

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 関係代名詞のwhoseと of which の使い方覚えておきます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

添削ありがとうございます。 先生のお住まいの州でも、春を感じられているのですね^^ 現在完了や過去完了のニュアンス、苦手な方なので勉強になります!文の繋ぎも、すぐandとしてしまいますが、in additionの方が繋ぎとしても自然なのですね!今回も全てなるほど、、と思わせられます。 言いたいことを英語の順に組み立てる事に、まだまだ慣れないですが、コツコツ頑張って英語脳に近づいていきたいです またお願いいたします。

ありがとうございます。前と同じ間違いをまたやってしまったようです。 定着しないといけませんね。 また似たような文を書いてみたいと思います。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 50 year years ago は、5 years old / 5 year old boy のように year が単数形の場合と複数形になる場合がを思い出し、 作文の際に少し混乱してしまっておりました。 インフラの老朽化は世界中どこも同じ問題ですね。 新たに作る場合は、耐震構造などいろいろ厳しい基準があるのに、基準が制定される前に出来ていたものは問題視されないというのも 変な話です。

ありがとうございました。時間の関係で、携帯で作文すると、文字が小さくてミススペルが出てしまい申し訳7ありません。 やはりhaveと言う動詞は英語の王様ですね。使い道は広くて、便利ですね。

Tomomi先生 今回もわかりやすい解説ありがとうございます。 先生のおかげで少しずつレベルアップしている気がします。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

Tomomi先生 今回もありがとうございました。 うれしい言葉ありがとうございます。 次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

いつもありがとうございます。 日にちの表記は日にちが先に出る場合は定冠詞をつけること。 創立100周年を祝っていますは、以下のように表現できること。 we (our company) are celebrating the 100th anniversary this year. we are commemorating the 100th anniversary (of the foundation of …) 「日頃のご愛顧への感謝を込めて」には as a token of gratitude to our loyal customers という定型の言い回しが良く使われること。 など、今日になりました。 引き続きよろしくお願いします。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 「確認する」、「評価する」は、教示いただいた通り、英語には沢山のバリエーションがあるのですね。 今回は「事前に定めた是正計画がきちんと完了しているか確認する」という意味だったので、自信を持ってconfirmとしましたが、 確認する=confirm といった感じで、自分でもこの単語を多用しているようにも思うので、場面に応じたいろいろな言い方が出来ると良いなと思います。 2~3月は監査がないのでそのプレッシャーは無いのですが、大規模な人事異動の時期でもあるので、自分自身だけでなく上司、同僚などの異動にドキドキしている時期でもあります。

Tomomi様 one of them, at her houseなどいつも丁寧な添削ありがとうございます。 毎回勉強になります。 ガッカリもしてますが、めげずにがんばります。

早い返信と、細かい点の添削を頂き、ありがとうございます。rentの使い方、holdという動詞の基本的な考え方、改めて覚え直します。

いつも丁寧な添削ありがとうございます!

Tomomi様 いつもお世話になっております。 I never thought there would beの使い方、とても勉強になりました。 復習します。

Tomomi様 添削いただき、ありがとうございました。 choose / chose は、以前も同じミスをしてしまいましたが、私は現在形/過去形を逆に覚えてしまっているので、何とか修正したいです。 また、ham and eggs のeggを複数形にするというのは、全く意識しておりませんでした。 辞書で調べたら、ham egg は和製英語と書いてありました。 確かに、アメリカでサンドイッチというと、Subway のようなロールパンだったように思います。 東京にもSubwayはありますが、注文のシステムは同じでもパンの大きさは日本の方がかなり小さいように思います。

ありがとうございました。 pandemic, climate change, discrimination, gender, social media, generation gap 等々、negativeな話題が多い中、又、Ukuraineの問題が出て来て、世界の情勢は暗い方向です。毎日出される課題も、明るい話題であると、明るい単語を 考えて文章を作れます。是非、そうなってほしいですね。