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講師紹介

Ms.Weaver講師

Ms.Weaver講師

担当:
英語専門家
総受注件数:
479件
出身国:
日本
居住国:
日本
講師の特徴
  • 教員資格を有する
主な取得資格
中学校英語教諭 一級免許
高等学校英語教諭 一級免許 
26年間,中学校で英語を教えていました。
高校生に,個人的に数年間英語を教えました。
講師からお知らせ
未入力です。
趣味・好きな国・訪問した国
フレミッシュ織り,リコーダー演奏(主に,ヘンデルなどバロック音楽) /  カナダ(友人がいるので訪ねたい) / アメリカ,イギリス,オーストラリア,フランス,イタリア,スイス,オーストリア
添削へのこだわり・メッセージ
私は,英語を「話す」ことよりも「書く」ことが好きで,英語学習の入り口は「筆記体の学習」でした。しかし,残念ながら今では,学習指導要領からは筆記体の学習は削除されてしまいました。が,英語の美しい筆記体を見るのは楽しいものです。

「書く」ことは「話す」ことよりも,ゆっくりと時間をかけて考えることができます。また,「書く」ことは色々な英文を「読む」ことにもつながり,「読む」ことは,色々な表現を味わうということにもなります。英語を学習なさっている方々には,「読むこと,書くこと」を楽しんでいただけたらとてもうれしいです。

一つの事を言うのでも,他に表現はないだろうか,と考えたり調べたりすることは,力をつけることになります。例えば,「私は,中学生です。」という文は,I am a junior high school student. と言えますが,I go to junior high school. とも言えます。これから,ご一緒に,英語表現の世界を旅しましょう。よろしくお願いします。
  • yuki0408

    yuki0408

    丁寧な添削ありがとうございます!
    言いかえ表現の例文がめちゃ多くて驚きました。これほどありがたいことはないです^ - ^
    またお願いします!

    ★★★★★
  • michi3

    michi3

    Ms.Weaver さん
    I feel bad. としてしまうと,「自分が悪い,申し訳ない」という意味になるのですね。気をつけたいと思います。
    whatとwhichの違いをきちんとわかっていなかったのですが、What はあとに名詞が続いた時は「どんな〇〇」という意味になるとのご説明で、理解できた気がします。
    またleaveの後に前置詞のfromが必要であることもわかりました。
    疑問詞をつかっての目撃後を問う疑問文で、つい前置詞を忘れてしまいがちなので気をつけたいと思います。
    claimとchargeのニュアンスの違いも理解しました。
    ありがとうございました。

    ★★★★★
  • shishi

    shishi

    素敵なメッセージとあわせて、丁寧な添削をありがとうございました。
    まだまだ長文英作文は慣れませんが、考えさせられる設問ばかりで英語だけでない示唆がたくさんある所にもアイディーの魅力を感じました。

    ★★★★★
  • udaritsuko

    udaritsuko

    添削ありがとうございました。とても丁寧な解説で勉強になります。

    ★★★★★
  • yoppechan

    yoppechan

    丁寧な解説ありがとうございました。
    現在完了形と現在完了進行形の違いなど大変参考になりました。
    また機会がありましたらよろしくお願いいたします。

    ★★★★★
  • natuko

    natuko

    細かい部分も添削ありがとうございます。また参考表現も勉強になります。

    ★★★★★
  • sunrise1932193

    sunrise1932193

    ご丁寧にありがとうございます。

    fatalを使う発想がありませんでした。
    もっと形容詞を活用するように努めていきたいと思います。

    これからもよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • sunrise1932193

    sunrise1932193

    お忙しい中添削ありがとうございます。

    widelyとvarietyの意味が似ているの感じていましたので、どちらかを省こうかと考えていましたが、いざ書くとその判断に踏み切れませんでした。

    わかりやすい解説をしていただきありがとうございます。

    ★★★★★
  • michi3

    michi3

    Ms.Weaver さん
    ご丁寧な説明ありがとうございます。
    比較級のthanの後は、何も考える主語と同レベルの一語ですませてしまっていましたが、比較の対象はどこまでかを意識して語を続けようと思います。
    According toとas~のニュアンスについて理解いたしました。
    makeを使う癖があるのですが、enableやthanks to these two merits などの表現でわかり易く正確に表現できるのですね。
    なんとなくの日本語とちがって、英語はシステマティックで明確で面白いと思いました。
    ありがとうございます。

    ★★★★★
  • sachi31

    sachi31

    とっても丁寧で日本語訳に近い添削をありがとうございました!
    今月1ヶ月アイディーをやってみてとても勉強になる添削ばかりでした。
    その上で、まだまだわたしは初歩の初歩が全くできてないということも痛感しました…
    一旦ここで休憩して勉強し直してから、もう一度アイディーで英語日記をチャレンジしようと思っています。
    また機会ありましたら是非ともよろしくお願いします!

    ★★★★★

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