詳しい解説をありがとうございました。 指摘された内容を上手く使えるようにしていきたいと思います。
KYOKOTN 様 いつも添削ありがとうございます。 今回は、割と頭の考えはまとまっていたのですが、表現する際にいくつか迷いながら進んだ点があり、この点を指摘されました。非常にクリアになり助かります。 具体的には、、 not strongly のようにされると、「あまり~しない」という部分否定のニュアンスに聞こえます。 「強く反対する」でしたら、添削例のように disagree を使われるといいですね。 →こちら少し迷ってました。部分否定なんですね。これは怖いですね。全く違うニュアンスになってしまいます。指摘ありがとうございました。 child と単数形ですので、一人の「子ども」を意味されているのであれば、 そのあとの主語は he で統一されるといいですね。 →この点も書いているうちに、少しごっちゃになってしまいました。どう統一すべきかも明示していただきありがとうございました。 a mukbanger だけでもいいですし、being a mukbanger 「マクバンであること」とされてもいいですね また、be 「~である」よりも、 become 「~になる」の方がぴったりかと思います。 →こちらもありがとうございました。実は私も同じことを思っていたのですが、例文を単純に使ってしまいました。 あるべき姿が自分の認識と同じだったのでありがたいです。自信になります。 You might as well practice and succeed in another area as do that. 同じような「~するくらいなら・・・した方がよい」という表現になります。 →こちらもおっかなびっくりで英作文していたので、as well---- as do という形もご共有ありがとうございました。 よろしくお願いいたします。 Aki
丁寧な添削をありがとうございました!
先生メッセージありがとうございます。続けてがんばろうという気持ちになりました。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
いつも励ましのお言葉、感謝いたしております。
KYOKOTN 様 添削ありがとうございます。 今回、全体としてはまとまっていたものの、ご指摘を拝見してケアレスミスが多かったです。 特に最後のlook forward toのあとの名詞が続くこととかが該当します。 英作文をするときに、ねるべく短時間の即興で書くことにテーマをもって行っているのですが、そうすると中々簡単なミスも出てきてしまいますね。 ご指摘ありがとうございました。こうしたご指摘の積み重ねが、振り返ることができ、改善につながりますので大変貴重です。 よろしくお願いいたします。 Aki
添削ありがとうございました。ひとつひとつ丁寧に教えていただき非常に助かりました。またお願いしたいと思います
いつもありがとうございます。entertaining activitiesってとても便利だと思いました。また、よろしくお願いいたします。
丁寧な添削ありがとうございます。ramenに「s」をつけるかつけないか迷っていたんですが、やはり必要なかったんですね!ご指摘いただいた点をしっかり復習しようと思います、ありがとうございました。
次回も宜しくお願い致します。
添削ありがとうございました。英作文のトレーニングを再度始めていきます。
返信非常に遅くなりました。添削ありがとうございました。音読取り入れてみます。
先生、添削と温かいメッセージをありがとうございます! 初めての利用で不安でしたが、先生からメッセージをいただいて、がんばろう!と思いました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
大変丁寧かつ親切な添削をしていただきありがとうございました。「継続は力なり」と昨日も投稿したのですが、講師選択の操作に不慣れでKYOKOTNさんを見つけられませんでした(本日方法を理解しました)。またご指導をよろしくお願いいたします。
quitは普段使う機会がなかったのでとても勉強になりました!ありがとうございます!