添削ありがとうございました。 いろいろ勉強になりましたが、特に課題No.2407の、引用句の主語に合わせて前半の文章をa journalistを主語にするほうがよい、というご指摘はなるほどでした。 またの機会にもどうぞよろしくお願いいたします。
今回も添削ありがとうございます!慌てて書いたつもりはなかったのですが、ヘンテコな間違いを多くしてしまいました。お母さんのところは迷ったのですが、やはり日本的な描写なんですね!
今回も添削ありがとうございました! ふと気がついたのですが、普通の時間に帰宅するときは、ただ前を見て歩くのですが、仕事で深夜になったときは、よくオリオン座を探しながら帰ります。オリオン座以外見分けがつかないのですが、なぜ空を見ているのだろうと思いました。
今回も添削ありがとうごさいました! not putting unnecessary burdens on my supporters はとてもスッキリした文章になりました!
今回も添削ありがとうございました! 時制の使い分けはいつも難しいですが、ご指摘の点、よく理解できたと思います!
今回も添削ありがとうございました! It とthat は、それこれ以上の違いがあるんですね。そして、謝罪の文化もとても興味深かったです。
添削ありがとうございまいした。 日本語の「しかし」に引っ張られてしまいましたが、文意を考えればたしかに逆説はおかしいですね。日本語を正しく汲み取ることも大事だなと思いました。ご指摘ありがとうございました。 またの機会にもよろしくお願いいたします。
今回も添削ありがとうございました! 「被害者の傷が、〜を明らかにした」の表現はまさに英語らしい文章ですね!ぜび使ってみたいです!
添削ありがとうございました。 会社として対応している場合はIではなくWeのほうがいいんですね。勉強になりました。 またの機会にもどうぞよろしくお願いいたします。
今回も添削ありがとうございました!使いこなせる語彙を増やすにも、いろいりな単語を使ってみるのが良さそうですね。次回、新しい単語を調べて、文章に混ぜてみようと思います!
今回も添削ありがとうございました! そうなんです!日本語英語から脱出しないとならないんですが、なかなか原文を読む、聴くの機会を作れず難儀しています。まずは今日からはじめてみます!
今回も添削ありがとうございました! to beはよく見るものの、いまいち使い道が分からなかったのですが、"である"のニュアンスと知って合点がいきました。森がtheも興味深いところです。
今回も添削ありがとうございました! seem to の後ろは原型ですね!seem とlileはいまいち使い方が苦手だったします。
今回も添削ありがとうございました! 小学生のときに読んだルパン対シャーロックホームズの記憶がかすかに蘇りました。一方でアガサ・クリスティーはまだ読んだことがない気がします!
今回も添削ありがとうございました! Stealは物が主語というのは確かに習ったことがありました!今度は忘れないようにしないとなりません。