
Carrie 先生 今回も、料理の英語にお付き合いありがとうございます。 長々と個人的備忘録になってしまいすいません。 パーティのホストとしてあいさつの言い方とレシピ英語の違いを了解しました。私としては、自宅のテーブル一つで、中国料理とはいえ、ゲストよりの私の方が慣れていると思われる春巻きに手を付けてもらう時を思い浮かべてました。 enjoyは広がりのある動詞と理解しました。そう思って辞書を見ました。entryが沢山あると思ったのですが、たった二つでした。 つまり1、to take pleasure 具体的中身は何でもいいわけです。movieでもいいし、逆に、No one enjoys being teasedとも表現可能。また、He enjoyed himself at the partyとも使えます。 もう一つのentryは、想像つきませんでしたが、2、to experience something goodで、The show enjoyed great successです。これなど、enjoy楽しむと覚えていては出できません。 warm and heatの違いも興味あるのですが、それよりon the side が料理用語としてこんなに正式な表現とは思いもよりませんでした。 1a: In a meal in addition to the main item.*salmon with grilled vegetables on the side b: served next to something rather than on top of it *For my salad, I'd like Italian dressing on the side 2: in addition to your main job 3: as part of a secret romantic relationship that is outside of your marriage or main main romantic relationship*a married man with a girlfriend on the side. Best regards,

Carrie先生 ありがとうございました。 名詞の特定か不特定かの 理解が進みました。 「「特定」とは「実物があること」ではなく、」 「the beaten egg とすると、聞き手は「どの溶き卵?用意してあったかな?」という印象を受けます。」 わかりました。受け手の気持ちを擬似体験する想像力を養います。 @brushは、習ったばかりでした。復習します。この単語を辞書でみると、掃除系の意味ばかりで、最後の方にput st on st系がちょこっと出て来て、おいしい食べ物ができる感じがしません。先のgolden brownもそうですが、料理の和文英訳をやってみて英語の単語を見て美味しそうな感じがしません。 Best regards,

Carrie 先生 木目の細かい添削とご回答をありがとうございます。 また、文法からお作法までの充実したご指導ありがとうございます。 ・付帯のwith/with + 名詞 + 分詞 ・カンマが付きで主語省略の分詞構文 1命令カンマthen命令 2命令and then 第2文 この二つは文法上別扱い。 接続詞once は思い付きませんでした。せいぜいafterでした。 After the salmon turns golden brownでした。 「料理では golden brown のほうが定番」 @了解です。たた英語の食べ物の色表現はピンときません。ブラウンはコヒーの色。それにゴールデンという金属色を足して表現しても食欲をそそる色にはならないのでは? もっともゴールデンには、金属色だけでなく、happy, excellent,などの意味もありますが、日本語なら 料理の色は、直接の色名でなく、おこげ色とかにしめ色とか調理の方法の結果醸し出される色で形容すると思います。そのほうが食欲誘発の色表現と思います。 Best regards,

Carrie 先生 質問ご回答と添削ありがとうございました。 「料理の量は、size, portion, serving 」 「dishはお皿や料理そのもの」 「helping 自体は「おかわり」という意味ではなく、(料理の)一盛り・一人前」 @このニュアンスの差はinterests meです。 dishは料理全体を表し個々の取分けではない。ex.The restaurant serves some of my favorite dishes. 一度に出す[at one time]時の取分けのニュアンスでは、helping, portion。 人に提供するニュアンスでは、serving. おかわりニュアンスは、another で表現。ex. Can I have another one, please? そして、どれも[N C]なので、不定冠詞処理必要。 [a big helping of rice] 「話し手の主観的判断が入るので、be動詞で断定せずに should be enough」 @了解です。英語と日本語の違い。be動詞は事実のみ。日本語は受け手が上手く察してくれる性善説ですが、英語は受け手でなく、一言一言全て発信者責任の性悪節。この厳格発想はthe と a の処理でも感じます。「判断入る」のも話者の判断かその場の多数の判断かややこしいです。また、should はshallの変化です。shall は神がかった助動詞なので緊張します。 「すると主語が one plate であった方」 @I see. 無生物主語でまとめる。 BEST REGARDS,

