Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 It may not say the best book.... 頭の中では意味が通じる文だったのですが、言われてみると確かにおかしいですね。 システム部門でSEをしていた昔は、小手先のExcel処理は邪道と思っていたのですが、自分で活用出来るとなるとその考えもなくなってきました。 ただ、Excelで組んだ関数やマクロプログラムは、他人が理解するのは難しく、ブラックボックス化してしまうので、他人にファイルを渡す時には注意するようにしています。
Tomomi先生 いつもありがとうございます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
丁寧で分かりやすい御指導、誠にありがとうございました! wouldやcould、be able to の使い方や、詳しい語法の解説、大変勉強になります。助動詞など基本が身についてない部分は、自分だけでは気づけないことが殆どで、自分にとって非常に大きな収穫になりました。 先生の御指導を元にして、より自然な表現を身に着けられるよう、少しずつ積み上げていきたいと思います!ありがとうございました。
いつもありがとうございます。 項目が後ろにあるのでしたら、下記に基づいての見積りが欲しいと下記のようにできるのですね。 Could you please give me an estimate based on the details below? Could you please send me an estimate based on the details below? use は、人を雇うのならhire の方がよいですね。 other の部分は文章の形にしたほうが、わかりやすですね。 また、neededですと必要とするとなるため、preferable, desired といった単語でも良いのですね。 ありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 やはり食べ物は冠詞、単数/複数の扱いが難しいです。 我々はコタツをアメリカに持ち込んで冬は使っておりましたが、アメリカの人達に言葉だけで説明するのは難しかったです。 確かに、何故アメリカにはミカンがないのか不思議ですね。 我々はアメリカではオレンジを食べておりました。 オレンジも美味しいのですが、手で剥いて食べるのが難しいので、ミカンのようにすぐに手が伸びるものではありませんでした。
いつもありがとうございます。 「もう少し検討させてください」の以下の表現は、覚えておきます。 Let us go over it a little bit more. We need to review it a little bit more. Please allow us some time to give it some thought a little bit more. compareの使い方おかしいですね。we have compared your offer with ~と能動態とすべきですね。 open は、「開ける」といった意味になるため、「(結果など)を発表する」には「announce」や「release」、「disclose」の単語を使うのが自然なのですね。 ありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。
ご丁寧に添削をありがとうございました。NJに引っ越しましたらNYも遊びに行きたいです! まずは今回添削して頂いた内容を復習します。今後もどうぞ宜しくお願い致します。
ありがとうございます。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、自分の意見を言う良い練習になると考えて選択しました。 日本ではあまりこのような話題で意見を言うことはありませんが、欧米では聞かれることが時々あります。 work a 9 to 5 job は、変だとは思ったのですが、問題文の表現をそのままコピーしてしまいました。
いつもありがとうございます。
ご丁寧にありがとうございました。
丁寧に添削、回答いただいてありがとうございます。例文もつけてくださって、とても分かりやすかったです。
いつもありがとうございます。 cancelは、動詞ですね。cancellationを使うべきでした。 「体調が悪い」の下記の表現は、覚えておきます。 I'm in poor shape. I’m out of shape. I'm sick. I'm not feeling good (well). I’m a little under the weather. I am not well conditioned. また、So as not to ...「~しないように」ですね。that 節ではなく、toを用いてso as not to have such an incident again とし、さらに、accident は怪我を伴う事故で、そうではない出来事は、incident が適しているのですね。 勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。
いつもありがとうございます。 lesson, class には若干のニュアンスがあり、以下のような違いは覚えておきます。 classは「授業」で、討論や質疑応答、テストなどで、学校の授業はこちらが使われること。 lessonには「稽古、レッスン」の意味で、講義とは異なり、実践的な面も含めたものを指すこと。 また、文末の「ご多幸をお祈りします」には、I wish you all the best. という表現もよくつかれること。 「~を望む」は I hope ~ でも表現できるが、何か具体的に何かを望むと表現せず、ざっくばらんに望むというような時は I wish ~ を使うのですね。 大変勉強になりました。 これからもよろしくお願いします。
Tomomi様 いつもお世話になります。 今回もご指導、ご指摘ありがとうございます。 特にIn my opinionがあまり使われていないことに、少し驚いております。 ライティングでもスピーキングでも、いつも使っていました。 It seems to me that... I would have thought that... ですね。 まだまだ知らないことが多いですが、楽しみながら英作文しています。 これからもよろしくお願いします。