

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 日本ではついこの間までの寒さにも関わらずに、暖かさが訪れている地方が多いです。 積雪の多いところでは雪崩に気を付けるようにと言われている様です。 寒さが戻ってくる日もあるのでしょうが、ここしばらくは暖かさを楽しみたいと思っています。 IDIYを利用するようになって時差というものを意識する様になりました。 アメリカはとても広いですので4つのタイムゾーンがあるとのことですが、異なるタイムゾーンの人と時間を決めて約束をする時などに混乱してしまうかもしれないと考えてしまいます。 Tomomi 先生はそのような経験はありますか。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 日本では来年の天皇陛下の生前退位が話題になっています。 新しい元号がどうなるのかなどが気になるところです。 ペンシルベニアでは春はもう来ましたか。 日本では多くの地方で暖かい日が多い様です。 また寒くなる日もあるのでしょうが、お花見などの楽しいイベントもあり、多くの人達が楽しく過ごしていることと思います。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

分かりやすいご指導ありがとうございます!

添削ありがとうございます。ほかの言い回しや、口語では使うけど文章では使わないなど説明くださりとても勉強になります。

ありがとうございました。あえて正しいのか分からない文章で挑戦してみました。とても勉強になりました。

添削ありがとうございました。 毎回、新たなアドバイスをありがとうございます。 自分の表現の幅を広げることができ、大変感謝致します。 今後ともよろしくお願いいたします。

どうもありがとうございました。1、2文でfeelが連続してたのですね。気付きませんでした…。今後も新しい表現にチャレンジして行きたいです。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございます。 今回は、普段あまり使わない、compensation、inseparable、unforeseen、などの単語と、「よくあること」「駄目元」など、 実際の会話でもよく使う表現も学べて、大変良かったです。 仮定法については、ご指摘いただいた通り、最近、未経験の事象は皆仮定法過去で表現してしまう傾向にあったので、 改めて文法書で見直しました。

どうもありがとうございました。「たまたま」がいつもhappen toではないのですね。今回知ることができてよかったです。美智子様は本当に素敵でしたよ。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

Tomomi様 添削といろいろな表現を紹介いただき、ありがとうございます。 out of orderやbreak down, used toなどは、以前だったら自然に出てきていたと思うのですが、 ご指摘いただくまで存在を忘れておりました。 英語から遠ざかっている弊害かと思います。 helpという単語が、可算/不可算名詞で違う意味になるというのは、とても興味深く、 日本人にとっては厄介なことですが、英語の面白い部分だと感じました。

どうもありがとうございました。何気ない文でも、いざ書くとなると自分の気持ちを表すのは難しいです。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

Tomomi様 添削ありがとうございました。 添削のあまりのスピードの早さと内容の期待以上の丁寧さで 非常にびっくりしています。 Tomomi様の自己紹介ページも拝見しましたが 自分で会社も経営されながら、こんなにスピーディーに 添削も返信してくださるなんて凄過ぎですね。 実はこの度外資系の会社に転職することになり、 英語の文章力を伸ばしていきたいと思っています 今後ともよろしくお願いいたします。

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 アメリカドラマは面白いものが多いですね。 日本のドラマと違う点は、人気があればどんどん次のシーズンが作られるものが大変多い事だと思います。 ただその人気が視聴率に反映されないと、打ち切りになってしまう厳しい世界の様です。 私が次のシーズンを楽しみにしていたのに打ち切りになってしまったドラマに、大分古いですが「ダークエンジェル」があります。 セコンドシーズンで終わりになってしまいました。 Tomomi 先生は同じ様な経験はありますか。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回難しかったのは、「一人しか渡れないほど狭い橋」をどう表現したら良いか?でした。 withという前置詞で状態を付加することを思いついたので間違いはあったものの文を構成出来ました。 only oneは和製英語というのは、気がついておりませんでした。 確かに、アメリカに住んでいた時に何か1つ注文するときにはjust oneと自然に言っていたのに、 それが出なかったのは残念です。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 確かに、I thinkや I believeが多いと文章全体が幼稚に感じてしまいますね。 会話だと、I thinkやWellと言ってから、続きを考える時間稼ぎをすることがありますが、 writingの場合は不要ですね。 紹介いただいた表現 There are two following reasons to support for my opinion. は、 「英語のプレゼンでこんな言い方が自然に出来たら格好いいだろうな~」と思いました。