

いつも早速のご回答ありがとうございます。 ひとつの課題をいくつか異なる観点で作文してみるというのも 先生の仰る通り良い練習になりそうですね。 今はまだ前日までの復習で精いっぱいですが、少し余裕ができてきたら 表現の幅を拡げていくトレーニングにも挑戦しようと思います。 ありがとうございました。

いつも丁寧な添削ありがとうございます。毎回、他の単語など使った言い回しなども提案して頂いて、とても勉強になります。

Tomomi 先生、今回もたくさんのボキャブラリーや表現方法を教えて下さり、ありがとうございます。 英語圏に日本の「アイドル」に該当する人たちがいるとは考えにくいので、1文目についてはIdolでは通じないのではないかと思っておりました。確かに、Japanese を付ければ解決しますね。having は、なぜ動名詞にしたのか記憶にありません。。。うっかりしておりました。 2文目は「アイドルは全員いつかは必ず結婚する」というニュアンスを含む表現になってしまったので、気をつけます。 「がっかりする」に、これほどたくさんの表現があるとは!このような多様な表現をマスターしたいです。 6文目は、解説のfall in love with の方がマッチします。勉強になりました。 昔キムタクさんが結婚発表した時のがっかり感を思い出しつつ、楽しんで書きました。一体何を期待していたのでしょう… こんな恥かしいおばさんですが、引き続きよろしくお願いいたします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 participate inはこういう時に使うのですね。 joinやattendよりもそのイベントに対する主体性、責任感が増すような感じがします。 I was swamped with work.は、もがいているイメージが良く伝わってきます。 idiomは使うのには、「もし使い方間違っていたら?」という恐れがあり、結構勇気が要ります。 以前、会議で「once in a blue moon」という覚え立てのidiomを使ったら「おまえはpoetになったのか?」とアメリカ人に笑われました。

Tomomi 先生、今回もとても丁寧なコメントと添削をありがとうございます。 Even if はとても使い道の広い、しかも固有の意味を持つ重要な言葉なのですが、まだ自分のものになっておらずなかなか出てきません。練習して使えるようになりたいです。 2文目は1文目の具体例なので、おっしゃるようにfor example の方がフィットします。 Experience toとexperience of は大きな違いがあるのですね。混同しておりました。誤解が解けて良かったです。 4文目は、確かにfaceがぴったり来ます。 5文目は、確かにif 節の方がスッキリ、ストレートに伝わります。 最後の1文が思いつかず、尻切れトンボになってしまいました。Tomomi 先生は英語表現だけでなく、このように文章構成のアイディアを与えて下さるので本当に勉強になります。 引き続き、今後ともよろしくお願いいたします。

添削ありがとうございました。 stay in the office without going out for information sharing stayを使って私が表現したかったのはまさにこれです。 「台風が来ている」というのもいろいろな表現が出来るのですね。 is on the way などは、人に対して使うイメージがあったので勉強になりました。

とても丁寧に添削していただいています。 良い部分は褒めて頂け、励みになりました。 また、よろしくお願いいたします。

いつも丁寧で大変解りやすい添削ありがとうございます。

Tomomi 先生、せっかくの週末にもかかわらず2件も添削して下さり、ありがとうございます。 Belongings が持ち運び可能な物を指すのは存じませんでした。確かに海外研修を受けた時、研修室を移動する際に"Bring all the belongings with you."と言われた記憶があります。 Instead の使い方を教えて下さり、ありがとうございます。何を代わりにするのかにより、その後を省略できるかどうかが決まるのですね。確かに、元の表現では読み手に甘えてしまったように思います。 いよいよアメリカ独立記念日ですね。この時期にアメリカに行った事はないので、一度お祝いムードのアメリカを見てみたいです。 また課題を提出いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

Tomomi 先生、週末にもかかわらず答案を受け付けて下さり、ありがとうございます。 4日でも5日でもお待ちしますので、無理なさらずにお返し下さいませ。 Behavior は不可算名詞なのですね。確かに1つ、2つ…とは数えられないものですね。 Workplaceにはaを付け忘れてしまいました。 Evenとeven ifの違いを理解しておりませんでした。かなり意味が違うので気をつけて使っていきたいです。 今回はきちんと考えないと重複がたくさん出そうだったので気をつけて書きました。気づいて頂けて嬉しいです。 3文目にshould を入れるなど、添削後の文を見ると見ると「確かにこの方がいい」と思います。毎日書いてどんどん吸収したいです!

Tomomi様 添削いただきありがとうございました。 ご紹介いただいたpollという単語ですが、まだアメリカへ赴任してすぐの頃、 アメリカ人の同僚から、Did you decide a foot ball poll? と言われたのですが、 私には、foot ball pall の部分が、「ポッポッポ」としか聞こえず、 「ポッポッポ? pigeon?」 と聞き返したのを思い出しました。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 この英作文は、簡単な表現のみで何もチャレンジがなかったので、 修正のご指摘もあまりありませんでした。 唯一悩んだのがyetの場所でした。

Tomomi様 添削とコメント、ありがとうございました。 nothing to do withは、知ってはいたものの、ビジネスでは無責任な表現になってしまうとの思いがあり、 あまり使う事がなかったので、間違って使ってしまいました。 supposed to も、チャンスがあれば使ってみたいと思います。 spendのような後ろに動名詞しかとらない動詞がなかなか覚えられません。 覚えようとすること自体が無謀なのかも知れませんが...

いつも早速のご回答ありがとうございます。 both, either, neitherは学校でも習った記憶がありますが 単に知識として詰め込んだに過ぎなかったようです。 今回の添削文を反復して使い方をしっかりと身に着けたいと思います。 そのほか今回も有益な情報満載の解説に感謝します。 ありがとうございました。

Tomomi 先生、今回も嬉しいコメントをありがとうございます。 昨日は日替わり英作文のテーマがあまり気乗りしないものだったので、得意の経済ネタを探して選びました。 どうも冠詞が弱く、3のintegration の前にはtheが付くというのも今回の解説のおかげで理解しました。 Industry とeconomic market の統合という事で、何らかに特定しているつもりはなかったのですが、多くのパターンが考えられる「統合」のうち、industry とeconomic market に特定した統合という事なのですね。 英字新聞の経済記事でも、このような場合に良くtheが付いているので不思議に思っておりました。疑問が解消しました。 最後の文は「次の途上国により…」という箇所の理由づけがうまく表現できなかったのですが、まさに添削して下さった"influence "がぴったりです。 本日もまた課題を提出いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。