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講師紹介

Carrie

Carrie

担当:
日本人
総受注件数:
3228
出身国:
日本
居住国:
日本
講師の特徴
  • 日本語
  • 受験対策が得意
  • 教員資格を有する
  • イギリス英語
  • オーストラリア英語
  • 初心向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • IELTS
主な取得資格
Master of Applied Linguistics with TESOL (応用言語学・英語教授法修士) IELTS overall 7.5:Listening 6.5 Reading 9.0 Writing 7.0 Speaking 7.5 (英検1級相当) TOEIC Listening & Reading 940 (L:470/R:470) 教員免許状高校一種(英語)
講師からお知らせ
Good’ay everyone! 日本の高校での教諭経験が10年ほどあり、英語教授法分野の修士を有しています(現在博士課程後期在学中)。初心者の方から上級者の方まで、お気軽にリクエストをしてください。特にエッセイなどの論理的構成を必要とするライティングが得意です。皆様の英文を読ませていただくのを楽しみにしています!
趣味・好きな国・訪問した国
趣味は舞台演劇やコンサート、ライブなどのステージ鑑賞、動物園を訪れることです。生で動いているものを見るのが好きなのだと思います。笑 お気に入りの国はオーストラリアと台湾です。 オーストラリアは勉強目的での滞在でしたが、自然やリラックスした生活リズムが魅力的でした。 台湾は友人がいることと、文化や食べ物が好きなので複数回渡航しています。どこかノスタルジックで活気があり、大好きな国です。 スコットランドでの滞在も、短かったですが印象的です。当時はスコットランド英語がなかなか聞き取れず自信をなくしかけましたが、イギリスの実際に一歩踏み込めたようで思い出深いです。 その他上海、香港、タイ、アメリカ、カナダ、キューバ、ニュージーランド、ギリシャなどにも渡航・滞在経験がありますが、どの国も日本とは違った空気が味わえて面白かったです。
添削へのこだわり・メッセージ
Hello! 講師のCarrieです。 公立高校の英語教員を10年ほど務めた後、オーストラリアの大学院で英語教授法学の修士を取得しています。現在は博士の課程に在学中で、伝わる英語を意識しながら、日々論文やメールなどを英語で執筆しています。特にエッセイなどの論理的構成を必要とするライティングが得意ですが、海外在住歴や外国人との仕事経験がありますので、日常会話的な表現もお伝えできると思います。 教員経験、英語教授法を学んでいる経験、自らの論文執筆経験を、英作文添削に活かしたいと思っています。 お客様の意図する内容をしっかり表現できるよう、日本人英語教師の強みを活用して頑張ります。よろしくお願い致します。
  • ie1133

    ie1133

    Carrie 先生 ご丁寧な添削ありがとうございます。 「··before, when, because など接続詞の前には、カンマは不要です。」 @同じことを何回もすいません。お作法は身につけるもので、昔なら師匠さんからその場でピシリですが、現代は困ったものです。 「今回は案内文なので主語は明確に読み手ですね。」 @英語で、主語を省略、は勇気が要ります。分詞構文で主語を無しにするか、名詞を後ろから修飾する長い句を分詞を使って繋げるか、いつも試してますが、なかなかあたりません。 Best regards,

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  • ie1133

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    Carrie先生 ていねいなご指導ありがとうございます。 いろいろと感じるところあります。 「多くの場合は口頭で説明してもらうことくらいを期待・・tell を使う」 @I see. new to me でした。ただ、今まで概して歌の歌詞を見て感じていたのは、女性の歌は、show me が多く、男性の歌は、tell meが多いなと思っていたのですが、その訳がわかった気がします。しかし、この感想も、今では、unconscious bias になりますが。 「I quickly looked through 3 aisles」 @「ラフにザット、3本のアイルを抜けながら」了解です。また発音もありがとうございます。飛行機で座席はaisleアイル、土用の丑の日はeelイール、体調不良はailエイル。 「 I am also looking for cheese. 」 @了解です。I love this. 英会話のポイントは、 切羽詰まり感の伝達と理解しました。奥ゆかしく「need」などとのたまわる暇なく、進行形で機関銃のように繰り出す。しかも進行形の含意の重要点は、the action has started but not finished 未完であることなので、typical time expression として、now, at the moment, still などでダメ押しする。 「Is there a separate section?・・cheese」 @了解です。和英辞典をどうひっくり返しても、separate はでてきません。せいぜい思いついて、Is there a section exclusive for cheese? です。はたまた、余勢をかって、 Is there a cheese section for my private use? と通じない冗談を言うのが関の山です。 Best regards,

