

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回は、微妙なニュアンスを伝えるのが難しい英作文でした。 in a careful manner は、「丁寧に=感情を込めずにロボットのようによそよそしく」という感じを言いたかったのですが、難しかったです。 「少し距離を置く」は、with a bit distance かな?と思ったのですが、辞書で調べたらhaving an arm's-length relationship という面白い言い回しがあったので使ってみました。

丁寧な添削をありがとうございました。 質問の回答も大変勉強になりました。 褒めていただけたところは励みになります。 また是非お願いしたいです。

Tomomi様 添削をありがとうございました。 様々な別の表現を紹介いただきまして勉強になりました。 新しい表現を積極的に使って身につけたいと思います。 Mei

丁寧な添削、メッセージをありがとうございます。

添削及び改善のポイントや言い換えの説明、大変勉強になります。自然な一般的な言い回しにより慣れていきたいと思います!

迅速な対応ありがとうございます。様々な言い換えの表現を指導して頂きとても勉強になります。引き続き頑張りますので、またよろしくお願いします。

Tomomi先生 どうもありがとうございました。 努力は無駄には終わらない、覚えておきます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

Tomomi先生 どうもありがとうございました。 イメージがわくの表現覚えておきます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

丁寧な添削、メッセージをありがとうございます。

今回も添削及び修正・言い換えのポイントやTipsをお教え頂き大変勉強になります!

添削ありがとうございました。 冠詞の使い方が勉強になりました。 またの機会にもよろしくお願いいたします。

Tomomi先生 いつもありがとうございます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

丁寧な添削、メッセージをありがとうございます。

Tomomi先生 今回もどうもありがとうございます。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 our ball have gone としたのは、have gone に「行ってしまった」という意味合いがあると思い、 打ったボールが意図せずいろいろなトラブルになってしまう感じを出したかったからでした。 普段の仕事では気持ちを表に出さない人でも、ゴルフをするとどうしてあそこまで感情が出てしまうのか不思議に思える人が知り合いに何人かいます。 そこまで真剣にゴルフに打ち込んでいるのかも知れませんが、皆日本人です。 欧米の方々は、普段から感情を出している傾向があるので、ゴルフをしても変わりません。 というか、彼らにはトラブルを楽しむ余裕があるような気がします。