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講師紹介

Gatsby

Gatsby

担当:
日本人
総受注件数:
1984
出身国:
日本
居住国:
アメリカ合衆国
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 日本語
  • アメリカン英語
  • 初心向け
  • 英検
  • TOEIC
  • TOEFL
主な取得資格
1996年 TOEIC 900点 1995年 TESOL (Teaching English to Speakers of Other Languages =「国際英語教員免許」)取得 1995年 カリフォルニア州立大学にて、M.A. in Linguistics「言語学修士号」取得
講師からお知らせ
「添削のお返しまでには、4日間ほどのお時間をいただいております。先にご依頼いただきました方から順番に添削を進めておりますので、ご理解いただけますと幸いです。」***アメリカ在住(通算17年)。アメリカ大学院卒(言語学修士及び国際教員免許のTESOL取得)。得意分野はビジネス英語、英語資格試験対策、日英翻訳が得意分野。痒い所に手が届くような添削サービスを心掛けております。趣味はピアノ演奏、ヨガ、ハイキング、テ二ス、スポーツジムに通うこと。
趣味・好きな国・訪問した国
・趣味: ピアノ演奏、ピアノ弾き語り、ハイキング、ヨガ、テニス、ピックルボール、キャンピングほかスポーツジムに通うこと。 ・好きな国: アメリカ(現在アメリカ在住) ・これまで訪れたことがある国:アメリカ、カナダ、メキシコ、バハマ諸島、オーストラリア、シンガポール、タイ、香港、韓国
添削へのこだわり・メッセージ
はじめまして。アメリカ在住の Gatsby と申します。 プロフィール名のとおり、映画・小説の The Great Gatsby「華麗なるギャッツビー」が大好きです。 英語学校や個人レッスンにて英語を通算20年以上教えた経験がございます。 レッスン内容は、主にビジネス英語を中心に英語全般(日常英会話や受験英語など)です。 本職の会計業務と同時並行で、英語指導や翻訳(日英・英日)のお仕事もしております。 IDIYでは、痒いところに手が届くような、親切で気の利いた添削アドバイスを心がけております。 英語添削を通じて、お客様の英作スキルの向上にお役に立てればこれほど嬉しいことはございません。 今後とも、Gatsby を宜しくお願いいたします。 【プロフィール詳細】 愛知県名古屋市生まれ。 アメリカ大学院卒、専攻は言語学及び英語教授法(TESOL)。 13歳からNHKラジオ講座「基礎英語」を聴き始める。毎週土曜日に放送されていた「発音コーナー」で、英語の発音を独学で習得。以降、英語に夢中になり、中学時代には英語のスピーチコンテストで入賞。南山大学英語学英文学科を卒業後、単身渡米。アメリカの大学院にてジャーナリズムを専攻。途中、専攻を言語学に変更し、最終的には言語学修士及び国際英語教員資格の TESOL (Teaching English to Speakers of Other Languages) 取得。 アメリカ大学院卒業後は、一旦日本に帰国し、外資系企業を10年程渡り歩く。その後アメリカに戻る。現在はアメリカ現地法人にてCFO(最高財務責任者)として勤務する傍ら、独自の英語習得法によるマンツーマン英語指導、国際結婚に特化した英会話教材やビジネス英語教材の開発、米人向けマンツーマン日本語指導、ウェブマーケティング等、複数のビジネスに取り組んでいる。アメリカ在住年数は、通算で約21年(2023年現在)。 家族構成は、妻と娘の3人家族。娘はハワイ生まれのティーンエージャーで米国市民。ペットはミニロップ(ウサギ)2匹(2020年に他界)。 趣味は、ピアノ演奏、ピアノ弾き語り、ハイキング、キャンピング、テニス、ピックルボール、ヨガ、フィットネスジムに通うこと。アメリカの大自然をこよなく愛し、死ぬまでにアメリカ全州を訪問し、全米すべての国立公園 (National Park) を制覇するのが夢。
  • benkyou_kun_x

    benkyou_kun_x

    今回も素晴らしかったです! やはり、which had themみたいな表現って日本語にするとかなり違和感ですが、日本語で考えちゃダメですよねw 今回は確かにショッキングですね。 僕も普段は、自分の意見より、英語で全く出てこない日本語の表現をできるだけいっぱい入れようとしてるのですが、 今回は流石に自分の意見のみで英作文を完成させましたw アメリカはやはり性差別に敏感なんですね。 日本って、いじめ問題はかなりニュースなどで問題になりますが、「差別を受けました!」 って問題になることってあまりないですよね。 Gatsby先生は会計の仕事をしているのですね! でも、正直、会計ってどんな仕事なのか全くわかりませんw 僕の好きなYoutuberのAtsueigoって人もオーストラリアで会計士をしているのですが、 その人が会計士の仕事について30分ぐらい動画をあげていたのですが、僕にはさっぱりでしたw ありがとうございました!