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    Carrie先生 お忙しいなか、ご添削ありがとうございました。 Knead the meat well. @wellは死角でした。sufficientはsomewhat formal了解です。 kneadは今回辞書で初めて見ました。発音はneedと同じで、目的語meatと韻を踏んでいるので、不思議な気がしました。記憶のカギにできます。 Best Regards,

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    Carrie先生 いつも木目の細かい添削をありがとうございます。私がだいじょうぶだろうと勝ってに思っていることをご指導くださりありがとうございます。 「SEKUHARA, PAWAHARA,に関しては日本語の造語ですの」 @了解です。失礼しました。日本語は、その昔中国語が入ってきたときに、日本語の文法は変えずに、その日本語OSをそのまま維持して、中国語を自家薬籠の物にしてしまいました。明治維新以降も沢山の外来語を日本語のルールはそのままで外来語を取り入れています。セクハラもそうなのかと思いました。 「busy -ing で「〜するのに忙しい」となりますので、」 @わかりました。基本の基本ですね。お恥ずかしいです。屁理屈をこねる前にこのあたりの基本を勉強します。 「後半の tackle だと「解決する(時間がほとんどない)」となりますが、 @tackle の意味を誤解してました。ラグビーのタックルをトライと結びつけてイメージしてました。 「accurately, the current situation, the actual situation 」 @細かいニュアンスありがとうございます。currentは、時間軸を基準にして、actualは、現物との距離感の態様を基準にして、イメージを作ります。 Best regards,

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    Carrie 先生 「事実と可能性を客観的に表現する」 を基本にした今回のご添削、ありがとうございます。 先生に添削を受けなが感じるのは、先生の引き出しです。 書き言葉と話し言葉で引き出しがあり、その中で、formal とinformal などかあり、 informal の中にくだけ具合で引き出しかあり、全体が膨大な体系になっていて全体像が計り知れない感じです。 This item is available by order from the manufacturer. @I love this です。I am impressed by the use of "by order." です。 You are requested to do とか Please be advised to hear that とか、決まり文句で、 そのように言うものだと思ってました。 ここにもレベルの違う引き出しが必要なこと了解です。 「少し海外に出張しますので、」 お気をつけていってらしゃいませ。 BEST REGARDS,

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    Carrie先生 口語表現は手ごわいと思っていましたが、やはり、会話の一言でも奥が深いです。 ありがとうございます。 Can I have the chicken burger without cheese? Can I please ~, Could I ~ で丁寧に注文する。 お店での会話のパターンを想定すると、 「~あるかないか」でDo you have~?で始まり、 内容に話題が変わるとCan I please ~, Could I have ~が良いと理解しました。 「そして注文時にはまだ自分のものではないので、my ... よりも the とするのが一般的です。」 すいません。私は最初これをご冗談かと思いました。 理論的にはそのとおりで、この感覚をしっかりと持つことが、教養人、ある一定の民度のある人、例えば、Is this guy on the level? といったinformalの会話でも、yes とちゃんと言ってもらえるようになると理解しました。 The other one can have cheese. Okay スペルはすいません。今後よく気を付けます。半分車いす生活とスマホのアプリのフォントがあまりに小さいので甘えてます。 And are there onions in the salad? 英作文のお作法ありがとうございます。何でも我流でやってきたので、きちっとしたエチケットにあこがれます。 文頭and 話し言葉ではあり得る。 接続詞and, when, because など後ろにカンマは付きません。 副詞 Also, Therefore, などはカンマが後ろに置かれます. 品詞で区別。 「 use アレルギーのための確認のようにも取れます」 了解です。昨今のアレルギィー加熱ぶりではそうですね。 . I don't like onions, so can you leave them out? prefer了解です。辞書の例文も食べもはありませんでした。Repetitiveを避けたかっただけです。love の方が良いかも。 skip はハズレですね。了解です。例文も会議をスキップとかでした。 「今回は場面に依存した表現が多く、文法的な正しさと場面への適応が必ずしも一致しないような点があり、言語使用の奥深さが現れた課題だったように思います。」 「And, のカンマや please のニュアンスなども」 おっしゃる通りです。 ありがとうございました。 Best Regards,

