ありがとうございました。
GMKako先生 今回も添削していただきありがとうございました。冠詞もそうですが、文をすっきり書く技術が、もう少し必要かと思います。先生が仰ってくださったような、できている部分は保持しつつ、できていないところも伸ばしていきたいです。またよろしくお願いいたします。
GMKako先生 今回も添削していただきありがとうございました。今回も丁寧に解説して下さり、感謝しております。質問へのご回答に、「荷物」の説明は不要だったかもしれないとおっしゃられていましたが、決してそんなことはございません。特にluggageはイギリス英語で、baggageはアメリカ英語というのは知らなかったので、とても有益な情報でした。また仮に知っている情報でも再確認できるので、個人的には詳しく説明してくださるほうがありがたいです。それではまた次回よろしくお願いいたします。
GMKako先生 今回も添削していただきありがとうございました。自分でもたしか見直しをしたはずなのですが、朝眠くて、きちんと細部まで確認できていなかったのかもしれません。今後は眠くないときに課題の見直しをしようと思います。また先生に訂正していただいたように、もう少し簡潔な文の構造を考えて英作するよう心がけます。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
Teacher GMKako san Hi! Nice to tell you, I see your point. Depending on time, place, occasion, being casual goes well. という具合でしょうか。 casual, informal, colloquial,but polite 。 半分ギャグです。
有難うございました。色々教えてくださったので、良い勉強をしました。 難しいところがありましたが、教えて頂き理解できました。 又宜しくお願い致します。
GMKako 先生 日本語の細かいニュアンスまで気を配った添削ありがとうございます。 >'lift' は「【人・物などを】(地面・台などから)上げる、持ち上げる」の意味の語です。>「載せる」は普通 'put something on ~' で表します。 =わかりました。 ○ 今回の文で最も重要な確認事項は、一種の使役動詞の 'help' の用法です。 =わかりました。 >○ ’luggage' (英) と 'baggage' (米) =うかつにも知りませんでした。 >英語では不可算名詞として扱われます。 =了解です。私の中では、furniture とむすびつきました。
とても丁寧に添削くださりありがとうございました。メールや文章を書く際のルールや言い換え表現等勉強になります。基本的なルールをまだまだ理解出来ていない事に気づけました。また、正確に英訳出来る様にケアレスミスをなくしていきます。ありがとうございました。
GMKako先生 添削していただきありがとうございました。やはりちから技は無理があったのですね。今後は無理せず、関係代名詞を使おうと思います。また上空をthe upper sky としないこと、晴れた日はon a sunny dayにするなど、文を簡潔にする工夫も教えていただきありがとうございました。あとIt is said をなぜ二つも訳出し忘れたのかは、自分でも分かりません。No.2491虹の色の表現に気を取られすぎて、ほかが疎かになってしまったのかもしれません。今後は気をつけたいです。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
GMkako先生 ていねいな添削ありがとうございます。 】○ 「風邪をひいている」の 'have a cold' の表現も的確です。 'have a cold' は風邪をひいている状態を表していま 】す。’catch cold' は「風邪をひく」という動作を表します。この場合は風邪をひいている状態であることを示していま = なるほど、"a"が入るのが状態のhave、入らないのが動作のcatch、改めて復習。 ところで、私の語感からすると、”a”が入る方が動作っぽい。一つのカゼをちょっともらってしまった、という感じ。 ・・・ 】○ 「~ので」を表すには、この前の文の文頭に 'As' を使うか 'and' の後に 'so' を入れ 'and so' (「それゆえ、だから、したがって」)として続けましょう。 =Asで複文にするのは思いつきませんでした。Asの方が大人sentenceの気がします。 ・・・ 】「~も」を表す 'too' はこのように文尾に置かれる場合、その前にコンマを入れ区切るのが一般的です。 =了解です。このような文章お作法はなかなか学べませんので助かります。 ・・・ 】○ 「近々」の表現として 'in a few days' とされていますが、'in a few days' は「数日(2,3日)もすれば、数日たて】】ば、数日後」の意味で、「数日」とはいえある程度の日数が想定されます。 】「近々」を表わすには、’soon' や 'shortly' や 'before long' が適切でしょう。使う位置は文尾が一般的だと思います。 = これはノーマークでうかつでした。 日数が想定されているか否か。 数に厳しい英語ですから、この区別が必要と理解しました。 文尾というのもノーマークでした。日本語に引きずられないようにします。 修飾語句は、時と場所で、順番が日本語と英語で違ってた記憶がよみがえりました。 ・・・ 】○ 前の文から続く「(~しなければいけない)ので」の理由を表わす語がないようです。一般的には前の欄の文の文頭に理由を表わす接続詞の 'As' を使い、 = ここもAsで了解です。 ・・・ 】○ 「せめて」の表現として 'at least' を使われたのは適切なものです。’at least' には「少なくとも」の他に「せめて、ともかく」の意味があります。ただこの語句の使われている位置に問題があります。この場合 'at least' が修飾する語は 'coughing' ではないでしょうか。その場合は 'coughing' の前がいいと思いますが、文全体を修飾すると考え文尾に置くのが最も無理がないと思います。 = わかりました。 実は、私の頭の中では、せめて・・止めてくれ、とつながってました。 ・・・ 】主語の 'you' を 'I' にして「私はもらうことが出来ますか」とすることも出来ます。その場合は 'Could I get ~?' や 'Can I 】get ~?' となります。 = Could I get ~?を覚えたいと思います。 ・・・ 】○ 「何かいい薬」の「何か」を表わすには 'some' がいいでしょう。'some' は「(単数可算名詞を伴って)ある、何か(どこか、いくつか)の」の意味で使われます。’in some way' は「ある(何らかの)意味で、どうにかして」の意味になります。この文の場合は疑問分ですので 'some' は 'any' とします。 = 単数可算名詞の前に来るsome。使うのに結構苦労します。 また、よろしくお願いします。
有難うございました。 母の花のおべんとうを思い出させてくれましたが、私は子供たちにお弁当を思い出させられるか自信ありません。 お弁当だけでなく全てのものを見るにつけ、思い出します。母は偉大です。 色々教えて頂き話法を思い出しました。時々直接話法で書いてみたいと思います。これからも宜しくお願い致します。
GMKako 先生 添削と質問への早速のご回答ありがとうございます。 】完了時制は時の流れの一点一点ではなく、線の状態を表しているというイメ】ージを意識されると分かり易いと思います。 = 了解です。 単純過去形が、過去の一点、現在は違っていることが前提との違いですね。 】Don't trouble her with petty complaints now. 】Don’t bother me with such trifles. 】He inconvenienced everyone by his constant telephoning. 】 このようにどれも「お手間をおかけする」をあらわせますが、 】使い分けの基準はそれぞれの名詞の意味で分けられるようにも思います。 】説明させていただいた順に、「問題」、「悩みの種」、「不便」で使い分けられる気がいたします。 = わかりました。 意味のニュアンスで使い分けます。 何となく、無生物主語が多いとか、人物主語が多いとか、 否定文が中心とか、疑問文が中心とか、あるのかと思いました。 また、余談ですが、この例文の中のcomplaintですが、 動詞がcomplainで、名詞がcomplaintになること、 全然知りませんでした。 色々と次から次へと出てきます。 また、よろしくお願いします。
有難うございました。 Go up and down stairs やbegan from going up and down Going up down stairs to the tenth floor 19 -story building わかっている様で使えなかったものばかりでした、有難うございました。練習頑張ります。また宜しくお願い致します。
"ear"と"year"のエピソードのおかげでこれからは間違えることはなさそうです。ありがとうございました!
有難うございました。 オリンピックのことを沢山教えて頂き、とても感激です。 聖火に関しても、色々学びました。 冠詞、不定冠詞、いつも忘れていて、気をつけます。どうしたら適切に入れられるのでしょうね。 又色々教えて下さいませ。