この度も添削をありがとうございました。 今回の英文作成も難しくて、このような英語がスラスラ出てくることが理想です(そしてその日はまだまだ来そうもなく…) Please make sure to〜 / Please remember〜 覚えておきます またの機会もどうぞよろしくお願い致します。
Tomomi先生 どうもありがとうございました。 be like ... , follow の表現勉強します。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 不要な定冠詞を付けてしまったり、必要な部分に付けなかったり、やはり冠詞の要不要については混乱しています。 日本の将来の労働人口の減少と老人(自分も含めた)の増加は、漠然とは認識しておりましたが、政府公表の数値を見てゾッとしました。 年金制度が将来破綻するのは目に見えています。
丁寧な添削、ありがとうございます。 類似単語や前置詞の使い分けの説明があり大変参考になります。
Tomomi先生 今回もどうもありがとうございました。 また復習しておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文は、ご指摘いただいた通り、過去形で書くか現在形で書くか悩みました。 以前教えていただき、新聞や雑誌の記事などは現在形で書くのですが、今回は中国の過去の逸話ということで、過去形を選んでしまいました。 今回話題とした「矛盾」の英単語を調べたら、antinomyやcontradictionなど、たくさんの単語がありました。 表現する場面場面で使う単語も違うのだろうと思いましたが、適切な単語を選ぶのは難しそうです。
いつもありがとうございます。 1.~を添付しましたという場合、下記のように現在完了形になり、to の前置詞が適していること。 I have attached the photos of them to this email. 2.「〜を添付しました」と表現する場合は下記になります。 I have attached ________. Attached is ________. 3.「Below」は、the URL belowのように名詞の後に使われこと。 用例)The details are listed below.(詳細は下記の通りです) など、勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭の文で、「岸田さんに賛成」としてしまいました。 日本語ならこれで通じるのですが、ご指摘いただいた通り、「岸田さんの意見に賛成」とすべきでした。 今回の作文では、fay feverは花粉症そのものなのか、またはその症状を現す単語なのかどうかよくわからず、symptoms of hay fever とsymptoms of を付けましたが、もしかしたらクドい表現だったかもと思いました。 アメリカには杉の木がほとんど無いので、花粉症にはならないと思っておりましたが、ニューヨークでも発症されていたとは認識が変わりました。 最近の花粉症の治療は、ステロイド注射や舌下免疫療法などがあるようで、眠くならず、かなり症状を抑えられると聞いています。 ただ、副作用も少なからずあるそうです。
添削ありがとうございました。 別表現も教えてくださり勉強になりました。 またの機会にもよろしくお願いいたします。
丁寧な添削、ありがとうございます。
Tomomi先生 ありがとうございます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
丁寧な添削をありがとうございます!とても勉強になります!
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「彼らは入店を拒否される」を英文にした際の主語は、they ではなく their entry であるという点、なるほどと納得いたしました。 また、ご指摘いただいた、 the restaurant should claim damage compensation [to from] them のfrom は、日本語だと「彼らに請求する」という意味で to だと思うのですが、英語だとfrom になるというのは意外でした。 本当に、SNSで「いいね」を獲得したいばかりに、馬鹿げた行為をしてしまう人が増えました。 その承認要求の心理は理解出来ますが、もう少し後のことも考えてみたらどうかと思います。
Tomomi先生 どうもありがとうございました。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
丁寧な添削、ありがとうございます。