

いつもありがとうございます。be likely to〜は「〜の傾向がある」と字義通りにしか理解していなかったので、可能性を表現するときに使えるということを初めて知りました。また次回もよろしくお願いいたします。

今後使えそうな自然な表現を教えて頂きありがとうございます。 とても参考になりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 中指が使えないと、頭を洗う時や洗顔の時など、意外と不便なものだと感じています。 今回の作文では、「切る」に、cut, peel, sliceなどを使いましたが、人体に使える単語なのかどうか分からないながらも、 状況からはpeelが一番合っているように思いました。 What was wondering は、ご指摘いただいた通り、主語が抜けておりました。 日本語だと「不思議だったのは」と主語が無いので I を入れることを思いつきませんでした。

今回も添削ありがとうございました! acording to とdepend on は、混同してました!大変参考になります。

水気を取るはdrain、水分はmoisture、beat「たたく、叩き出す」、風味はflavorと言われてみれは、知っている単語でした。実際の使う場面で、出てこないと意味がないですね。ありがとうございました。

いつもありがとうございます。Tomomi先生も良い週末をお過ごしください!

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文では、「誘う」を英語で何と言うか? に悩みました。 inviteは、主催者が参加者を誘うイメージが私にはあって、今回のような「一緒に行こうと誘う」に適した単語が思い浮かびませんでした。 solicitは、辞書で調べたのですが、ご指摘の通り、「勧誘する」という意味が強いようでした。 ボランティア活動は、日本では被災地の支援などで最近見るようになりましたが、アメリカのように我々でも気楽に参加出来る 半日の軽い作業のようなものがあまりなく、まだまだ普及されていないように思います。

the Olympicsでオリンピックであることを学びました! いつもありがとうございます!

いつもコメントありがとうございます。最後のafter the loan period はなるほどと思いました。 またよろしくお願いします。

どうもありがとうございました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 背景を共有出来ていない人に最低限の文章で物事を伝える難しさを感じた作文でした。 この出来事を会話だけで外国人に伝えるとしたら、かなり苦労するだろうなと思います。 日本人同士だと、言わなくても共有出来ている部分があるのですが、外国人だと基本的な概念が異なることがあって、 英語以前に伝わらないということが良くあり、そこは丁寧に言う必要があると感じました。

Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 日本では、日が大分長くなって来ました。 今年の日本の夏至は6月21日の様です。 何か楽しい事でも出来ましたら良いなと思います。 またお会い出来る事を楽しみにしています。

水気を絞るは、squeeze out the juice、叩くは poundなのですね。ありがとうございました。

Tomomi様 回答ありがとうございました。 私の辞書で調べると時の使い方でありますが、 余り詳しくはありませんでした。 説明して頂きありがとうございました。 勉強になります。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>