
2行目の表現は他の方の添削ではOKでした。 ただ、別の表現を提案してくださっていたので、「文法的にはOKでもおかしな表現だ」と思われていたのかもしません。 この度もありがとうございました。

We were together だと夫婦のよう、は指摘されてこその気づきでした。「スポーツコートで」「法廷で」と、「で」の使い分けも同様です。 この度も添削してくださり有難うございました。 解説もさることながら、先生からの言葉がけに、私はいつもかなり救われています。 先週木曜日はAdiの火葬に参列し、最後きちんと見送ってきました。

ありがとうございました。

迅速に対応くださりありがとうございました。また、添削内容非常に参考になりました。引き続き頑張ります。

添削ありがとうございます。 No.2276の炊飯釜はthe pot of a rice cookerですね。日本語の「炊飯+釜」の感覚と違うことが分かりました。 また、materialsとingredientsの違いもチェックできました。 No.2279については、1つのものがカットされて複数になった後、次に料理の手順をどう書こうか迷いましたが この場合each pieceにすれば良いこと了解しました。

ありがとうございました。

ありがとうございました。

アドバイスを頂き有難う御座います。

大変わかりやすく解説していただき、ありがとうございました。

ありがとうございました。

丁寧な解説をありがとうございます。 今回のご説明を拝見して、自分が文章を作るときにいまひとつ注意が足りていなかったと感じています。 いま一度論理性に注意して文章を作るよう心がけます。

丁寧な解説をありがとうございます。 論理的に理解することができ、ただ何となく書いていた文章を根拠をもって正しく書くことにつながります。 引き続きよろしくお願いします。

by やtillをきちんと理解していませんでした。 今回解説いただききちんと理解できました。

ありがとうございました。

いつか、一文だけでも良いから、先生のように全方位完璧な文章作成が出来るといいなと思います。 冠詞の考え方を解説して頂くとすごく納得するのに、新たな文章で一からとなるとまた間違えてしまう‥‥。 In response to ではなくBy responding to である理由や、下から2つ目のMinimizing 〜で始まる文章の解説が今回私には高度でした。自分で思いつけないことを学べて有難いです。 でもどうしてか、それを自分のモノとして定着させることができない。 出来が悪すぎて自己嫌悪です。