

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コックさんが着ている白い服を何と言って良いのか思いつかず、white shirtとしてしまいましたが、chef coatという言葉があるのですね。 知りませんでした。 節分は英語で説明するととても長くなってしまい、何の事を言っているのかよく分からなくなりそうでした。 語数の関係で、豆まきには言及できませんでしたが、Bean-Throwing Festival で通じるとは驚きでした。 日本には季節毎にいろいろな習慣があって、それぞれ美味しい食べ物をいただけるのはありがたいです。 アメリカだと秋のThanks Givingの七面鳥でしょうか。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、チェスや将棋などの実際のゲームとテレビゲームがいずれもgamesなので、言い分けるのに苦労しました。 「思いつく」の表現を教示いただき、ありがとうございます。 たくさんあるのですね。 でも結構使う表現なのに1~2語で言える単語がないのがいつも不便に思っています。 レーシングドライバーが特に始めて走るコースを覚えるのにゲーム機で練習しているというのは、よく聞く話です。 また、一昨年に公開されたGran Turismo という映画では、ビデオゲームのチャンピオンがスカウトされて本当のレースで活躍するというストーリーでした。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 いただいたコメント中の、verify, take over を拝見し、アッと思いました。 アメリカにいた時は見てきたはずなのに、出てこなかったのはとても残念でした。 私はアメリカで仕事をしていた時は電話がとても苦手だったので、英語で話すのであれば相手が人間よりもAIの方が単語をはっきり言ってくれそうで聞き取りやすいような気がします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回もたくさんの例文、とても勉強になります。 timeは a を付けるケースと無冠詞の場合があって、いつも何となく使っていましたが、「始まりと終わりがある区切られた時間の場合は可算名詞」という明確な指標を教示いただき、とてもスッキリしました。 また、「面倒」の It is a real pain in the neck. は、とても面白いです。 でも、他人がこのフレーズを言ったら、「首が痛いの?」と解釈してしまいそうです。

添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた we should need to は、確かに聞いた事がなく、違和感がありました。 最初はshouldは付けてなかったのですが、後ろにif 句があって仮定法なので、見直した時にshould か wouldなどの助動詞が必要かなと思ってしまいました。 確かに、アメリカでは高カロリーのスイーツを食べる分、ダイエットも盛んですね。 この作文を書きながら、アメリカでは、日本では医師の管理下でしか入手出来ない減量薬が普通にCostcoやWalmartで売っていたのを思い出しました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 とても初歩的なことですが、thinking about と thinking that の使い方が明確にわかっておりませんでした。 今回の事例は、旅行を計画したのは過去で、実施は未来なので、時制が難しかったです。 また、「滅多に無い機会」の言い方をいくつか教示いただき、ありがとうございました。 この部分は、アメリカで覚えた once in a blue moon を使おうかと思ったのですが、適切かどうか分からず躊躇してしまいました。 千歳空港は普段夜間はクローズするエリアも開放して対応したそうですが、中には座る場所もない人達もいて大変そうでした。 今日も北海道の雪害はまだ続いていて、昨晩も2000人が空港内で一夜を過ごしたそうです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 fatsは脂肪なのですね.... アメリカにいた時に、同僚のアメリカ人がいわゆる「デブ」を表す時に単にfatsと言っていたのを思い出して使ったのですが、太った人々を軽蔑するような意味も含まれていたのではないかと思いました。 確かに、アメリカでも日本でも同僚や取引先に太った人の管理職はいなかったように思います。 仰るようにその容姿のみが原因なのではなく、自己管理が出来ているかどうかがポイントのように思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 easy something は、形容詞ー名詞 という文法に従って並べたつもりでしたが、添削を拝見して、確かに Do you want something cold? など、アメリカで良く会話していたことを思い出しました。 I have one thing I may be in trouble は、確かに関係代名詞の使い方が間違っていました。 日本人にしか通じない文章ですね。 最近は仰る通りリアルタイムに翻訳ができるツールがいろいろ出てきてその精度も向上しています。 英語での監査で使ってみたことがありますが、こういうツールで翻訳すると確かに私の英語よりはずっと格調高い英語にはなるのですが、ワンテンポ遅れるので会話のリズムが悪くてすぐやめてしまいました。 医者にかかる時などには専門用語もあるし正しく伝えるためには良いかも知れません。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 質問文で始める冒頭の1文は、設問と同じにならないようにしてみました。 apply for のfor が抜けていたのは残念でした。 「焦る」のいろいろな表現を教示いただき、ありがとうございました。 どのような感情になるか、いろいろ考えてみたのですが、パニックになる程ではなく、「プレッシャーを感じる」というニュアンスでfeel pressedとしました。 後ろでどんなに人が待っていても動じずマイペースな人をよく見ますが、そういう人が羨ましいです。

Tomomi様 こんにちは。Ayane_ANです。 丁寧に解説してくださりありがとうございました! 別の表現も使えるように練習します。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文でも冠詞をいろいろ考えました。 mathematics や physicsは無冠詞で良いのかが気になりましたが、他のところでtheをミスしてしまいました。 この作文を書いていて、高校時代に単に古文・漢文が嫌だったという理由で気楽に理系を選び、それがその後の人生を決めてしまうというのは、 当時は全く気にしておりませんでしたが、おっしゃる通り、よく考えると怖いことだなと思いました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご説明いただいた、learnを他動詞で使うかabout を付けて自動詞で使うかの違いは、知らなかったのでとても勉強になりました。 今まで何となくaboutを付けたり付けなかったりしていたように思います。 engage を能動態で使うか受動態で使うかは、その時の仕事内容や状況によって「やらされ感」が変化するので使い分けが必要と感じました。 海外での仕事は犠牲にしなければならないこともありましたが、それを上回る様々な経験を得られて結果的には本当に良かったと思っています。

availabilityは最近、使うようになりました。 和製英語気をつけます。 いつもありがとうございます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、generative AI には冠詞は必要なのか? 単数形で良いのか? を悩みましたが間違っていなかったようで良かったです。 private my private life は残念でした。 よく考えるとprivateは形容詞でした。 また、「評価する」のいろいろな言い方をご紹介いただき、ありがとうございます。 仕事柄、この単語を使う機会がたくさんあるのでボキャブラリーが増えるのはありがたいです。 年齢とともにテクノロジーの進化についていくのが難しくなっているのを感じていますが、昔、パソコンを使える/使えない が、今後の仕事が出来るかどうかの分岐点であったように、今はAIを活用出来るかどうかが、生き残れるかどうかの分岐点になりつつあるように感じています。 でも、いろいろやってみると、生成AIはとても面白いです。 IDIYの英作文もAIを使えばいとも簡単にできてしまいそうですが、それでは英語のスキルアップにはならないので、これだけは辞書を片手に自作するようにしています。