いつもありがとうございます。 たくさんの言い換えがあるのだなあとノートに書き留めています。昭和の勉強法ですが 今は一つ思いつくので精一杯ですが、その場にうまく合うものを選べられるよう頑張ります。
いつもありがとうございます。 添削の内容をしっかり復習いたします。 ありがとうぎざいました。
Tomomo様 添削いただき、ありがとうございました。 I checked on which runway the aircraft would land の on は気づいておりませんでした。 5W1Hを使った文は語順が変わるのでこういうミスが起こりやすいので、一度普通の肯定文を作成してからwhichなどを 入れた文に変更したらミスを少しでも防げるのかなと思いました。 航空レーダーは航空写真撮影では必需品です。 次にどんな飛行機が来るのか目に見えてからではシャッターチャンスを逃してしまいますので。 また、私はやっておりませんが、プロの方はレーダーに加えて管制塔と飛行機の間の航空無線も聞きながら撮影されています。 航空無線は英語なので少しはヒアリングの練習になるかも知れませんが受診機が高いので手が出ておりません。
質問のご回答ありがとうございます。非常に分かりやすかったです。think と come up with の細かなニュアンスの違いもとても参考になりました。今回もありがとうございました。またよろしくお願いします。
ありがとうございます。 Eat beefですね。ステーキ肉のイメージがします。eat cowsですと牧場の牛そのものなんでしょうか!?肉のイメージじゃないですね。気を付けます。 その他の言い換え表現もとても勉強になりました。これから試してみたいと思います。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 今回もご指摘いただいた、the を付ける/付けないに関しては、ミスで付け忘れている部分もありますが、 必要と思って付けたものが不要と修正いただいたものもあり、やはりまだ分かっていない点があることを再認識しました。 IDIYは間違いが許される場でもありますので、沢山チャレンジしてなんとかimproveしてゆきたいです。
ありがとうございました。比較的、御指導をいただく箇所か少なくて、嬉しく思います。ダブルクォーテーションでタイトルにする場合の、大文字の扱い、よくわかりました。
Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 今日の晩御飯にはお好み焼きを作って食べました。 あまり上手くは出来ませんでしたが、美味しく頂けました。 キャベツをきざんで入れましたが、キャベツはきざみますと量が増えますね。 お好み焼き粉の量に対しましてキャベツの量が多くなり少し困ってしまいました。 以前にお好み焼きを作ったのは多分半年や一年以上前になりますので、そのブランクのせいもあると思います。 次は近いうちに、またお好み焼き作りにトライしてみたいとも思っています。 またお会い出来る事を楽しみにしています。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 冒頭のmeeting with our offices の部分にいただいた「offices の部分はstaff, employees のように人を示す単語にされても良いでしょう」 というコメントを拝読して、「なるほど、確かに」と納得しました。 我々日本人は、meeting with xx のxxの部分に、部門名や拠点名を入れて、「今から大阪支店と会議だ」などと言いますが、 アメリカ人は、xxの部分には人名を入れて表現していたように記憶しています。 実際に話す相手は人なのに、日本人は組織をより意識しているのかな?と思いました。
ありがとうございます。定冠詞の判断がまだ自分の中で、迷う部分があります。口に出して読んだらtheがついてしまうので、迷います。作文は基本に忠実にする事が大事ですね。
Tomomi 先生、こんにちは。 ご丁寧な添削と解説をありがとうございました。 ふと頭に浮かんだのですが、だいぶ以前にカウチポテトと言う言葉がアメリカからやって来まして流行りました。 日本では死語になってしまいましたが、本家のアメリカではどうなのだろうと思います。 日本では言葉が使われなくなっただけで、以前カウチポテト族と呼ばれていました人達はまだたくさんいると思われます。 たくさん人がいますと、様々なライフスタイルの人達がいるのだと思います。 またお会い出来る事を楽しみにしています。
Tomomi先生 今回もありがとうございました。 care giverのいいかたと種類を学びました。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>
ありがとうございました。 optimisticは、確かに前には記憶していたように感じます。 indulge pamper は確かに準1級のレベルでは出てきますね。まだまだ修行が足らない様です!
添削ありがとうございました。 「戦う」という表現にも色々あるということがわかりました。 バトルなどは、ほとんど日本語にもなっているのに、なかなか出てきませんでした。 ホビットの故郷で、シャイヤと呼ばれる村があるのですが、 この村を見るたびにきれいな村だなと思います。 ニュージーランドにロケ地があるそうです。 久々に映画っていいなと思った作品でした。
Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「違和感を覚える」に適した英単語は何か? を考えながら作文しました。 strange と uncomfortable を今回使ってみましたが、uncomfortableは食感を言うには適さないということを教えていただき、 一つ勉強になりました。 アメリカ人とのsmall talkでは食事の話が一般的で題材なりやすいのですが、felt strange と私が言うと、 相手は How strange? などと突っ込んで聞いてくるので、その後の説明に苦労しました。 大豆から作られた肉は、固い油揚げのようで、肉だと思って食べるから脳が混乱して違和感になるのだと思います。 最初からこういう物だと思えば、徐々に慣れるのではないかと思っています。