ありがとうございます。 get olderですね。この辺りは、なかなか身に付いておりません! by greivingも、日本語の訳にびったりですね!まだまだです!
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 have gone to は、単純にgo to XXX を完了形にしただけなのですが、意味はご指摘の通り「行ってしまった」になることを、 よく見落としてしまいます。 機械的にhaveを付けて動詞を過去分詞にするだけではダメですね。 signatureは、アメリカのレストランのメニューでよく見ましたが、signが語源なので、「誰かのお墨付き」なのかな?? などど勝手に思っておりましたが、「とっておきの、特製の、お勧めの」という意味があることを勉強出来ました。 アメリカにも中華料理店は沢山ありました。 が、その味はまちまちで、我々も沢山のお店へ行って失敗を繰り返し、 1店だけ、飲茶の美味しい台湾のレストランを見つけ、以来ずっとそこへ通っておりました。
Tomomi先生 いつも丁寧な添削に、参考になる表現ありがとうございます! without being scolded で、叱られないで、になるのですね。なるほどです。 そして、It’s time to do major clean up in my house! ですね。 ありがとうございました!
今回もありがとうございました。 うまく説明できていて良かったです。 新しく知ったことを英語で表現するのもいい勉強になりますね。 またよろしくお願いします!
添削ありがとうございました。 大体な感じの文法や単語用法で意味通じるかなと思うことが多々ありました。 中にはとんでも文法を用いる場面もあるはずなのでぜひご指導、今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました。 stickのスペルミス、迂闊でした! slowとlate、incidentとinvestigateの的確性、自分で迷った点でもありましたが、ハッキリと理解出来ました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 One of と来ると、無条件にthe を付けてしましました。 今回は、次にmy があるので、the は不要でした。 撮影の用語はコンピュータの世界と同じく、日本語でも英単語をカタカナ語として使っていることが多く、単語レベルではあまり苦労しませんでした。 アメリカにいる時、興味本位で撮影講座に参加してみたことがあります。 当然英語での説明でしたが、聞き取れた単語から何を言っているのか想像するといういつものパターンでした。 日本での教室と決定的に違うのは、生徒側が積極的に発言するという点。 これはアメリカと日本の国民性の違いを感じました。
Tomomi先生 丁寧な添削に優しいコメントありがとうございます! crowded placeと表現するのですね。 ありがとうございました!
Tomomi先生 どうもありがとうございました。 noiseの使用法復習しておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
ありがとうございました! いつも解説分かりやすいです!
今回もありがとうございました。 日本だけがスキャンダルに厳しいのかと思っていましたが、アメリカもイギリスも同じなんですね。親近感が湧きました。 役職は名前の前につけるんですね。勉強になりました。 またよろしくお願いします!
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 諺的な表現は、Don't cry over spilled milk.(覆水盆に返らず)など、英語と日本語では表現内容が異なることが多いので、 「対岸の火事」は、英語でどう言うんだろう?と思って辞書を引いたら、fire on the other side of the river で、 直訳だったので、少し驚きました。 教示いただいたassassinateは、初めて見る単語でしたが、正に「暗殺」ですね。 安倍さんは、アメリカでも有名な証拠にTimesの次号の表紙になるそうです。
今回もありがとうございました。 this morningの位置は文末じゃなくてもいいんですね。勉強になりました。 まてよろしくお願いします!
ありがとうございました。 やなり、複数は複数ですね。 ある程度、しっかりした表現と書き方が出来てきたかなぁ、と思います。女性の社会進出は、決まったこの書き方を覚えます。 初めて、先生から、部分的ですが、素晴らしい、と誉めて頂きました。大変嬉しく思います
Tomomi先生 今回もありがとうございました。 イライラのいいかた覚えておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>