Carrie 先生 ご丁寧な添削ありがとうございます。 「··before, when, because など接続詞の前には、カンマは不要です。」 @同じことを何回もすいません。お作法は身につけるもので、昔なら師匠さんからその場でピシリですが、現代は困ったものです。 「今回は案内文なので主語は明確に読み手ですね。」 @英語で、主語を省略、は勇気が要ります。分詞構文で主語を無しにするか、名詞を後ろから修飾する長い句を分詞を使って繋げるか、いつも試してますが、なかなかあたりません。 Best regards,

Carrie先生 ていねいなご指導ありがとうございます。 いろいろと感じるところあります。 「多くの場合は口頭で説明してもらうことくらいを期待・・tell を使う」 @I see. new to me でした。ただ、今まで概して歌の歌詞を見て感じていたのは、女性の歌は、show me が多く、男性の歌は、tell meが多いなと思っていたのですが、その訳がわかった気がします。しかし、この感想も、今では、unconscious bias になりますが。 「I quickly looked through 3 aisles」 @「ラフにザット、3本のアイルを抜けながら」了解です。また発音もありがとうございます。飛行機で座席はaisleアイル、土用の丑の日はeelイール、体調不良はailエイル。 「 I am also looking for cheese. 」 @了解です。I love this. 英会話のポイントは、 切羽詰まり感の伝達と理解しました。奥ゆかしく「need」などとのたまわる暇なく、進行形で機関銃のように繰り出す。しかも進行形の含意の重要点は、the action has started but not finished 未完であることなので、typical time expression として、now, at the moment, still などでダメ押しする。 「Is there a separate section?・・cheese」 @了解です。和英辞典をどうひっくり返しても、separate はでてきません。せいぜい思いついて、Is there a section exclusive for cheese? です。はたまた、余勢をかって、 Is there a cheese section for my private use? と通じない冗談を言うのが関の山です。 Best regards,

Carrie先生 お忙しいなか、ご添削ありがとうございました。 Knead the meat well. @wellは死角でした。sufficientはsomewhat formal了解です。 kneadは今回辞書で初めて見ました。発音はneedと同じで、目的語meatと韻を踏んでいるので、不思議な気がしました。記憶のカギにできます。 Best Regards,

Carrie先生 いつも木目の細かい添削をありがとうございます。私がだいじょうぶだろうと勝ってに思っていることをご指導くださりありがとうございます。 「SEKUHARA, PAWAHARA,に関しては日本語の造語ですの」 @了解です。失礼しました。日本語は、その昔中国語が入ってきたときに、日本語の文法は変えずに、その日本語OSをそのまま維持して、中国語を自家薬籠の物にしてしまいました。明治維新以降も沢山の外来語を日本語のルールはそのままで外来語を取り入れています。セクハラもそうなのかと思いました。 「busy -ing で「〜するのに忙しい」となりますので、」 @わかりました。基本の基本ですね。お恥ずかしいです。屁理屈をこねる前にこのあたりの基本を勉強します。 「後半の tackle だと「解決する(時間がほとんどない)」となりますが、 @tackle の意味を誤解してました。ラグビーのタックルをトライと結びつけてイメージしてました。 「accurately, the current situation, the actual situation 」 @細かいニュアンスありがとうございます。currentは、時間軸を基準にして、actualは、現物との距離感の態様を基準にして、イメージを作ります。 Best regards,

Carrie 先生 「事実と可能性を客観的に表現する」 を基本にした今回のご添削、ありがとうございます。 先生に添削を受けなが感じるのは、先生の引き出しです。 書き言葉と話し言葉で引き出しがあり、その中で、formal とinformal などかあり、 informal の中にくだけ具合で引き出しかあり、全体が膨大な体系になっていて全体像が計り知れない感じです。 This item is available by order from the manufacturer. @I love this です。I am impressed by the use of "by order." です。 You are requested to do とか Please be advised to hear that とか、決まり文句で、 そのように言うものだと思ってました。 ここにもレベルの違う引き出しが必要なこと了解です。 「少し海外に出張しますので、」 お気をつけていってらしゃいませ。 BEST REGARDS,

