いつもありがとうございます。 1.with being...ですと「~しながら」という意味になるため、a tree stump wrapped with ~と、wrapped with...「~で包まれた」という過去分詞にして前の名詞を補足 すること。 2.Japanese ancient religionは唯一無二のものであるため、定冠詞をつけること。 the Japanese ancient religion called "Shin-to." と called「~と呼ばれる」の過去分詞を用いても良いこと。 3.itsは不要。コンマのみでは節と節を繋ぐことは出来ないため、間に接続詞のand を追加するとよい。 など、勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。
Tomomi先生 いつもありがとうございます。 wonderの使い方覚えておきます。 次回もまたよろしくお願いします。<(_ _)>
丁寧な添削、分かりやすい説明をありがとうございます。
grassは個々の草、牧草を表現する時は可算名詞として複数形になりますが、grassを「芝生、牧草地」として表現をする時はgrassを集合的に捕らえて不可算名詞となります。 いつもありがとうございます 1.快晴ですは他にも下記のように表現が出来ること。 - It is a bright and sunny day without any clouds in the sky. - It’s a beautiful sunny day. - It is a clear and sunny day. 2.the same things のthings の部分は物体でしたら objects のような単語も 可能なこと。 など勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。
丁寧な添削、ありがとうございます。
丁寧な添削をありがとうございます!ものすごく分かりやすいです!
And以外の言い回し、そしてrecentlyを用いる時の時制について、とても為になるアドバイスありがとうございました!
Tomomi先生 どうもありがとうございました。 nearbyの使い方覚えておきます。 次回もまたよろしくお願いします。<(_ _)>
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、「隙間にピッタリはまる物」を英語でどう言ったら良いか? をいろいろ考えました。 fitはすぐ思いついたのですが、隙間を何と言うか、interspaceという単語が辞書で出てきたのですが、扱いがよくわかりませんでした。 3Dプリンターはとても興味がありますが、いろいろなものを一通り作ってしまったら、その後はあまり使い道がなく、邪魔な家具になってしまいそうで購入に踏み切れません。、
迅速に添削して頂きありがとうございました。 言い換え表現も勉強になりました。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 否定文の時の列挙は、and と or が逆になることは認識していたのですが、今回はnot が遠くにあったので見落としてしまいました。 私は疲れている時には、ホラー映画を見たくはならないような気がします。 「怖い物見たさ」という心理はどこから来るのか? いろいろ考えさせられる設問でした。
丁寧な添削、分かりやすい説明をありがとうございます。
Tomomi先生 この度もご添削頂きまして誠にありがとうございます。 findを使った一文に、何か足りない気がしておりました。helpが必要だったのですね。 thinking(考え)の 他の言い回しも教えてくださり、ありがとうございます。 自分ではこんなに思い付かないので複数のパターンを知れて本当に有難いです。 ご添削 ありがとうございました。 またの機会も宜しくお願い申し上げます。
Tomomi先生 嬉しい言葉ありがとうございます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
いつもありがとうございます。 1.a great number of~”a”が必要ですね。 2.「沢山の~」には、下記のような単語があること。 a great number of a multitude of an overwhelming number of quite a few scores of 3.surroundはwith, byの前置詞と共に使われることが多い。be surrounded by (with) ...で「~に囲まれる」という意味になること。 4.No one is notとしますと、no, not で二重否定になってしまいますね。また、here は語自分がいる場所、there が適していること。 勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。