    ★★★★★
  • Harvest

    Harvest

    おはようございます。 今回、添削ありがとうございました。 いくつも例文をいくつも提示していただきまして、参考になります。 日本は現在、秋の終わりに近づいているところです。 これからまだまだ寒くなります。 私は集配ドライバーとして働いております。 天候やそれに関する英語、英文を頭の中で考えることが多々あります。 実際に話す機会はないのですが今回、書いて添削を受けることができ、良かったです。 今後とも宜しくお願いします。

    ★★★★★
  • yasusuya1

    yasusuya1

    Gatsby様 とても分かりやすく添削して頂きありがとうございます。 ひとつひとつ表現の使い方を覚えていきたいと思います。

    ★★★★★
  • benkyou_kun_x

    benkyou_kun_x

    Gatsby先生 添削ありがとうございました! もちろんそういう意図でのユーザー名ですが、スマホでリラックスした体勢での勉強を勉強と呼べるかどうかは微妙なところですw 今では辞書や参考書、文法書を書籍でなく、スマホでインストールできるからです。 今回も結構ミスがありましたね。僕の元文ではどのようなニュアンスになるか、書いてくれるのは助かりました! 質問もとても詳しくて助かります! a Halloween tradition of familiesは 家族のハロウィーンの伝統 だったんですねw 僕は最初はwhich以降の修飾部分は無くても文は成立するはずと思い、 Japanese people don't do ‘trick or treating’ saying “trick or treat!” and collect candies. と捉え、流石に意味不明だと思い、 saying “trick or treat!” and collect candies.の部分もwhich以降にかかっていると気づいたのですが 次は「それは家族である」と 「衣装を着てtrick or treat!と言いながらドアからドアへと移動して周るハロウィーンの伝統の家族である」 と思い混乱してましたw this article saying the meaning of “trick or treat”も 「この記事が言っている “trick or treat”の意味」のつもりで書きました。 ハロウィンは僕はインドア派なのでアメリカの方がいいなと思いますw 最後にアドバイスありがとうございます。 僕はロイヤル英文法を2周ぐらいはしているのですが、それでも全然足りないぐらいですね。独立分詞構文とか関係詞も、普通の文に分けて書き直せば、やはり基本は第1文型~第5文型になってるようですね。 ありがとうございました! また、お願いします!

    ★★★★★
  • Mametaro

    Mametaro

    今回はすごく難しかったです。 丁寧な解説で、本当にありがとうございます。 勉強になりました。頂いた解説を繰り返し復習します。 またよろしくお願いいたします。

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    今回も丁寧な添削と解説ありがとうございました。大変参考ぬさせていただいています。だんだん自分の間違えるところが見えてきて英作文に対し自信が出てきていています。またお願いします。

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    いやあ、毎回丁寧な解説&添削ありがとうございます。surrondings, space, prevent などすごく参考になりました。第2文のカンマは記入ミスだと思います。また添削お願いします。

    ★★★★★
  • bixyakurei

    bixyakurei

    Gatsby先生、一つの表現に対して、非常に沢山の関連表現を挙げて下さいました。何度も見直ししたい魅力的な添削をして頂いたこと、そして今後の学習方法についてアドバイスして頂いたこと、深く感謝いたします。またどうぞよろしくお願い致します。

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    丁寧な添削ありがとうございます。解説とても参考になっております。またお願いします。

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    ありがとうございます。私もこれ以来虫歯は作らないと固く誓って毎日欠かさず歯を磨いております。また添削お願いします。

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    毎回丁寧な解説、添削ありがとうございます。Z会の赤ペン先生みたいで付属でこんな表現もあるよと書いてくださってすごくためになっています。今後もよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • HitomiD

    HitomiD

    とても詳しく解説いただき、ありがとうございました!

    ★★★★★
  • Towatowa

    Towatowa

    ありがとうございます‼️ 非常に詳細な解説、今後に活用させて頂きます‼️ IDYの定期券の期限が残り1週間で、切れた後はこの1ヶ月間で書いた英文と、頂いた添削を消化する期間に入る予定なので、暫くIDYから離れます。 チャンスがありましたら、残りの1週間の間でもう一度添削をお願い出来たら幸いかと思ってます。 その時はどうか宜しくお願いします‼️

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    ありがとうございます。wave goodbyeマスターします!!

    ★★★★★
  • Akimi

    Akimi

    毎回丁寧な添削ありがとうございます。 came to homeと left for homeの違いはすごく参考になりました。home が副詞でtoはいらないのは知っていましたが、come to my house と混同したのかな?またお願いします。

    ★★★★★

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