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講師紹介

SamanthaW

SamanthaW

担当:
日本人
総受注件数:
729
出身国:
日本
居住国:
日本
講師の特徴
  • 受験対策が得意
  • ビジネス英語が得意
  • 初心向け
  • 上級者向け
  • 英検
  • TOEIC
  • アメリカン英語
  • イギリス英語
主な取得資格
英検1級(2017年)、技術英検1級(2021年)TOEIC915点、TESOL(Teaching English for Speakers of Other Languages) Certificate (2011年)
講師からお知らせ
はじめまして。講師のSamanthaWと申します。15年ほど、派遣講師として企業や大学等で主にTOEICコースを担当しておりました。現在は、ニュースを素材にリスニングに重点を置いた小規模の英語教室を運営しています。リスニングもライティングも最終目的は、あるテーマに関して、自分の考えをきちんと伝えることだと思っています。アイディーでは、お客様が内容のある文章を「書く力」を身につけるお手伝いをさせていただければと存じます。。どうぞよろしくお願いいたします。
趣味・好きな国・訪問した国
趣味は、英語や韓国ドラマを見ることです。英語のドラマはさておき、自分が韓ドラの沼にはまるとは思っていませんでした。ハングル語は読めませんが、音声は耳コピーで少しずつわかる表現が増えてきました。海外旅行はすっかりご無沙汰になってしまいましたが、フランス・イタリア・イギリス・ハワイ・韓国に行った経験があります。初の海外旅行先がヨーロッパでしたが、私を語学を使う職業へと導いてくれた旅でした。現在はもっぱら奈良のお寺で写経をすることを楽しんでいます。
添削へのこだわり・メッセージ
私たち日本人が英文を書く際、「無から有は生まれない」と思っています。つまり、英作文は英借文と言われるくらい例文からの引用が大切になります。いろいろなところから情報や意見を受け取り、まずは見よう見まねで、とにかく書いてみましょう。英文を書く→提出して添削を受ける→添削結果を見て使える単語やフレーズを収集する、という過程を繰り返すことによって、自分らしい英文を書くことができるようになります。試行錯誤を繰り返した先には、必ず喜びがあります。添削におきましては、お客様一人ひとりの原案を最大限に活かすことを心がけております。原案の趣旨を汲み、その上で、さらに最適な構文、表現をご提案いたします。また、文法に関しましては、ノン・ネイティブにはなかなか難しい冠詞、定冠詞、名詞の単複を細かくチェックしたうえで、ご説明いたします。ぜひ、ご利用なさってください。
  • kayoko0077

    kayoko0077

    〜の一部は、a part ofをよく使用していたので、ニュアンスが全然違ったということを学びました。ありがとうございました。

    ★★★★★
  • kayoko0077

    kayoko0077

    get tiredも、疲れるという状態に変化するため、もっと睡眠をとる、には、getを使うというのがイメージできました。また、fineは、自身の体調を説明する時に使うので、今回も使えそうだと思いましたが、質にフォーカスしているとのこと、意識して使い分けられるようにしたいと思いました。ありがとうございました。

    ★★★★★
  • kayoko0077

    kayoko0077

    S+Vが絶体的に必要なかたちであること、ニュアンスにあったかたちとして、FromよりStartが適していることを教えていただきありがとうございます。特に開始日は仕事上も、よく出てくる表現ですので、さっそく取り入れたいと思います。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    etc. のニュアンスや代替手段についても教えていただきありがとうございます。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    娘へのメッセージもありがとうございます。 うちから沸き上がる感じを表現したかったので、ぴったりな文面を教えていただきました。ありがとうございました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    適した語句とその例文も含め教えていただきありがとうございます。 日本語を英語にしようとすると、複雑な文になりがちなため、添削バージョンをみて、もっと何を伝えたいかにフォーカスして、シンプルに表現したいと思いました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    ありがとうございます。翌朝から何事もなかったように、割とニコニコして過ごしていました。 expectationも、skill と同じようなイメージなんだなぁと、解説いただき気づきました。ownがより強調するときに使う、というイメージも、今まででてきた会話文と結びつきました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    be動詞と一般動詞のニュアンスの違いについても解説いただきありがとうございます。 文章作成時の参考にします。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    慣れている、かつては、の違いがはっきりしていなかったため、クリアになりました。 添削後の文章に少しでも近づけるよう、これからも取り組みたいです。 ありがとうございました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    〜に対して、という表現にどの前置詞が当てはまるか、いつも悩んでいたので、解説いただき助かります。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    what to 〜などを文章内にどのように組み入れるべきか、曖昧だったので、解説いただき、理解できてよかったです。ありがとうございます。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    日本語の対訳では、表しきれないニュアンスが英語の方に含まれていることがある、というのを改めて実感しました。 また、時制を一致させることを心がけていましたが、例外もある旨、わかりました。 ありがとうございました。

    ★★★★★
  • kayoko0077

    kayoko0077

    時制についても詳しく解説いただきありがとうございます。少し混乱していたため、スッキリしました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    補足もしていただきありがとうございます。より、わかりやすい文章になると感じました。

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  • kayoko0077

    kayoko0077

    わかりやすく、すっきりした文章にしてくださりありがとうございます。how long 〜will take は、仕事でも使えそうな表現だと感じました。

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