Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「常に変化を求める」という表現で、alwaysを使いましたが、教示いただいたように、constant / constantly の方が適しているように思いました。 形容詞や副詞を適切に使うのはとても難しいと感じています。 間違うと意図しない意味になってしまうのが怖くて、いつも同じ形容詞や副詞を使ってしまうのですが、 脳の老化を防止するには、知らない単語や表現をどんどん使うべきなのかも知れません。
ありがとうございます。 bring with のwithを忘れました。 これは、I forget to bring my umbrella with me のwithですね。bringを使うときは要注意ですね。 near future が、前置詞なしで書かれていました。自分では、in near future を常套句にしていましたが・・・near futureで副詞的に使えるのですね。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 最初の Covid-19 pandemic は、いつもなら the COVID-19 と書くのに、今回は何故か油断してしまいました。 また、最後のthe last scene was written は、ご指摘の通り能動態の describe を使う事も頭に浮かんだのですが、 映画の脚本家の視点が頭にあったため、be written (by the screenwriter) といった表現になりました。 今回のシン・ウルトラマンは、数年前のシン・ゴジラ と同じく、大人を対象にした映画で、登場人物の心理や社会への風刺がうまく描かれています。 逆に戦闘シーンを期待する子供達には面白くない映画かもしれません。
Tomomi先生 今回もありがとうございました。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 mediaは、単数形も複数系も兼ねていて、複数形として扱うというのは知りませんでした。 とても興味深いです。 また、ご指摘いただいた for my private and business は、書いた時に「プライベート用、仕事用」の「用」の表現が弱いな~とは思ったのですが、 for があるから意味は通じるとしてしまいましたが、 purposesを後ろにつければ解決するというのは思い及びませんでした。
Tomomi先生 今回もありがとうございました。 目的の表現覚えておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
ありがとうございました。 ~not ~or ~ を又、やってしまいました! 迂闊でした! 一人っ子の常套句を覚えました。
添削に加えての補足が、まさにかゆいところに手が届く内容でした。今回もありがとうございました。またよろしくお願いします!
Tomomi様 添削いただき、また言い換え例文を紹介いただき、ありがとうございました。 あまり使い慣れない表現が多かったので、言い換えの例文は勉強になります。 今回苦労したのは、「未開拓の地域」をどう言うか? でした。 私の感覚では、 developing undeveloped regions だったのですが、developがダブってしまうので、developing unexplored regionsとしました。 教示いただいたuntappedという単語は知らなかったのですが、辞書ではよく使われているようで勉強になりました。
ありがとうございました。 an amount of~ と言う表現で、総体として1つ と言う意味合いを前にもお聞きしました。やはり、何度か自分で使わないと身に付かないですね。 positive negative の使い方を、お題の文章を参考にして書いて見ましたが、少し意味が違っていたようです。修正します。
時が経つにつれて、の表現例が勉強になりました。引き続きよろしくお願いいたします。
Tomomi先生 今回もありがとうございました。 年を重ねるごとに覚えておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
いつもありがとうございます。 know about the details of your programs は、know about your programs in detailでも良いのですね。 Can you give me the refund when I cancel the contract? Can you refund the money when I cancel the contract? の表現は覚えておきます。 Thank you for reading this mail. あまり使用しないのですね。 以下の自然な表現を覚えておきます。 Thank you for giving me your precious time Thank you for your precious time Thank you for taking the time これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。 everyday とevery day の違いを前に習っておりました。副詞は、every dayでした。何回か書いていないと、また間違えそうです。 affordの使い方をいくつか教えていただき、affordにも愛着が出てきました。affordを読む事は出来ますが、 読む英文と書く英文の違いを感じます。自分で書いてみることで、場に応じた単語の選択が必要と思います。 exclusiveはまさにその通りですね。自分ではなかなかいい単語が出てきて、theをつけて、~の的な人、と表現でできたかな?なんて、ご満悦でしたが、やはり達人から見ると、単にrichとした方が、より伝わる、と言う事ですね。英語の優れた部分ですね。1つの単語に様々は意味合いをもつ言語の優位性だと思います。まだまだです!
Tomomi様 添削いただきありがとうございました。 今回の作文は、「10年後(前)の自分自身」や、「どこで何をしているかわからない」など、普段使わないような表現が多く、 苦労しました。 I don't know ~ だと、何か幼稚な感じがするので、教示いただいた I wonder where and what I will be doing ten years from now. が、 コンパクトでスマートだと感じました。