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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
26668
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
案件は1-2日後に納品致します。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • yazuze

    yazuze

    ありがとうございます! そうですね!moveより、通勤や旅行とした方が分かりやすいですね。 ストライキはスタッフがする!そうですね、鉄道がするわけでは、ないですね! not37、but45 そうですね!これは、又、使えそうな気がします! いろいろと、詳細に解説を頂き、恐れいります。

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  • yazuze

    yazuze

    ありがとうございます。 ここ最近、自分でも考える文章が、半年くらい前に比べると、少しレベル(言い回しや、表現)が高まったかな、と思います。日本語の文章を少し込み入った表現にして、英語にするにはどうするか? を単語の意味をよく考える、辞書の例文から想像して、使われ方を考える、といった事です。 それにつれて、段々と先生が言われる内容も高度化している、と感じています。 今回のclassとcategolyなんかは、なるほど!と感じましたし、appearance lookに対する考え方は大変勉強になります。 The reality where ~これは私のレベルでは無理ですが、真似して書く事で少しでも表現の幅が広がれば、と感じております。 AでなくB これは何回かトライしていますが、出来るだけAとBを近くに置くなんて、すばらしい覚え方になります!

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文のあらすじを考えた時に、「このケースは be supposed to を使える」と思って書き始めたのに、 肝心のsupposed の最後の d を忘れてしまい、残念でした。 最後のI hope it would be cloudy or light rainy のwould と lightはご指摘いただいた通り、これで良いのかどうか考えました。 would を使うと弱くなってしまうというのは、初めて接した感覚でした。 また、light rainy というのはものすごく違和感を感じたのですが、前がcloudyなのでrainy で合わせた方が良いという考えと、 rainyを修飾するのは副詞ですがlightly rainyというのも変な感じがしたので、light rainyとなってしまいました。

    ★★★★★
  • yazuze

    yazuze

    ありがとうございました。 formerのスペル迂闊でした! 間違えて覚えています。たしかこれ二回目だと思います。呆れてしまいます。腹落ちしたと思います。 theirを入れる場合の、限定、明確の考え方、解説ありがとうございました。 prohibit ~fromも、軽率でした。 まだまだですね?

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  • Hisashi

    Hisashi

    いつも役に立つ代替表現ありがとうございます。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 整体、骨盤矯正などの単語は、辞書の助けを借りました。 chiropractic は、日本でもカイロプラクティックという施術があるので知っていたのですが、日本の整体とは少し違うような気がします。 四十肩は、frozen shoulder と言うのですね。 stiff shoulders だと普通の肩凝りとの区別がつかないので、こちらの方がわかりやすいです。 アメリカ人は肩凝りにならないという話を昔聞いた事がありますが、本当なのかどうかわかりません。 アメリカの方々は朝に晩によく走ってますね。 それならケーキなどのデザートを食べなければ良いのにと思いますが、それは別物なのでしょう。

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  • honchi9

    honchi9

    Tomomi先生 ありがとうございます。 暖かいメッセージ励みになります。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

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  • takamy

    takamy

    いつもありがとうございます。 before monthsは、「何か月前に」を表現しようとしました。 a few months ago の方が良かったですね。 in advanceは、覚えておきます。 それから、talk more about ....も使えるようにします。 Thank you の文章が二回出てくる場合、後半は、Thank you again for ....のように した方がよいのですね。気を付けます。 - Thank you again for your attention to this matter. - Thank you again for your consideration. も覚えておきます。 これからもよろしくお願いします。

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  • hinata3230

    hinata3230

    ありがとうございました!

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  • hinata3230

    hinata3230

    ありがとうございました!

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  • hinata3230

    hinata3230

    ありがとうございました!

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  • hinata3230

    hinata3230

    ありがとうございました!

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  • yazuze

    yazuze

    ありがとうごじいました。 そうですね。何もその前で話題になっていない、だからtheはいらない、と言うことですね。又、深まりました、theは。 forcedのd、迂闊 最終の、theirですが、これは過去にも何回か修正いただいていますが、なぜだめなのか、又の機会に教えて下さい。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭の「年を重ねるごとにこの考えが強くなってきている」という英語は難しかったですが、例文をいくつか紹介いただき、 勉強になりました。 「なる」=become という考えは改めるべきですね。

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  • honchi9

    honchi9

    Tomomi先生 今回もありがとうございました。 復習しておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

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