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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
26999
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
案件は1-2日後に納品致します。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • gorichan

    gorichan

    Tomomi先生 おはよう御座います いつも添削を丁寧にして下さりありがとう御座います。 日本文に一語一句忠実に訳すのが良いとされる添削もありますが、意味を中心にして訳す事を指導してくださるのは、英語らしくて楽しいです。rest よりbreak,が一般的なんですね。辞書では分からない違いを教えて下さりありがとう御座います。 今後ともよろしくお願いします。 Yoko

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コメントいただいた「理不尽」「不条理」は、日本語でも難しい言葉ですが、紹介いただいた「irrational」「absurd」は、全く知らなかった単語でした。 うまく使い分けられるようにしたいと思います。 会社のルールは、普段仕事をしている時には滅多に見ないことが多いですが、いざという時の唯一の拠り所でもあるし、もし裁判などを起こされた場合は、ルールに明記されていたかどうかがポイントになるので、面倒ではありますが、きちんと整備しておくように日々指導しています。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 affectとeffectの使い分けは、何度か指導いただき、おかげさまで明確になりました。 一方で、over the weekendや from ultraviolet rays などの前置詞の使い方はまだまだだと感じます。 北海道の天気は、旅行前が大寒波で悲惨な状況だったので万全の吹雪対策をして行ったのですが、予想外の好天で無駄になってしまいました。 逆にサングラスを持って行けばよかったと思っています。 また、旭川の雪質が大変良くて、この雪でスキーをしたいと思いました。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、not good at, don't like, don't feel like など、得意でない、好きでは無い というニュアンスの言い方をしてみましたが、don't likeやdon't feel likeなどは、アメリカ人相手に会話で使うと、自分が思っている以上に強いニュアンスで伝わるような気がして気をつけて使うようにしていました。 例示いただいた、don't care for ~ などは少し柔らかくて良いな~と思いました。 私も、営業トークは好きではありませんが、米人の仕事仲間との朝のSmall Talkは英語の勉強になると思い毎日積極的に楽しみました。 彼らは、アメリカの文化や習慣に対する我々日本人の勘違いや失敗談に興味を示してくれるので、そういうネタをいつも準備して彼らに笑ってもらえるようにしておりました。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、ニンテンドーSwitch2が、アクション系のゲームをコントローラーを振り回したり動かしたりすることで出来るという利点をどう説明するかで悩んだ結果、simulate to play some sports という言い方に落ち着きました。 simulateという動詞は、情報システムで良く使うシミュレーションから連想したのですが、間違っていなかったようで良かったです。

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  • eigo0615

    eigo0615

    添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コメントを拝見して、私は今までattendとjoinのニュアンスを間違って覚えていたことがわかりました。 日本語だと同じ「参加する」ですが、attendの方がより積極的に参加するように覚えておりました。 オフィスや監査拠点に行くと、通勤やお手洗いに行ったり食事をしに出たりするので、大体1万歩行くのですが、在宅勤務だと何も意識しないと1日2000歩くらいになってしまうので、気をつけるようにしています。

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  • Ayane_AN

    Ayane_AN

    Tomomi様 こんにちは。Ayane_ANです。 いつも丁寧に教えてくださりありがとうございます! お礼が遅くなりすみません。 自然な文章が書けるように、これからも英語のWritingをがんばります!

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 be used to と used to はご指摘いただいた通り似ているのに意味が全然違っていて、特に会話では時々間違えてしまうので気をつけたいと思っています。 本当に最近は街中で飲むコーヒーが高くなりました。 ケーキと一緒に頼むと、2000円を超えてしまうこともあって、それならばコンビニコーヒーで我慢して美味しいステーキを食べる方がマシと、よく妻と議論になります。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 コックさんが着ている白い服を何と言って良いのか思いつかず、white shirtとしてしまいましたが、chef coatという言葉があるのですね。 知りませんでした。 節分は英語で説明するととても長くなってしまい、何の事を言っているのかよく分からなくなりそうでした。 語数の関係で、豆まきには言及できませんでしたが、Bean-Throwing Festival で通じるとは驚きでした。 日本には季節毎にいろいろな習慣があって、それぞれ美味しい食べ物をいただけるのはありがたいです。 アメリカだと秋のThanks Givingの七面鳥でしょうか。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、チェスや将棋などの実際のゲームとテレビゲームがいずれもgamesなので、言い分けるのに苦労しました。 「思いつく」の表現を教示いただき、ありがとうございます。 たくさんあるのですね。 でも結構使う表現なのに1~2語で言える単語がないのがいつも不便に思っています。 レーシングドライバーが特に始めて走るコースを覚えるのにゲーム機で練習しているというのは、よく聞く話です。 また、一昨年に公開されたGran Turismo という映画では、ビデオゲームのチャンピオンがスカウトされて本当のレースで活躍するというストーリーでした。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 いただいたコメント中の、verify, take over を拝見し、アッと思いました。 アメリカにいた時は見てきたはずなのに、出てこなかったのはとても残念でした。 私はアメリカで仕事をしていた時は電話がとても苦手だったので、英語で話すのであれば相手が人間よりもAIの方が単語をはっきり言ってくれそうで聞き取りやすいような気がします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回もたくさんの例文、とても勉強になります。 timeは a を付けるケースと無冠詞の場合があって、いつも何となく使っていましたが、「始まりと終わりがある区切られた時間の場合は可算名詞」という明確な指標を教示いただき、とてもスッキリしました。 また、「面倒」の It is a real pain in the neck. は、とても面白いです。 でも、他人がこのフレーズを言ったら、「首が痛いの?」と解釈してしまいそうです。

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  • eigo0615

    eigo0615

    添削ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた we should need to は、確かに聞いた事がなく、違和感がありました。 最初はshouldは付けてなかったのですが、後ろにif 句があって仮定法なので、見直した時にshould か wouldなどの助動詞が必要かなと思ってしまいました。 確かに、アメリカでは高カロリーのスイーツを食べる分、ダイエットも盛んですね。 この作文を書きながら、アメリカでは、日本では医師の管理下でしか入手出来ない減量薬が普通にCostcoやWalmartで売っていたのを思い出しました。

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