

添削ありがとうございました。 またの機会にもどうぞよろしくお願いいたします。

いつもありがとうございます。またよろしくお願いします!

添削ありがとうございました。AndやButで始まる文章はあまり使わないことが良くわかりました。またtooも口語表現なんですね。勉強になります。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 惜しいミス満載の添削結果でした。 添削結果を見ると、どれも、ちょっと考えれば気付きそうなものですが、見直しをしてもなかなか自分では気付かないのが残念なところです。 教示いただいた「在庫切れ」のrun out of ~ や、be out of stock などが自然に出てくるようになりたいです。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回の作文はあまり難しい表現がなかったので、間違いは無いなと思っていたのですが、やはり細かいミスがいくつかありました。 talking our old story は、これ自体で N 対 N の複数の会話のやりとりを示していると思い、複数形にはしておりませんでした。 今回行ったレストランは、国の登録有形文化財に指定されている建物で、その景観も料理もおもてなしも最高でした。(でも too expensiveです)大学時代の先輩が予約してくれたのですが、自宅の近所にこんな素敵なレストランがあったとは知りませんでした。

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

ありがとうございました。 as excelled and recognized well は、universal values を主語として、それがwith being 以下の内容でformされた、と言うつもりでした。日本語原稿が、卓越した者としていたので、これは、卓越した 物 の間違いでした。asは難しいです。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 天気を表す言い方は、例示いただいたように本当に沢山の言い方がありますね。 Small Talkでも最も話題になりやすいものなので、いろいろなバリエーションをマスターしたいと思います。 最近、1つの文に2つの節を入れる場合、接続詞を入れ忘れてしまうことがよくあるのですが、 まず節を2つ作って、後から一番意味の合う接続詞を入れようと思っていて忘れてしまう場合が多く、とりあえず何か必ず入れておくようにしたいと思いました。

いつもありがとうございます。 ご連絡をありがとうございますとして、以下も覚えておきます。 Thank you so much for contacting us. Thank you so much for your email. between the childrenは、among the children でもよいですね。 betweenは個々はっきりしている二つ、二人以上の「間」という意味で、amongは個々のものがはっきりしないもの、集合やグループの「中」という時に 使われるのですね。しかっり覚えておきます。 seat は誰かを座らせるという他動詞なのですね。sitとすべきでした。 ありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。

ありがとうございます。 in advance は、迂闊でした ! expectの詳細解説、ありがとうございます。anticipateも、同じ感覚なんですね。 文中でtheyを用いる時、確かにどこを指すか注意が必要ですね。 一般的な主語として、ついつい使い勝ちですが、読み手から見た感覚が大切ですね。