
添削ありがとうございました。 他の表現や自然な英語はとても参考になりました。

添削ありがとうございました。 besideとbesidesの違いなんて考えたことなかったです!そう言えばそうですよね、全然違う意味でした。 日本も気温が上がってきてマスクが辛くなってきました。小学生の我が子らが熱中症にならないよう気を付けてやらないといけないなと思っています。 マスクのいらない生活、わくわくしますね。 また是非よろしくお願い致します。

Can notの説明、目から鱗でした!

イギリスはワクチン接種がすごく進んでいるのにロックダウンが延長されるのは驚きです。 日本はまだ接種率が10%ですが、ソフトロックダウンを20日に解除するかどうかで揉めています。

Shun先生 詳細な添削ありがとうございました。 尾身さんの発言にたいする、反響についてのご意見は、勉強になりました。 政局に絡めて、尾身発言を捻じ曲げてコメントする国会議員には、飽きあきしている国民が多いと思います。 明日は、野党が内閣不信任議決案を提出することになりました。

今晩は。先生、本日も有難うございました。 イギリスの4週間延長は私もニュースで観ました、2週間ではなく4週間というところで凄いと思います、思い切りがいいというか、分かっているというか。日本人はワクチンが済んでもマスクをするでしょうね、ワクチンに対する思いの違いが表れますね。今日、母が1回目のワクチンを済ませました、取り敢えず元気そうでしたから安心しました。日本はオリンピック期間はまん延防止で行くようです、私は自分の英語の単語力が全然伸びていないので、それを補強するためにまん延防止大歓迎と思いました、取り敢えずは夜のお店が開始になりますが、早くに帰宅できそうです。 やってもやっても英語は果てしなくやることが続きます。 今、文字を打っていたら蚊が飛んできて顔に止まりました、顔をはたいたら取れました、今年初の蚊です。もう蚊取り線香をつけなくてはならないのかと焦りましたが大丈夫でした。 それでは先生、今日もお世話になりました。明日もどうぞよろしくお願い致します。

添削ありがとうございました。 気付いたら100回も添削をしていただいていたのですね。 そう考えると感慨深いです。ありがとうございました。また、今後もよろしくお願いいたします。 governmentの冠詞は以前も指摘されていたところでした。申し訳ありません。 身に付けます。 心臓発作とは、何か体を増強させるようなサプリメントなどを飲んでいたりするのでしょうか。 それで、体に負荷がかかってなくなってしまうなど。 もしくは、すごいストレスのなかで試合をやはりしているのでしょうか。 プロの世界は厳しそうです。

いつも的確なアドバイスありがとうございます。 過酷な練習の積み重ね、極度の緊張など複合的な要素が絡んでいそうですね。とにかく大事に至らなくて良かったです。

Shun先生 細かな添削ありがとうございました。 二回目のワクチン接種の時期の選択は、自己責任で判断することも分かりました。 日本での緊急事態宣言は20日以降は延期するのか未定ですが、オリンピックムードは高まっています。

添削ありがとうございます。 私の通っている大学でも希望者のワクチン接種を始めるとの発表が先日ありました。

関係代名詞which の使い方がよくわかっておらず、何度も教えてくださりありがとうございます。

いつもありがとうございます。 アスリートが亡くなるのは限界まで体を酷使していて、環境が少し変わるだけで体や精神のバランスを崩しやすいからではないでしょうか。

Shun 様 添削ありがとうございました。 確かにニュースの映像からは高級リゾート地という感じは無かったです。 コンウォールは全体が海に囲まれている感じだからビーチが多いんですね。お刺身を食べる時はわさびはどうされているのか気になります。

今晩は、先生。本日も添削と質問のお返事有難うございました。なるほどと思いました、動詞を見ると動詞としてしか使えないように思い、その使い方ばかりを探してしまいます、現在分詞とかが使えるともっと幅が広がるのでしょうが、そこにまだ至りません。 日本でも選手のことは意識が回復したと出ていました、サッカーのような持久戦のスポーツは身体の負担が他のスポーツより強いのですかね、でもあまりマラソンランナーでは倒れたりする人は聞かないですね。その選手のその日の体調が影響したのか、回復できたのなら検査で原因が分かるかもしれませんが選手生命に影響が出るかもしれませんね。また今後も続けられると良いのですが。 先生、この度もお世話になりました。明日もどうぞよろしくお願い致します。

いつも的確なアドバイスありがとうございます。 確かに日本ではそんな事になれば大きな問題として報道されそうですね。メディアはそこに目を光らせるのではなく、少しでも早く広くワクチン接種できるような働きかけをして欲しいものです。