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    Carrie先生 ごていねいな添削ありがとうございました。 たくさんのポイント があり全部にお礼をしきれません。 漢字の麻や辣までお調べいただき恐縮です。 「辣」は最初は変換に出て来ず、結局パットで探しました。 「語の意味だけでなく慣用的な組み合わせが大きいと考えるとよいと思います。」 病気に普通にconditionがくるのはnew to me でした。 慣習的にコロケーションでまとめる必要があること了解です。 しかし、condition は、 for a long time の病気で a heart conditionや a lung condition で普通に使われること初めて知りました。 disorderは、聞きかじりでした。 An eating disorder, a form of personality disorder がありました。 @a woman I know ,のように、さらりと知り合いの一人という時に良いと理解しました。a man I know, a boy you knowなども使えると理解しました。 「Next time I see her, I am going to tell her like this. I love this.です。ありがとうございます。 Korean spiciness comes from chili peppers, so you can simply describe it as hot or spicy. Sichuan spiciness, on the other hand, comes from special Sichuan peppercorns and chili peppers. It is called mala (麻辣), which means a tingling and numbing kind of spiciness. 「hot-taste は形容詞を作るときにハイフンで繋ぐので」 ハイフンの使い方お恥ずかしい限りです。 「spiciness という存在している名詞を使った方が同じことを表せますね。」 了解です。形容詞に -ness を付ければ名詞ができあがることは何となく知っていましたが、spiciness という言葉が既に存在していたとは知りませんでした。しかも、-ness をつけてできる名詞は、:state: condition: quality を表す。hot というquality を表す名詞。I see.です。 「今回は日記というジャンルでしたので、それに合わせたスタイルでのご提案となりました。」 ありがとうございます。日記というジャンルの単語も簡単なようで難しいです。 Best regards,

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    Carrie先生 丁寧な添削をありがとうございました。 今回は、訂正なしで行けるかと思いましたが、そうは問屋が卸してくれませんでした。 質問へのご回答もありがとうございました。 1)日本語の「口当たり」は確かに「味」(taste)を指して使われる場合もあること了解です。mild と smooth をうまく区別しないといけません。どちらも日本語に入っているので発音含みで厄介です。 2)少し乱暴ですが、ある「行為」の目的をto do、ある「物の用途」をfor doing, として頭に入れます。 「gravy は肉汁を使ったソース」 「 meat juices とするのがより自然」 「食材から滲み出る汁は、慣用的に複数形」 @歴史を感じます。ソースは、その昔、恥ずかしながら、ウスターソースしか知らなかったので、メインディッシュにそえる独自のかけものと知ったときの驚きとコース料理を給仕されるときの時間の待ち方を知った時の興奮を思い出します。 juices は辞書で見つけました。 [U, plural ] the liquid part of meat/beef juices 液体物質の不可算ですが、複数形の慣用。bake, cook, grill, stir fry などと合わせて、歴史を感じます。 Best regards,

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    満足 再び添削を依頼したい 下記のとおり、私の古い記憶にお付き合いいただき、お調べくださった。 Carrie先生 いろいろごていねいに、ありがとうございます。 「今回の英訳はパーツパーツは揃っていましたので、」 @嬉しいです。後は語順と活用。 以下自己備忘録です。 「When の節の中では、未来のことを現在形で述べるという文法ルール」 @かしこまりました。今回改めてカンペを見るといろいろ忘れてました。 {the present simple for future time in a sub-clause with if, when, as, while, before, after, until, by the time, as soon as.} あくまで時を表すsub-clause のみ。 ・主節とa sub-clauseの両方がabout the futureの場合 Call me as soon as you have any news. ・関係代名詞節でも同じ。 There will be a prise for the person who scores the most points. ・ただし、a sub-clauseが名詞節の時は関係なし。 I expect that the rain will stop soon. (x instead of I expect the rain stops soon.x) 「炊飯器の底からかきまぜ具を均等にする。 {~ so that ~ で「(後ろの部分)になるために(前の部分の動作をする)」の形を使いましょう。} @I see.わかりました。 「実は、この課題文ですが、「具が均等になる程、徹底的にかき混ぜる」と言う「程度」を表すso ~as 表現」と理解しました。頭の片隅に昔の記憶がのこっていました。 ただし、例文を探したら、 { No one is so foolish as to believe what you say. } の否定形でしたので、先生のおっしゃるように [He does not speak English so fluently as ... とすれば、so ... as も使えます。 } 否定形でした。お騒がせしました。 すいませんでした。 というわけで、 日本語を先ず素直に、「目的」と読む。 ・a sub-clause なので、未来形でなく現在形。というか目的を表すsub-claseなので意味から考えて現在? ・can, may, could, mightもあり。 Best regards,