Carrie先生 口語表現は手ごわいと思っていましたが、やはり、会話の一言でも奥が深いです。 ありがとうございます。 Can I have the chicken burger without cheese? Can I please ~, Could I ~ で丁寧に注文する。 お店での会話のパターンを想定すると、 「~あるかないか」でDo you have~?で始まり、 内容に話題が変わるとCan I please ~, Could I have ~が良いと理解しました。 「そして注文時にはまだ自分のものではないので、my ... よりも the とするのが一般的です。」 すいません。私は最初これをご冗談かと思いました。 理論的にはそのとおりで、この感覚をしっかりと持つことが、教養人、ある一定の民度のある人、例えば、Is this guy on the level? といったinformalの会話でも、yes とちゃんと言ってもらえるようになると理解しました。 The other one can have cheese. Okay スペルはすいません。今後よく気を付けます。半分車いす生活とスマホのアプリのフォントがあまりに小さいので甘えてます。 And are there onions in the salad? 英作文のお作法ありがとうございます。何でも我流でやってきたので、きちっとしたエチケットにあこがれます。 文頭and 話し言葉ではあり得る。 接続詞and, when, because など後ろにカンマは付きません。 副詞 Also, Therefore, などはカンマが後ろに置かれます. 品詞で区別。 「 use アレルギーのための確認のようにも取れます」 了解です。昨今のアレルギィー加熱ぶりではそうですね。 . I don't like onions, so can you leave them out? prefer了解です。辞書の例文も食べもはありませんでした。Repetitiveを避けたかっただけです。love の方が良いかも。 skip はハズレですね。了解です。例文も会議をスキップとかでした。 「今回は場面に依存した表現が多く、文法的な正しさと場面への適応が必ずしも一致しないような点があり、言語使用の奥深さが現れた課題だったように思います。」 「And, のカンマや please のニュアンスなども」 おっしゃる通りです。 ありがとうございました。 Best Regards,

Carrie先生 ごていねいな添削ありがとうございました。 たくさんのポイント があり全部にお礼をしきれません。 漢字の麻や辣までお調べいただき恐縮です。 「辣」は最初は変換に出て来ず、結局パットで探しました。 「語の意味だけでなく慣用的な組み合わせが大きいと考えるとよいと思います。」 病気に普通にconditionがくるのはnew to me でした。 慣習的にコロケーションでまとめる必要があること了解です。 しかし、condition は、 for a long time の病気で a heart conditionや a lung condition で普通に使われること初めて知りました。 disorderは、聞きかじりでした。 An eating disorder, a form of personality disorder がありました。 @a woman I know ,のように、さらりと知り合いの一人という時に良いと理解しました。a man I know, a boy you knowなども使えると理解しました。 「Next time I see her, I am going to tell her like this. I love this.です。ありがとうございます。 Korean spiciness comes from chili peppers, so you can simply describe it as hot or spicy. Sichuan spiciness, on the other hand, comes from special Sichuan peppercorns and chili peppers. It is called mala (麻辣), which means a tingling and numbing kind of spiciness. 「hot-taste は形容詞を作るときにハイフンで繋ぐので」 ハイフンの使い方お恥ずかしい限りです。 「spiciness という存在している名詞を使った方が同じことを表せますね。」 了解です。形容詞に -ness を付ければ名詞ができあがることは何となく知っていましたが、spiciness という言葉が既に存在していたとは知りませんでした。しかも、-ness をつけてできる名詞は、:state: condition: quality を表す。hot というquality を表す名詞。I see.です。 「今回は日記というジャンルでしたので、それに合わせたスタイルでのご提案となりました。」 ありがとうございます。日記というジャンルの単語も簡単なようで難しいです。 Best regards,

Carrie先生 丁寧な添削をありがとうございました。 今回は、訂正なしで行けるかと思いましたが、そうは問屋が卸してくれませんでした。 質問へのご回答もありがとうございました。 1)日本語の「口当たり」は確かに「味」(taste)を指して使われる場合もあること了解です。mild と smooth をうまく区別しないといけません。どちらも日本語に入っているので発音含みで厄介です。 2)少し乱暴ですが、ある「行為」の目的をto do、ある「物の用途」をfor doing, として頭に入れます。 「gravy は肉汁を使ったソース」 「 meat juices とするのがより自然」 「食材から滲み出る汁は、慣用的に複数形」 @歴史を感じます。ソースは、その昔、恥ずかしながら、ウスターソースしか知らなかったので、メインディッシュにそえる独自のかけものと知ったときの驚きとコース料理を給仕されるときの時間の待ち方を知った時の興奮を思い出します。 juices は辞書で見つけました。 [U, plural ] the liquid part of meat/beef juices 液体物質の不可算ですが、複数形の慣用。bake, cook, grill, stir fry などと合わせて、歴史を感じます。 Best regards,

