
今日ようやく、私の住んでいる県が緊急事態宣言が解除されました。これから仕事など生活がどう変化していくのでしょうか。

スタジアムの命名権購入などは、大きな意味で今後寄付文化の醸成に役立っていくのだろうと思っています。 海外の大学に留学していた頃、なぜ個人名のついた建物や図書館がキャンパスに点在しているのだろうと思っていたのですが、その多くが寄付によってなされたものだと知って文化の違いを痛感したものです。あれからずいぶん経ちますが、日本でも少しづつ大学や私立の学校などで寄付による建物が出来たり奨学金が出されたりと流れが出来ているようです。日本でもこのような文化が根付くと良いと思います。 今回の提出にあたって、"different league"という表現に悩みました。 いつもShun先生から教えていただく箇所が、自分が悩んだポイントにぴったりと合致しています(※つまり、それくらい添削が必要な表現ということだと思います)。なぜそうなのかということも含めとても分かりやすいご指導をいただけて、大変勉強になっていますと同時に、とても感謝しております。

添削ありがとうございます。

Shun先生 ご連絡遅くなり申し訳ありません。 添削、有難うございました。 今回のパンデミックの騒動が、furloughという単語を覚える機会になりました。 イギリスは10月まで政府が保証してくれるのですね。手厚いですね。 大変勉強になりました。 mekahico

この度は添削してくださりありがとうございました。ケアレスミス失礼しました。 説明とてもわかりやすく勉強になりました。 ありがとうございました。

早速添削いただきありがとうございました。 引き続きよろしくお願いいたします。

性別が明らかではない場合には、theyと書くという思い込みがありました。これからは、教えていただいた書き方にします。 少しずつですが、冠詞の使い方が分かってきた気がします。これで合っているかな?と思いながら提出した原稿が、添削無しで戻されてきた時は本当に嬉しいです。 これも、いつも丁寧なご指導をいただいているおかげだと思っています。いつもありがとうございます。

ありがとうございます。others と前置詞のatは見直しの時に気づくべきでした。反省です。ホテルに泊まったら、幸せな気持ちになりたいですからね、私もこういうホテルは御免蒙りたいです。

いつもご指導ありがとうございます。 おかげさまで、少し自信がついてきました。 引き続き頑張ります。

早速添削いただきありがとうございました。 引き続きよろしくお願いいたします。

いつも丁寧な添削、ありがとうございます 忙しいのは、ご推察の通り「私」でありました。なんでもitから始めてしまうクセができているので、改めようと思いました。 これからは、前後関係もメッセージで添えさせていただきます。 また、アレンジした文章も添えて頂きありがとうございます。原文を活かして添削して頂いた上なので、より参考になります。

Shun先生、それはなんだかとても楽しいお買い物のように聞こえます。 そして、食料品は自分の目で見て手にとって選びたいので、私もこれはオンラインは使わないです。 本日も添削ありがとうございました。

添削ありがとうございます。

分かりやすく、丁寧な添削をして下さりありがとうございました。またよろしくお願いします。

最後の文章が長く読みづらく、どうすればシンプルに...と思いながら提出しました。 Shun先生の添削を見て、moreを使えばこんなに読みやすくなるのだと納得しました。 いつもたくさん教えてくださりありがとうございます。