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    満足 再び添削を依頼したい 評価の具体的な理由 下記のとおり、広がりのある今後につながる 添削を受けることができた。 Carrie先生 ていねいな添削と質問ご回答、いつもありがとうございます。そして、旗日の中ご対応くださいましてありがとうございます。おかげさまで、老人の休日が充実しました。 「 can't wait to do で、〜するのが待ちきれないという使い方」 「wait for A でAを待つという使い方」 「wait for A to do(不定詞の意味上の主語)」Aがdoするを待つという使い方」 @了解です。 wait の訳で、「待つ」とは、A「~をしないで待つ」なのか、B「~が起こるを待つ」なのか一瞬頭がこんがらがりました。しかし、wait の意味が、「to stay without doing anything」なので、上のAを基本として、Bを含んでいる。ここで、将来の出来後を期待予感するwaiting for something と expecting something を比べる。そうするとexpecting は上のBの意味しかない。また、waiting for は、an activity で、expecting は、a state of mind、そうすると、日本語ではあまり気にしないが、英語では気にする、行為動詞と状態動詞の話しが出て来てしまう。ともかく、この二つの動詞は、Bの意味を同じくして、片や行為動詞として、Aの意味も持ち、片や状態動詞として、Bの意味のみで待ちの姿勢を表す。expectingは、誰かが来たり、何かが起こるのを待っている状態を継続するだけで、特に積極的には何もしないイメージ。 while, waiting for は、何もしないが、ともかく積極的にその場に留まるという行動をおこし、誰かが来るか何かが起こるべく、準備、用意するイメージ。 ながながとお付き合いありがとうございました。 ともかく、before を使って、英語の自然な時系列を作って、 私も早くその時系列の波に乗れるようになります。 Best regards,

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    Carrie先生 細かいしつこい質問にもごていねいにご対応 いただき、ありがとうございます。文法上のテクニカルタームもお教えいただき、法学出身私には、英文だったらきっと体系的にこういう術語を学ぶのたろうなと想像しております。 Best regards,

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    Carrie 先生 木目の細かい添削と質問回答ありがとうございます。 「contribute を使うことで、リサイクルがゴミを減らす要因の一つになるという意味」 contributeの訳として、単に「役立つ」ではなくて、「要因になる」との訳はすごくわかりやすいです。 Best regards,

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    Carrie 先生 添削と質問ご回答ありがとうございました。 先生にお聞きするのが一番と思えたのでお聞きしましたが、 お教えいただきありがとうございました。 雰囲気がよくわかりました。 carb は、きっと女子高校生言葉ですね。 Best regards,

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    Carrie 先生 添削ありがとうございます。 「one of my maters」 失礼しました。私としては、mastersマスターのつもりでした。mentorはnew to meでした。国語辞典にもありました。精神性の高い単語と理解しました。 「who trained me ・・as a chef」 了解です。職業訓練界隈は、今後はこの表現でいきます。 Best regards,

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    Carrie 先生 添削ありがとうございました。 It was not until ----that not--- before not---after 「はじめて」を強調する表現(熟語)と単なる時系列を表す接続詞と区別して理解すること了解です。 「ここの lunch box は初出なので、a lunch box としましょう。the とすると、「どの弁当か、話し手と聞き手の間ですでに分かっている」という感じになります。」 了解です。なかなか当たりません。 私としては、時系列を区分する重要な特定されたランチと思ったのですが。 Best regards,

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