームとテレビゲームがいずれもgamesなので、言い分けるのに苦労しました。 「思いつく」の表現を教示いただき、ありがとうございます。 たくさんあるのですね。 でも結構使う表現なのに1~2語で言える単語がないのがいつも不便に思っています。 レーシングドライバーが特に始めて走るコースを覚えるのにゲーム機で練習しているというのは、よく聞く話です。 また、一昨年に公開されたGran Turismo という映画では、ビデオゲームのチャンピオンがスカウトされて本当のレースで活躍するというストーリーでした。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 いただいたコメント中の、verify, take over を拝見し、アッと思いました。 アメリカにいた時は見てきたはずなのに、出てこなかったのはとても残念でした。 私はアメリカで仕事をしていた時は電話がとても苦手だったので、英語で話すのであれば相手が人間よりもAIの方が単語をはっきり言ってくれそうで聞き取りやすいような気がします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回もたくさんの例文、とても勉強になります。 timeは a を付けるケースと無冠詞の場合があって、いつも何となく使っていましたが、「始まりと終わりがある区切られた時間の場合は可算名詞」という明確な指標を教示いただき、とてもスッキリしました。 また、「面倒」の It is a real pain in the neck. は、とても面白いです。 でも、他人がこのフレーズを言ったら、「首が痛いの?」と解釈してしまいそうです。

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  • eigo0615

    eigo0615

    添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた we should need to は、確かに聞いた事がなく、違和感がありました。 最初はshouldは付けてなかったのですが、後ろにif 句があって仮定法なので、見直した時にshould か wouldなどの助動詞が必要かなと思ってしまいました。 確かに、アメリカでは高カロリーのスイーツを食べる分、ダイエットも盛んですね。 この作文を書きながら、アメリカでは、日本では医師の管理下でしか入手出来ない減量薬が普通にCostcoやWalmartで売っていたのを思い出しました。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 とても初歩的なことですが、thinking about と thinking that の使い方が明確にわかっておりませんでした。 今回の事例は、旅行を計画したのは過去で、実施は未来なので、時制が難しかったです。 また、「滅多に無い機会」の言い方をいくつか教示いただき、ありがとうございました。 この部分は、アメリカで覚えた once in a blue moon を使おうかと思ったのですが、適切かどうか分からず躊躇してしまいました。 千歳空港は普段夜間はクローズするエリアも開放して対応したそうですが、中には座る場所もない人達もいて大変そうでした。 今日も北海道の雪害はまだ続いていて、昨晩も2000人が空港内で一夜を過ごしたそうです。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 fatsは脂肪なのですね.... アメリカにいた時に、同僚のアメリカ人がいわゆる「デブ」を表す時に単にfatsと言っていたのを思い出して使ったのですが、太った人々を軽蔑するような意味も含まれていたのではないかと思いました。 確かに、アメリカでも日本でも同僚や取引先に太った人の管理職はいなかったように思います。 仰るようにその容姿のみが原因なのではなく、自己管理が出来ているかどうかがポイントのように思います。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 easy something は、形容詞ー名詞 という文法に従って並べたつもりでしたが、添削を拝見して、確かに Do you want something cold? など、アメリカで良く会話していたことを思い出しました。 I have one thing I may be in trouble は、確かに関係代名詞の使い方が間違っていました。 日本人にしか通じない文章ですね。 最近は仰る通りリアルタイムに翻訳ができるツールがいろいろ出てきてその精度も向上しています。 英語での監査で使ってみたことがありますが、こういうツールで翻訳すると確かに私の英語よりはずっと格調高い英語にはなるのですが、ワンテンポ遅れるので会話のリズムが悪くてすぐやめてしまいました。 医者にかかる時などには専門用語もあるし正しく伝えるためには良いかも知れません。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 質問文で始める冒頭の1文は、設問と同じにならないようにしてみました。 apply for のfor が抜けていたのは残念でした。 「焦る」のいろいろな表現を教示いただき、ありがとうございました。 どのような感情になるか、いろいろ考えてみたのですが、パニックになる程ではなく、「プレッシャーを感じる」というニュアンスでfeel pressedとしました。 後ろでどんなに人が待っていても動じずマイペースな人をよく見ますが、そういう人が羨ましいです。

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  • Ayane_AN

    Ayane_AN

    Tomomi様 こんにちは。Ayane_ANです。 丁寧に解説してくださりありがとうございました! 別の表現も使えるように練習します。

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