

今回も丁寧な添削ありがとうございました(^^)大文字小文字のミスが多いので気をつけたいと思います!

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回はパソコンの用途の説明だったので、あまり難しい表現にはなりませんでした。 ご指摘いただいた、 I realized that we actually have six personal computers that is double のthat については、 six personal computers をthatの先行詞として考えたのですが、ちょっと無理がありました。 , whichはTOEICとかにも良く出るとされている非制限用法というやつですね。 次回はきちんと使い分けたいと思います。

どうもありがとうございました。

いつもわかりやすい解説、ありがとうございます。 今後ともよろしくお願いいたします。

ご丁寧な指導、有難うございます。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 使役用法はじめてです。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「オンライン監査の実現可能性」は、どう表現したら良いのかいろいろ考えたのですが、 教示いただいた、how possible it would be to implement audits online in the future が、正に作りたかった英文でした。 howは思いついたのですが、howの後にpossibleを続けるという部分が、言われてみればそうなのですが思いつきませんでした。

今回も添削ありがとうございました。 コロンとセミコロンは上級者用な気がしてほぼ使ったことがありません。次回は恐る恐る使ってみようかも思います。

今回も添削ありごとうございました! ぼんやりAlthoughとthoughの違いがあることを聞いた記憶があったのですが、やっぱり違うんですね!ちょっと調べてみます。

ありがとうございました

ありがとうございました

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 明日もよろしくお願いします。<(_ _)>

いつも勉強になるアドバイスありがとうございます。これで、和文英訳課題を全問終わりました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 場所を示すthereは、家のhomeと同様、副詞だったのですね。 何となく代名詞のような気がしておりました。 オンラインでの英会話は、対面での会話以上に始まる前にとても緊張します。 恐らく、東京の自宅で英語を話すという違和感を無意識に感じているのだと思います。 会話が始まってしまえば、それに集中し周りが見えなくなるので普通の精神状態に戻るような感じです。

Tomomi先生 ありがとうございます。 いつも勉強になります。次回もよろしくお願いします。<(_ _)>