

Tomomi 様 お世話になります。 懇切丁寧な添削有難う御座います。 大変、勉強になりました。 また、次回よろしくお願い申し上げます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 ご指摘いただいた、These items are difficult and take a long time to build, but easy to lose if のbutの後に主語が無いのは 気づいていたのですが、接続詞がandで、主語が同じ場合は省略出来るのと同じルールで省いてしまっておりました。 また、この方がeasy to loseの危機感が伝わるような気がして。 主語を安易に省略してしまうのは、やはり日本語頭なのかも知れません。

使い慣れない単語を使い、逆の意味になってしましました 気をつけます 引き続き、よろしくお願いいたします

Tomomi先生今回もとてもわかりやすい説明ありがとうございます。 いつも目からうろこです。 次回もよろしくお願いします!

いつもありがとうございます Howeverを使う場合は、文頭が無難と思いました 気を付けます 引き続き、よろしくお願いいたします

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最後の文の it takes the light about 640 years to reach us.は、the lightの行き場がよくわからなくなってしまっておりました。 本来は主語it が the lightなのかも知れませんが、無機質のlightをtakeの主語に出来るのか? といった迷いもありました。 添削いただいたように、前置詞forでつなげればよいのですね。 完了形は、writhingであれば、考える時間があるので、何とか表現出来るようにはなってきましたが、 speakingとなると、なかなか咄嗟には出てこないので、練習する場が欲しいところです。

ありがとうございます 引き続き頑張ります!

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 やはり、物理的な実態の無いものを扱う場合の冠詞の付け方は難しいです。 ご指摘いただいた、had been tried and prepared this system は、目的語 this systemがあるので、 過去完了で能動態にしたかったのです。 beenが余計でした。 在宅勤務には様々な英語がありますが、日本の在宅勤務は、telecommutingではなく、stay-home workが適しているように思います。 先日街角でテレビのインタビューされていた会社員の方が、「普段は家で仕事してるけど、今日は電子メール見なければいけないので会社に来た」と 言われているのを聞いて、日本社会のインフラ整備と意識の遅れを痛感しました。

いつもわかりやすい解説をありがとうございます!!

今回も添削ありがとうございました。 違う表現も、今後の参考にいたします。 これからもよろしくお願いいたします。

今回も、ご丁寧な添削、並びに丁重なご指導を頂き、誠にありがとうございました。 解説内容は勿論、解説の仕方についても、大変に勉強になっております。 いい指導者は、やはり言葉遣いも上手い方が多い。 そう、実感しております。 大変に、ありがとうございました。

ありがとうございます。

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 テレビのニュース等で閑散としました日本の街を見ていますと、多くの人達がコロナウィルス問題の解決に向けて協力しているのだと感じます。 この問題の一刻も早い解決を望みます。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

冗長にならぬように省略すべきでないものも省略してしまう傾向があるようです。気を付けてみます。今後ともよろしくお願いします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 文中のon the both side (ご指摘の通りsidesとすべきでした)は、 both を sideを修飾する形容詞として、both sideをひとかたまりと考え、それにtheをつけたつもりでしたが、 bothの前にはtheは付かないのですね。 最近は、テレビの報道の影響でしょうか。 何を見ても聞いても、「感染防止、在宅」という意識が前に出てしまい、 「コロナ頭」になってしまっているように思います。