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講師紹介

Tomomi

Tomomi

担当:
日本人
総受注件数:
26622
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
主な取得資格
未入力です。
講師からお知らせ
案件は1-2日後に納品致します。
趣味・好きな国・訪問した国
自然が好きで、今はアメリカに住んでいますので、アメリカの大自然を旅行して、散策するのが好きです。若い頃は都会に憧れ、旅行するのも大都市やアミューズメントパークが多く、住んでいたのもニューヨークでしたので、沢山の観光名所を訪れ、ミュージカルやオペラを観るのが大好きでした。今はペンシルベニア州に住み、ここは自然も沢山あり、更にアメリカでも文明が早く開かれ、南北戦争の戦地、独立宣言が下された地でもありますので、歴史も深く、自分の住んでいる所をより深く知ろうと、時間があれば、自然や歴史を巡って遠出するのを趣味、更に癒やしとしています。
添削へのこだわり・メッセージ
こんにちは。 Tomomiと申します。 生まれ育ちは札幌で、2006年、ニューヨークへ留学生として渡米して来ました。現在はアメリカのペンシルベニア州で事業を経営し、従業員は全てローカルのアメリカ人を雇っています。ビジネスでは経営者として、弁護士、会計士、不動産、銀行など専門的な人達、また、マーケティングや様々な職種の人達、そしてアメリカ国内、また世界中から来る大勢のお客様と毎日関わりながら仕事をし、今まで培った英語とビジネスの力を大いに発揮しながら日々を送っております。忙しく大変な時もありますが、異国の地で、異国の文化と英語で仕事をするということに心から生きがいを感じ、そして従業員が皆親切で働き者ですので毎日がとても楽しいです。 アメリカの学生生活では、コミュニティーカレッジ(短大)、大学、大学院へと進学をし、普段の課題から長い卒論までかなりの数の論文を英語で書きました。また英語で討論をしたり、プレゼンテーションも沢山行いました。 英語で文章を書くという学習は、苦労や不安さはつきものですが、楽しさも十分あり、また作業をやり遂げた時の達成感も一塩です。皆さんにもその達成感を味わって頂きたく、私も全力で協力します。英語を学ぶという環境を通して楽しいコミュニケーションをさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回も丁寧なコメントを下さりありがとうございます。 Bringとtakeの意味には、このような大きな違いがあるのですね! 今までなんとなく使い分けていたのですが、今回も巨大なウロコが目からバッサリ落ちた思いです。 このようにきっちりと明確に教えて頂くと本当に助かります。 「秘密をお墓まで持って行く」とは、とても面白い表現ですね。絶対に漏らさないような信頼感を感じます。 Myが重なる時にはtheにする、というのは同じ語を重ねないための裏ワザのようで、所有権を表す語が続いたら使ってみます。 先ほどまた課題を提出いたしました。今回もどうぞよろしくお願いいたします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、本日もネイティヴな表現をたくさん教えて下さり、ありがとうございます。 2文目は伝えたい内容の割に単語数がやたらと多く、redundantだと感じていました。 このように人を主語にすればスッキリかつダイレクトに伝えられます。 3文目の添削後のthose who are...はネイティヴが書く文でよく見る表現ですね。 こんな表現を普通に使えたら何て素敵だろうと思います。 「〜業界」にはtheを付ける、というのも確かに英字新聞などで良く見ます。 読んでいるだけではあまり意識せずスルーしてしまいますが、こうして自分が書いた文に添削して頂き、丁寧に解説して頂けるととても強く記憶に残ります。 このような知識の積み上げがとても大切なのだと思います。 先ほどまた課題を提出いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、本日もとても丁寧な添削を下さり、ありがとうございます。 1文目はwhenがなくても意味が通るように騙されそうですが、入れて頂くとwhenがないのがとても不自然に思えます。 Nowadaysは文頭または文末に来るのですね。よく使う語についてまた一つ大切なお作法を教えて頂きました。同じ文のthat occurredは、あるとないでは意味の明確さに大きな違いがあるのがわかります。 Collapseにdownは付けないのですね!長い間間違えて記憶しておりました。誤解が解けて良かったです。 そして最後の文は。。。どこかおかしいと思いつつ原因がどうしてもわからなかったのでそのまま提出してしまいました。添削頂いて、「ああ、主語がなかった」とわかりました。おかしいはずです! 毎日たくさんのことを教えて下さり、そして心のこもった嬉しいコメントを下さりありがとうございます。 また本日も課題を提出いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回も丁寧な添削を下さり、またアメリカのネタを教えて下さりありがとうございます。サーカス団員はcircus performerと呼ぶのですね!調べたのですが見つけられなかったので、とても勉強になりました。 Trainを、うっかりtraining のつもりで使ってしまいました。 4文目の添削後の文章はとてもこなれた英語で、「このような英語を書けるようになりたい」と強く思いました。Not get moved so deeplyのgetのような言葉の選択は、まだまだなかなかできません。 この問題のサーカスは、それほど大きなものなのですね。 日本では見たこともないようなスケールだったのだと思います。 課題ではこうは書いたものの、内心では「一度見ておきたかった」と思っております。 先ほどまた課題を提出いたしました。よろしくお願いいたします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回もたくさんの役に立つ表現を教えて下さり、ありがとうございます。 1文目は確かにcarry よりも添削後のgetの方がナチュラルです。carryだと盗聴器と知りながらわざわざ運んでいるような不自然さが否めません。 2文目は否定文なので、確かにsomeone でなくanyone を使うべきです。 時制は相変わらず苦手で、過去形と現在完了の使い分けがまたできませんでした。 ポイントは「今も続いているのか、単発なのか」かも知れません。 次にそのようなケースに遭いましたら一旦立ち止まって思い出すようにします。 これが使い分けられたら、一気にネイティヴに近づくような気がします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回もとても丁寧なコメントをたくさん下さり、ありがとうございます。 3文目は言葉が足りないと自分でも感じていましたが、どうすれば良いのかわからずそのままにしてしまいました。 添削後の文の冒頭のIn addition は思いつきませんでした。その後の文も、足りないと思ったら横着しないで言いたい事をそのまま書けば良いのだと思いました。これは次の文の主語も同様で、theyで丸めず、添削のようにmany companies とすればさらに深く伝わると感じました。 最後の文の添削後のmake the shiftは使ってみたい表現です。「切り替える」のバリエーションが5つもあるとは!たくさんのヒントをありがとうございます。 先ほどまた課題を提出させて頂きました。今回もどうぞよろしくお願いいたします。