満足 再び添削を依頼したい 下記のとおり、私の古い記憶にお付き合いいただき、お調べくださった。 Carrie先生 いろいろごていねいに、ありがとうございます。 「今回の英訳はパーツパーツは揃っていましたので、」 @嬉しいです。後は語順と活用。 以下自己備忘録です。 「When の節の中では、未来のことを現在形で述べるという文法ルール」 @かしこまりました。今回改めてカンペを見るといろいろ忘れてました。 {the present simple for future time in a sub-clause with if, when, as, while, before, after, until, by the time, as soon as.} あくまで時を表すsub-clause のみ。 ・主節とa sub-clauseの両方がabout the futureの場合 Call me as soon as you have any news. ・関係代名詞節でも同じ。 There will be a prise for the person who scores the most points. ・ただし、a sub-clauseが名詞節の時は関係なし。 I expect that the rain will stop soon. (x instead of I expect the rain stops soon.x) 「炊飯器の底からかきまぜ具を均等にする。 {~ so that ~ で「(後ろの部分)になるために(前の部分の動作をする)」の形を使いましょう。} @I see.わかりました。 「実は、この課題文ですが、「具が均等になる程、徹底的にかき混ぜる」と言う「程度」を表すso ~as 表現」と理解しました。頭の片隅に昔の記憶がのこっていました。 ただし、例文を探したら、 { No one is so foolish as to believe what you say. } の否定形でしたので、先生のおっしゃるように [He does not speak English so fluently as ... とすれば、so ... as も使えます。 } 否定形でした。お騒がせしました。 すいませんでした。 というわけで、 日本語を先ず素直に、「目的」と読む。 ・a sub-clause なので、未来形でなく現在形。というか目的を表すsub-claseなので意味から考えて現在? ・can, may, could, mightもあり。 Best regards,

満足 再び添削を依頼したい 評価の具体的な理由 下記のとおり、広がりのある今後につながる 添削を受けることができた。 Carrie先生 ていねいな添削と質問ご回答、いつもありがとうございます。そして、旗日の中ご対応くださいましてありがとうございます。おかげさまで、老人の休日が充実しました。 「 can't wait to do で、〜するのが待ちきれないという使い方」 「wait for A でAを待つという使い方」 「wait for A to do(不定詞の意味上の主語)」Aがdoするを待つという使い方」 @了解です。 wait の訳で、「待つ」とは、A「~をしないで待つ」なのか、B「~が起こるを待つ」なのか一瞬頭がこんがらがりました。しかし、wait の意味が、「to stay without doing anything」なので、上のAを基本として、Bを含んでいる。ここで、将来の出来後を期待予感するwaiting for something と expecting something を比べる。そうするとexpecting は上のBの意味しかない。また、waiting for は、an activity で、expecting は、a state of mind、そうすると、日本語ではあまり気にしないが、英語では気にする、行為動詞と状態動詞の話しが出て来てしまう。ともかく、この二つの動詞は、Bの意味を同じくして、片や行為動詞として、Aの意味も持ち、片や状態動詞として、Bの意味のみで待ちの姿勢を表す。expectingは、誰かが来たり、何かが起こるのを待っている状態を継続するだけで、特に積極的には何もしないイメージ。 while, waiting for は、何もしないが、ともかく積極的にその場に留まるという行動をおこし、誰かが来るか何かが起こるべく、準備、用意するイメージ。 ながながとお付き合いありがとうございました。 ともかく、before を使って、英語の自然な時系列を作って、 私も早くその時系列の波に乗れるようになります。 Best regards,

Carrie先生 細かいしつこい質問にもごていねいにご対応 いただき、ありがとうございます。文法上のテクニカルタームもお教えいただき、法学出身私には、英文だったらきっと体系的にこういう術語を学ぶのたろうなと想像しております。 Best regards,