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成功を勝ち取ったユーザーが教える

アイディー活用法
目的別でアイディーの使い方をユーザーが紹介。
アイディーを利用して成功体験を獲得したユーザーが、「どうやってその成果をアイディーで得ることができたのか?」に着目。アイディーを効果的に利用するとっておきの方法をご紹介します。


TOEIC対策

リーディングセクションのスコアアップに活用できますか?

長年600点台をふらふらしていたのですが、英作文を始めてからリーディングが安定してきました。これは英作文で文法について詳細なアドバイスをいただくことができたおかげで、読解力の向上にもつながったのだと考えております。これからも英作文を通じて英語の総合力を高めていきたいです。(keytelさん)
英語力が伸び悩んでいます。どのように克服しましたか?

元旦からほぼ丸一年、添削定期券で毎日100ワード何か書くのを習慣にしました。最初のうちは簡単な日記であっても1時間くらいかけてしまって大変でしたが、数か月でかなり速く(30分以内、時には15分程度で)書けるようになり、日替わり英作文にも出来る限りチャレンジするようになりました。英検準一級は10月に受けましたが、ライティングの分量がいつも書いている100ワードに少し多いくらいなのと、テーマも日替わり英作文で出てくるような話題のため、ほとんど対策せずとも満点を取れました。これはIDIYで毎日練習していなければ絶対に取れなかった点だと思います。TOEIC(1月受験)の得点は英作文とは直接関係しないかもしれません。が、IDIYで毎日英文を書く過程で英英辞書を引いたり、表現を探すために英語版のWikipediaを読んだり、さらには添削されたものを音読してみたり…と、間接的にリーディング力、リスニング力アップに寄与した部分もあるかと思います。先生方の迅速な添削や言い換え表現のサジェスト、そして励ましのコメント(特にMaryanne先生!)に助けられ支えられた1年でした。本当にありがとうございました。
添削予定の英文が専門性が高いか判断できません・・・・

専門用語が含まれる英文は原則添削することが出来ませんが実際にビジネスシーンでの英文添削を利用いただいているお客様も多くおり、「専門用語を含む」という範囲の定義が非常に難しいのが実情です。 よって、もし、「専門性が高い英文」に該当するかご心配でしたら、まずは無料ポイントを利用して 英文を一度ご入稿下さい。担当講師が「専門性が高い」と判断した場合はメールにてご連絡させていただき、アイディービジネスでのご利用をお勧めいたします。まずはお気軽にご利用ください。

英検対策

英検1級対策でアイディーをどのように利用しましたか?

2021年第3回の英検一級に合格しました。ライティングが原因で一次試験の筆記に落ちてしまったので、次の試験までの約3ヶ月間、アイディーを利用していました。英検一級の過去のライティングのTOPICを自分で書いてみて、それをアイディーで添削してもらっていました。持ち込み英文で、講師へのメッセージに、英検一級のエッセイであることと、TOPICテーマを記載すれば、ネイティブの方も英検一級のエッセイを添削してくれます。自分は時制の誤りや、三人称単数の誤りといった細かい文法間違いや、あるいはネイティブチェック、つまりコロケーションや単語の使い方に不自然がないかをネイティブ観点で見てもらっていました。細かい点まで誤りを訂正してくれますし、ネイティブ的にはこっちの方が違和感がない、といった提案もしてくれます。特にネイティブチェックは、自分一人で作文したり、あるいは日本人講師からは学べない内容だと感じました。アイディーの添削のおかげで違和感のない文章をかけるようになり、無事英検に合格することができました。(masakihitonishiさん)

英検1級のエッセイライティング対策で利用させていただきました。日替わり英作文は語数は限られるのですが、ポイントを簡潔に上げる練習として活用できました。また、テーマがタイムリーかつ知的好奇心を刺激するものだったので、毎日課題を見るのが楽しみに取り組めました。(Mollyさん)

10か月ほどIDIY英作文を利用して、英検1級英作文の練習をしていました。苦手だったWritingの得点の上昇によって合格できました。やはり、人に添削してみてもらうことは大きく、定期券利用だと「毎日使わないと損」なので、自然と添削してもらう習慣がつきました。(idiy1192さん)
英検1級ライティングが原因で一次に落ちてしまいました。

英検1級対策で、英語専門家かネイティブ講師にするか迷っています。

高校の英語教員をしていますが、英検1級になかなか手が届かず、ほしいなあ、と、以前から思っていました。IDIYに登録したのは、英検のためというよりも、生徒の英作文指導をしていく上で自分の作文スキルを高めたかったからで、職場の夏休みの時間がある時に2か月間、毎日添削していただきました。最初は日本人の先生が中心でしたが、自分よりもスキルの高い先生がたくさんおられ、毎回学ぶことが多かったです。1か月ほどして先生から「直すところがない」といわれることが少しずつ増えて来たので、ネイティブの先生に移行させたところ、「文法的には正しいけれど、ニュアンス的には…」とより細かい添削をしていただけ、かなり力がついてきたのを実感しましたので、思い切って秋の英検1級を受験したところ、合格できました。1次試験の英作文で高得点が取れたこと、2次試験の2分間スピーチもすぐに組み立てられたことが勝因かなと思います。先生方、どうもありがとうございました。(plum69614さん)

添削予定の英文が専門性が高いか判断できません・・・・

専門用語が含まれる英文は原則添削することが出来ませんが実際にビジネスシーンでの英文添削を利用いただいているお客様も多くおり、「専門用語を含む」という範囲の定義が非常に難しいのが実情です。 よって、もし、「専門性が高い英文」に該当するかご心配でしたら、まずは無料ポイントを利用して 英文を一度ご入稿下さい。担当講師が「専門性が高い」と判断した場合はメールにてご連絡させていただき、アイディービジネスでのご利用をお勧めいたします。まずはお気軽にご利用ください。
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