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  • okotoneko

    okotoneko

    Tomomi先生 添削ありがとうございます。 すごく褒めていただきまして、感激しています。 これからもよろしくお願いします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回もとても丁寧なコメントを下さり、ありがとうございます。 今回の課題では、まずcannot beの意味を教えて頂いたのが一番の収穫でした。 確かに、日本でひところはやった「あり得ない」に近い意味だと、今なら分かります。 3文目はalso かanother のいずれか一歩しか使えないと思い込みanother を選びました。 両方使ってもおかしくなく、より意味が強調される事を知りました。 5文目のnuance は、日本語の「ニュアンス」とはだいぶ意味が違いますね。今まで存じませんでした。 こうして毎日新しい発見がある事を、とても嬉しく思います。ありがとうございます。 週末も英語の勉強を頑張ります!

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  • phin

    phin

    添削ありがとうございました。 辞書を引きながら頑張って書きましたので、結構いけるかも、と思って提出しましたが 細かい所で間違っており、やはり完璧は難しいです。 もっと難しい文章にも挑戦したいと思っていますので、今後共よろしくお願いします。

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  • 5971mak

    5971mak

    丁寧な添削のほど、ありがとうございます。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回もとても丁寧に見て下さり、また温かいコメントをお寄せ下さりありがとうございます。 5文目の添削後の文は、うっとりするほど素敵にして下さいました。 Believe or not と、the reality is...は、とても思いつきませんでした。 またどこかで使わせて頂きます。ネイティヴな表現ですし、繰り返しを避けるためにも使えそうです。 6文目のtypo は気づかず失礼いたしました。全く違う言葉になってしまいました。 構成を褒めていただけるのはとても嬉しいです。Tomomi 先生に教えて頂いた英文のお作法が身についてきたのかもしれません。 二人のお祖母様、お大事になさって下さいませ。 先ほどまた課題を提出しました。どうぞよろしくお願いいたします。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回も多くのお役立ち知識を教えて下さり、ありがとうございます。 今回学んだうちで大きかったのはit seems to...とit sounds to...の違い、hear itとhear of itの違い、...in Mayとof Mayの違いです。このように比較して教えて下さったので、とても分かりやすかったです。 最後の文の語順は、どうかしていました。確かにうまくまとめられず書いたり消したりを繰り返したのですが、最後に読み直した時に発見できませんでした。 もっとも発見できたとしても、第5文型でキレイにまとめられた自身自信はありませんが。。。 学生の頃は英文法が得意でした。英語の授業は先に文法を教えられた世代ですので、SVOCで教えて下さるととても分かりやすいです。 アンケートが遅れてしまいました。いつも寝る前に書いて翌朝添削をお返し下さり、とてもスピーディに対応して下さるのに遅くなり申し訳ありませんでした。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削ありがとうございました。 そうでした、アメリカでnativeというと原住民(インディアン)のことになってしまうのを忘れておりました。 日本の英会話教室の宣伝で、nativeを強調して言っているので、間違った使い方でした。 otherの使い方も難しいですね。  「それ以外」という表現は、ビジネスの場面でもよく出てくるパターンなので、正しく使えるように なっておきたいです。

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  • moco5067

    moco5067

    Tomomi 先生、今回もとても丁寧なアドバイスをありがとうございます。 People とpersonsの使い分けは普段からよくわかっていませんでした。 普段はpeopleの方が自然なのですね。そう言われればpersonsはお堅い感じがします。 7文目のshallowは思いつきませんでした。thinは確かに確かに「厚さ」ですね。 「合わせる」の バリエーションを教えて下さり、ありがとうございます。 いずれも基礎的な語ながら、使い分けを理解しておりませんでした。辞書ではわからない区別の仕方を教えて頂き、とても勉強になりました。 先ほどまた課題を提出しましたので、よろしくお願いいたします。

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  • Watato

    Watato

    Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「肯定文でmuchを使う場合はとても「フォーマル」な場合が多い」これは全く知りませんでした。 覚えておきます。 中学校の文法で習った、数えられるものはmany、数えられないものはmuchという法則に従って 付加しました。  実際の会話では、可算/不可算を考えている余裕がないので、私は万能のa lot ofを使う事にしています。

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